大阪梅田駅近くで巨大貯水管が隆起!原因は中の水?現場は一時通行止め
11日午前6時50分頃、大阪市北区茶屋町の下水道工事現場で、「コンクリートが落ちてきている」という通報が110番に通報されました。現場に駆けつけた警察官が確認したところ、地下に埋まっていた巨大な貯水管が、地上から十数メートルの高さまで隆起していることが判明しました。
俳優はAIとの戦いになる!?白洲迅、戸塚純貴、三浦貴大が15年後の未来を語る
俳優の白洲迅さん、戸塚純貴さん、三浦貴大さんが、15年後に「こうなっていたらいいな」と思う未来について語りました。3人は、2011年に発生した「福島第一原発事故」を題材にしたドキュメンタリードラマ『3.11〜東日本大震災15年福島第一原発事故命の戦い〜』でトリプル主演を務めています。
大阪梅田で道路が隆起!地下貯水管が原因か?通行止めで周辺は大混乱
2024年3月11日午前8時頃、大阪市北区茶屋町の新御堂筋高架下で、道路が大規模に破損しているのが発見されました。原因は、地下に埋設された巨大な貯水管(直径約5メートル)が地上に十数メートルも隆起したとみられています。
大阪・梅田の新御堂筋で巨大鉄パイプが地中から噴出!通行止めで交通大混乱
11日朝、大阪市北区の梅田エリアを走る新御堂筋で、長さ約30メートル、直径約5メートルの巨大な鉄パイプが地中から十数メートルも突き出て、通行人やドライバーを驚かせました。現在、新御堂筋の一部区間は通行止めとなり、周辺の交通に大きな影響が出ています。
福島震災から15年…飼い主と離れ離れになった犬猫たちの“その後”と、変わる防災意識
東日本大震災から15年。ペットが家族の一員として大切にされる今だからこそ、災害時の動物保護は当たり前の責務です。しかし、15年前の震災時は、今のようにはペット対策が進んでいませんでした。福島第一原発事故の影響で、多くの動物たちが飼い主と離れ離れになり、立ち入り禁止区域に取り残されてしまったのです。
震災15年、福島イノベ構想の行方:成長戦略の中核へ、新たな産業集積に期待
東日本大震災と福島第一原発事故から11日で15年。復興の柱となる「福島・国際研究産業都市(イノベーション・コースト)構想」、通称イノベ構想が国家プロジェクトとして10年目を迎えました。被災地には新たな企業が進出し、産業の芽も出てきていますが、震災前の経済力を取り戻すには、更なる成長戦略が不可欠です。
富山カーチェイス事故、時速150キロか 親子死亡で共犯者も視野捜査
7日早朝に富山市八町で発生した痛ましい交通事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死)の疑いで逮捕された杉林凌容疑者(26)が、事故当時時速約150キロという猛スピードで走行し、別の車とスピードを競う「カーチェイス」をしていた可能性が浮上しました。県警は共犯者の存在も視野に入れ、捜査を進めています。
福島第一原発事故から15年…国道6号線沿いの人々の「食」と「日常」を追うドキュメンタリー映画『ロッコク・キッチン』公開
東日本大震災から15年。福島第一原子力発電所事故の影響が色濃く残る中、国道6号線(通称:ロッコク)沿いの町で暮らす人々のリアルな日常を描いたドキュメンタリー映画『ロッコク・キッチン』が公開されています。
東日本大震災から15年:復興への道のりと未来への課題
2011年3月11日に発生した東日本大震災から、今年で15年が経過しました。未曾有の巨大津波が東北地方を襲い、1万5901人の方が亡くなられ、現在も2519人の方の行方がわかっていません。震災に関連する死者は、避難生活による影響なども含め3810人にのぼります。震災から15年、私たちは改めて犠牲となられた方々へ哀悼の意を表するとともに、復興の現状と残された課題を振り返ります。
関東地方、記録的な寒波襲来!宇都宮は21年ぶりの大雪、東京も震える寒さ
3月10日、関東地方は記録的な寒波に見舞われ、内陸部を中心に雪が降り、真冬のような寒さとなっています。宇都宮市では21年ぶりの大雪となり、東京23区内でも大粒の雪が降るなど、厳しい気象状況が続いています。