なんJ大好き民のトレンドニュース

【阪神】大山悠輔が執念の押し出し四球!3度目の満塁機でついに仕事、反撃の狼煙を上げる

投稿日:2026年06月12日

3度目の正直!大山悠輔が冷静な選球眼で押し出しをもぎ取る

交流戦の熱気が冷めやらぬ京セラドーム大阪で、阪神・大山悠輔選手がやってくれました!12日に行われたオリックス戦、阪神は五回に猛攻を見せ、ついに大山選手が押し出し四球を選び貴重な1点を返しました。

【オリックス】ペルドモが来日初先発!3回無失点の好投で首脳陣の期待に応える

投稿日:2026年06月12日

リリーバーから先発へ!ペルドモが証明した確かな実力

オリックスのペルドモ投手が、12日に行われた阪神との交流戦(京セラドーム)で、来日初先発という大役を務めました。これまではリリーフとしてチームを支えてきたペルドモ投手ですが、先発転向を視野にファームで調整を重ね、満を持しての1軍マウンドとなりました。

【WBC】チェコが先制するも痛恨の逆転負け 敗戦も東京ドームを魅了した戦いぶりにファンから万雷の拍手

投稿日:2026年06月12日

先制点で沸いた東京ドーム、しかしオーストラリアの牙城は崩せず

第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のプールC、オーストラリア対チェコの一戦が東京ドームで行われました。チェコ代表は強豪相手に先制点を挙げるなど見せ場を作ったものの、惜しくも1対5で敗れ、連敗を喫する結果となりました。

日本ハム・新庄監督も脱帽!プロ初勝利の孫易磊は「7歳大人になった」衝撃の投球内容とは?

投稿日:2026年06月11日

急成長を遂げた孫易磊!新庄監督が絶賛する「投手陣の底上げ」とチームの勢い

日本ハムファイターズが止まりません!11日に行われたDeNAとの交流戦で3-0の完封勝利を収め、新庄剛志監督体制では初となる7連勝を達成しました。チームの貯金も今季最多の「5」となり、エスコンフィールド北海道は歓喜に包まれています。

大谷翔平が怒りの12号2ラン!投打で躍動もチームは逆転負けで悔しい結果に

投稿日:2026年06月11日

「悔しさをバットにぶつけた」大谷翔平が9回に一撃

ドジャースの大谷翔平選手が、現地時間10日に行われたパイレーツ戦で「1番・投手兼DH」として躍動しました。9回、チームがリードを許す苦しい展開の中で、大谷選手は怒りの12号2ランホームランを放ちました。打球速度約167キロ、飛距離約125メートルという完璧な一発は、絶好調の6月にさらなる量産を予感させる大きなアーチとなりました。

【大谷翔平】まさかの7勝目消滅!ドジャース救援陣が崩壊し逆転負け…「幻の12号」や指の出血など波乱の試合に

投稿日:2026年06月11日

粘りの投球も勝利ならず…大谷翔平を襲った「不運」と「救援陣の誤算」

日本時間11日に行われたパイレーツ戦で、ドジャースの大谷翔平選手が「1番・投手」としてスタメン出場しました。投打にわたりチームを牽引する大活躍を見せましたが、試合終盤にブルペンが崩れるまさかの展開となり、7勝目は消滅するという悔しい結果に終わりました。

大谷翔平が今季7勝目!今季初の3失点も防御率1.06の圧倒的成績でチームに貢献

投稿日:2026年06月11日

制球に苦しむ場面も要所を締め、今季7勝目の権利を獲得

現地時間6月10日、ドジャースの大谷翔平選手が敵地でのパイレーツ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場しました。今季の投打二刀流での活躍には連日注目が集まっていますが、この日は7回途中102球を投げ、6安打3失点6奪三振という内容でした。今季初めて1試合で3失点を喫する場面もありましたが、それでもチームの勝利に大きく貢献する7勝目の権利をしっかりと手にしました。

【速報】大谷翔平、7回途中3失点の粘投で今季7勝目へ!ウォードの満塁弾でドジャースが打線爆発

投稿日:2026年06月11日

粘りのピッチングと打線の援護で7勝目の権利を獲得

日本時間11日、敵地で行われたパイレーツ戦に「1番・投手兼DH」として出場したドジャースの大谷翔平選手。投げては6回2/3、102球を投げ抜き、被安打6、奪三振6、3失点の内容で今季7勝目の権利を手にして降板しました。惜しくも規定投球回には1アウト届かなかったものの、その防御率は驚異の1.06を維持しています。試合は序盤にM.マンシー選手のタイムリーで先制し、6回にはR.ウォード選手が値千金の満塁ホームランを放つなど、打線が強力に大谷をバックアップしました。

大谷翔平も歓喜!フリーマンの劇的サヨナラ弾に「最高」の声続出

投稿日:2026年06月11日

ベンチで見せた大谷のガッツポーズが話題に

日本時間6日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャースのフレディ・フリーマン選手が劇的なサヨナラホームランを放ちました。0-0の緊迫した投手戦が続く中、9回先頭で打席に立ったフリーマン選手が放った一打は、多くのファンを熱狂の渦に巻き込みました。この瞬間、ベンチで戦況を見守っていた大谷翔平選手も両手を挙げてバンザイする姿がカメラに抜かれ、SNSでは「大谷さんの喜び方が最高」「チームの仲の良さが伝わってくる」と大きな話題を呼んでいます。

巨人・戸郷翔征の完封劇を支えた「チームの絆」 橋上監督代行が明かした異例の守備シフトとは?

投稿日:2026年06月11日

7点差でも一切の妥協なし!戸郷の快挙を後押ししたベンチの熱い思い

交流戦で好調を維持する読売ジャイアンツが、また一つ熱いドラマを見せてくれました。楽天モバイルパーク宮城で行われた楽天との試合で、エース・戸郷翔征投手が圧巻の投球を披露。被安打5、自己最多の14奪三振という圧倒的なパフォーマンスで、自身2季ぶりとなる完封勝利を達成しました。