世界選手権連覇マリニン、演技直前に羽生結弦さんのインスタに「いいね」!首位発進の秘訣は憧れへのリスペクト?
フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)で首位に立った、世界選手権2連覇中のイリア・マリニン選手(21=米国)。その演技直前、なんと憧れの羽生結弦さんのインスタグラム投稿に「いいね」を付けていたことが明らかになりました。
ノルウェーのクレボ選手、五輪2冠達成!驚異の「クレボステップ」で圧倒的な強さを見せる
2026年ミラノ・コルティナ五輪ノルディックスキー距離男子スプリントクラシカル決勝で、ヨハンネスヘスフロト・クレボ選手(ノルウェー)が見事優勝しました。昨年の世界選手権で全6種目を制覇した絶対王者ぶりを発揮し、今大会では男子距離複合でも圧勝。今回のスプリントでも、その圧倒的な力を見せつけました。
北京五輪表彰台独占!社員5人のスポーツ用品会社が作る、トップ選手も愛用するモーグル板「IDone」とは?
2月10日に開幕するミラノ・コルティナ五輪のフリースタイルスキー・モーグル。この大会でメダル獲得を狙う選手たちの多くが、ある小さな日本のスポーツ用品会社が製造するスキー板を使用しているんです。
ミラノ五輪、連日メダルラッシュ!高木美帆、村瀬心椛、二階堂蓮らが輝き、SNSも大興奮!
イタリア・ミラノとコルティナダンペッツォで開催中のミラノ・コルティナオリンピックで、日本選手団が連日メダルラッシュを見せています!8時間時差があるため、日本時間では早朝に現地の競技結果が発表されることが多いですが、それでも多くのファンが興奮と感動をSNSで共有しています。
「フルシゼ」五輪初陣は2位!性暴行疑惑めぐる質問には沈黙…
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピックで、新組ペアのロランス・フルニエボードリー、ギヨーム・シゼロン組(フランス)が、アイスダンスのリズムダンスで89.98点の好成績を収め2位発進となりました。結成からわずか1季ながら、世界選手権3連覇中のアメリカのマディソン・チョック、エバン・ベーツ組に僅か0.08点差と迫るパフォーマンスで、観客を魅了しました。
アイスホッケー女子日本代表、イタリアに敗れ2敗目…涙の敗戦に主将は「力不足」
アイスホッケー女子の日本代表は9日、国際アイスホッケー連盟(IIHF)主催の女子世界選手権ディビジョン1グループAでイタリアと対戦し、1-3で敗北しました。この結果、日本代表は2敗目を喫し、1次リーグ首位通過の目標達成は困難となりました。
「りくりゅう」旋風!三浦璃来・木原龍一組、団体戦で圧巻の演技!日本に銀メダルをもたらす
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの第3日、フィギュアスケート団体戦のペアフリーで、三浦璃来選手と木原龍一選手組(通称「りくりゅう」)が今季世界最高となる155.55点を記録し、1位となりました。この素晴らしい演技が、日本代表に銀メダルをもたらしました。
レジェンド葛西紀明も驚愕!丸山希の4年間の奇跡の復活劇を徹底解説
2026年ミラノ・コルティナ五輪で日本勢初のメダルとなる銅メダルを獲得したジャンプ女子の丸山希選手(27)。その驚くべきメンタルの強さに、レジェンドの葛西紀明選手(53)も絶賛しています。
フィギュア団体、日本は銀!坂本花織が号泣、佐藤駿の渾身の滑りに感動
フィギュアスケートのミラノ・コルティナオリンピック団体戦で、日本代表は2大会連続の銀メダルを獲得しました。首位の米国との差はわずか1ポイントという手に汗握る接戦でした。
レジェンド葛西紀明が語る!「ジャンプ競技は全種目でメダル!」五輪への熱い想いと、若手への期待
2月6日にイタリアで開幕した『ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪』。FRIDAYは、スキージャンプ界のレジェンド葛西紀明選手(53)に、これまでの五輪経験と、今大会への展望をインタビューしました。冬季五輪8回、世界選手権13回出場、W杯個人出場579試合のギネス世界記録を持つ葛西選手は、「ジャンプ競技は全種目でメダル!」と、大胆な予想を語りました。