エンブロイダリー、阪神牝馬Sで圧巻の逃げ切りV!ヴィクトリアマイルへの優先出走権獲得
4月11日、阪神競馬場で第69回阪神牝馬ステークス(4歳上・牝・GII・芝1600m)が行われ、1番人気のエンブロイダリーが、ハナを奪って後続を寄せ付けない圧巻の逃げ切りで優勝を果たしました。2着にはオークス馬カムニャックが追い込みましたが、クビ差まで迫れず。エンブロイダリーは、昨年の桜花賞と秋華賞を制した二冠牝馬の実力を見せつけました。
見上愛、親友・河合優実との日本アカデミー賞ステージに感動「胸がいっぱいです」
3月13日に開催された第49回日本アカデミー賞授賞式で、新人俳優賞を受賞した7名が晴れ舞台に立った。その中で、映画『国宝』で好演を見せた見上愛さんが、親友であり司会を務めた河合優実さんとの共演に喜びを語り、会場を温かい雰囲気に包んだ。
チェルシー、激戦制覇!2部レクサムとの死闘を延長戦の末に4-2で勝利!FA杯8強進出
FAカップ5回戦で、プレミアリーグのチェルシーが2部レクサムと激突!延長戦の末に4-2で勝利し、見事FA杯8強への進出を決めました。
WBCアメリカ代表、初回ジャッジHRで快勝!メジャーMVP争ったジャッジ&ローリー、WBCで最強タッグ!
ワールドベースボールクラシック(WBC)1次ラウンドプールB、アメリカ代表がブラジルを15-5で破り、白星スタートを切りました。初回にアーロン・ジャッジ選手が先制ホームランを放ち、チームを勝利に導きました。
まさかの“直訴”で巨人入り!リチャード選手の劇的な移籍劇を振り返る
プロ野球界で話題を呼んだ、リチャード選手の異例の移籍。出場機会を求めて他球団移籍を直訴し、最終的に読売ジャイアンツへトレード移籍した背景を詳しく解説します。10代~30代の野球ファンにも分かりやすく、その波乱万丈な道のりを振り返ります。
【中山記念2024】レーベンスティールが制覇!チェルヴィニアは5着、ルメール騎手は「前が止まらなかった」
3月1日、中山競馬場で開催されたG2中山記念。レーベンスティールが、1分45秒1のタイムで重賞5勝目を飾りました。チェルヴィニアは5着に終わりました。
中山記念、二冠牝馬チェルヴィニアら12頭が登録!注目の出走候補は?
3月1日(日)に中山競馬場で行われる中山記念(4歳上・GII・芝1800m)の登録馬が発表されました。今回は、二冠牝馬チェルヴィニアや、中山金杯を制したカラマティアノスなど、実力派が集結し、熱いレースが予想されます。
ノルディック複合、山本涼太は15位、渡部暁斗は19位…オフテブロが二冠達成!
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスキー・ノルディック複合個人ラージヒルが17日に行われ、山本涼太選手(長野日野自動車)が15位、渡部暁斗選手(北野建設)が19位に終わりました。前回北京大会で銅メダルを獲得した渡部選手は、今季限りでの引退を表明しており、これが個人種目最後のオリンピックとなりました。
【新日本プロレス】辻陽太、IWGPヘビー級王座復活!インターコンチは封印「歴史を繋げていく」
新日本プロレスが、最高峰タイトル「IWGP世界ヘビー級王座」を分解し、「IWGPヘビー級王座」を復活させることを発表しました。これは、1月4日東京ドームでKONOSUKETAKESHITAを破り、IWGP世界ヘビー級&IWGPGLOBALヘビー級の二冠王となった辻陽太選手が記者会見で表明し、棚橋弘至社長が認めたものです。
辻陽太、IWGPヘビー級王座復活!棚橋社長に直談判で「世界ヘビー」解体、伝説のベルトが再始動
1月4日、東京ドームで大盛況を収めた新日本プロレス。棚橋弘至選手の引退を見送る中、今後の新日本プロレスのストーリーに大きな変化が訪れました。1月6日の記者会見で、辻陽太選手がIWGPヘビー級王座の復活を発表し、プロレスファンに大きな衝撃を与えています。