9歳馬ウイングレイテストが奇跡の勝利!カーバンクルステークスで3連単58万円超えの衝撃!
中山競馬場で行われたカーバンクルステークスで、9歳のベテラン馬ウイングレイテストがまさかの勝利を飾りました。その劇的なレース展開と、3連単58万2210円という高配当に、SNSでは驚きの声が続々と上がっています。
9歳ウイングレイテスト、2年3ヶ月ぶりV!松岡正海騎手「“キングカズ”みたいな感じで」
1月17日の中山11R、カーバンクルS(4歳上オープン、芝1200m)で、7番人気のウイングレイテスト(牡9歳、美浦・畠山吉宏厩舎)が、2023年のスワンS・G2以来、2年3ヶ月ぶりの勝利を飾りました!
創価大、箱根駅伝は8位!小池莉希の区間賞も届かず…榎木監督「課題残った」
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路が1月3日に行われ、創価大学は往路からの順位を上げることができず、総合8位でゴールしました。6区で小池莉希選手(3年)が56分48秒という驚異的なタイムで区間賞を獲得し、上位陣に迫る勢いを見せましたが、その後は勢いが続かず、厳しい結果となりました。
国民的プリンス誕生?ROIROM・浜川路己、ViViイケメンランキングNEXT部門5位獲得!上半期を振り返る
講談社「ViVi」2025年上半期のイケメンランキングで、ROIROMの浜川路己さんがNEXT部門5位にランクイン!初登場ながら上位に輝き、その魅力が注目を集めています。今回は、浜川路己さんの活躍を振り返り、その人気の秘密に迫ります。
【東京大賞典】大井競馬場のトラックバイアスは?権藤記者の取材から浮上した〝穴馬〟とは
年内のダート中距離路線の総決算となるGⅠ東京大賞典(大井ダ2000メートル)。大井競馬場は重馬場が発表され、レース展開に大きな影響を与えるトラックバイアスが注目されています。今回は、権藤記者の取材から浮かび上がった穴馬の可能性と、レースの行方を徹底分析します。
【有馬記念2024】データが導く勝利への鍵!天皇賞(秋)組は勝率60%超え、ジャパンC組は“ちょい負け”が狙い目
12月28日(土)に中山競馬場で開催される、国内最高峰のレース有馬記念(GⅠ・芝2500m)。史上初の牝馬連覇を目指すレガレイラをはじめ、ミュージアムマイル、ダノンデサイルなど、実力派が集結します。そこで今回は、過去10年のデータから、勝利に繋がるローテーションの特徴を徹底分析!どの馬が有利なのか、徹底解説します。
【有馬記念2024】軸はレガレイラ!C.ルメール騎手との最強コンビで連覇へ
年末の競馬ファン注目の国民的レース、有馬記念(G1、中山芝2500m)がいよいよ開催されます。普段競馬を見ない人も、この日は盛り上がること間違いなし!
【M-1グランプリ2025】敗者復活戦でまさかのハプニング!審査員の投票用紙が紛失!?
12月21日に行われた「M-1グランプリ2025」決勝進出をかけた敗者復活戦で、まさかのハプニングが発生!審査員を務めていた2020年のM-1王者、マヂカルラブリーの野田クリスタルが、自身の投票用紙を見失ってしまったのです。
【ジャパンC】ディープインパクトの血が騒ぐ!ジャスティンパレスに期待!田中歩アナはマスカレードボールを本命視!
いよいよ世界の大舞台!ジャパンCに注目!
競馬ファンの皆さん、お待たせしました!
いよいよジャパンカップが開催されますね!今年は世界ランク1位のカランダガンが参戦するとあって、レース前からめちゃくちゃ盛り上がっています。
どの馬が栄冠を掴むのか、見逃せない好メンバーがそろいました!
高市新首相が誕生!維新と連立で衆議院議員まさかの1割削減へ!?【選挙の仕組みも解説】
高市新首相が誕生!自民・維新の連立政権で何が変わる?
2025年10月21日、ついに高市早苗総理大臣が誕生しました!今回の政権は、自民党と日本維新の会がタッグを組んだ連立政権です。衆議院・参議院ともに自民党単独では過半数に届かなかったため、維新の会と手を組むことになったんです。維新の会も、自分たちの政策を実現させたい思いからこの連立に合意したんですね。
この新しい政権が真っ先に掲げたのが、「衆議院議員の定数を1割削減」という驚きの政策!約50議席が減る計算です。主に比例区の議席が対象になるとみられていて、12月中旬までの臨時国会で法案成立を目指すとのこと。かなりのスピード感で進められる予定ですが、そもそもこの「定数削減」って、本当に必要なんでしょうか?