GLAYのTERU命名のテルヒコウ、大寒桜賞で逃げ切り2勝目!
3月29日、中京競馬場で行われた大寒桜賞(3歳1勝クラス、芝2200メートル)で、西村淳也騎手の騎乗するテルヒコウが、好スタートから積極的に逃げ切り、見事2勝目を挙げました!
大寒桜賞:4番人気テルヒコウが逃げ切り勝利!コントレイルの血統が実証
2月29日、中京競馬場で開催された大寒桜賞(3歳・1勝クラス・芝2200m)で、4番人気のテルヒコウが鮮やかな逃げ切り勝ちを収めました。西村淳也騎手が手綱を握り、後続に1/2馬身差をつけて優勝しました。
【高松宮記念】中京4Rから読み解く!内差しが鍵?狙い馬&穴馬を徹底分析
3月29日(土)に中京競馬場で開催されるG1レース、高松宮記念。レースを占う上で、注目したいのが同じ芝1200mで行われた中京4Rの未勝利戦の結果です。このレースから読み解く、馬場傾向と狙い馬、そして穴馬を徹底的に分析します!
ドバイワールドカップ:フォーエバーヤング惜敗!日本馬の初制覇はならず、マグニチュードが逃げ切りV
現地時間28日、UAEのメイダン競馬場で行われたドバイワールドカップ(GⅠ、ダート2000m)で、日本の期待を背負ったフォーエバーヤングは、惜しくも2着に終わりました。昨年3着の雪辱を期した坂井瑠星騎手でしたが、逃げ切ったマグニチュード(米国)の走りを止められませんでした。
カランダガン、ドバイシーマCを圧勝!連勝記録を5に、再びジャパンCへの期待高まる
2024年11月28日、ドバイのメイダン競馬場で開催されたG1・ドバイシーマCで、フランス馬カランダガン(5歳セン馬)が圧倒的な強さを見せつけ、G1レース5連勝を飾りました。昨年のジャパンCをレコードタイムで制覇した実力馬が、今年もその底力を見せつけた結果となりました。
ドバイターフ:英GI馬オンブズマンが圧勝!日本代表ガイアフォースは6着
ドバイターフ(GⅠ、芝1800m)が28日、メイダン競馬場で開催され、イギリスの強豪オンブズマンが貫禄の勝利を飾りました。日本代表のガイアフォースは、惜しくも6着に終わりました。
【ドバイターフ】ガイアフォース、逃げ粘るも6着 日本勢は連覇ならず
28日(日本時間同日深夜)、メイダン競馬場で行われたG1「ドバイターフ」(芝1800メートル)に日本代表として出走したガイアフォース(牡7)は、果敢な逃げを見せたものの、6着に終わりました。昨年のソウルラッシュに続く日本調教馬による連覇は実現しませんでした。
ドバイGSで日本馬惨敗!「壁分厚すぎ」ファンから悲痛の声-アメリカンステージ12着
28日、ドバイのメイダン競馬場で開催されたG1ドバイゴールデンシャヒーン(ダート1200m)で、日本代表のアメリカンステージが最下位12着という結果に終わりました。連覇を目指した日本勢にとっては、厳しい現実を突きつけられるレースとなりました。
アメリカンステージ、ドバイゴールデンシャヒーンで惜敗…日本調教馬初の制覇はならず
現地時間28日、ドバイのメイダン競馬場で行われたG1「ドバイゴールデンシャヒーン」(ダート1200メートル)に、日本代表として出走したアメリカンステージは、残念ながら後方に沈む結果となりました。地元調教馬のダークサフロンが連覇を達成し、日本調教馬初の同レース制覇は次への課題となりました。
【惜敗】ルガル、G1初制覇はならずも健闘!ファンからは惜しむ声と鮫島騎手へのエール
2月28日、ドバイのメイダン競馬場で開催されたG1アルクオーツスプリント(芝直線1200m)に、日本代表として参戦したルガル(牡6、杉山晴調教師)は、惜しくも2着に終わりました。鮫島克駿騎手のG1初勝利は、またもや次への課題となりました。