J2優秀選手賞発表!水戸ホーリーホックから最多8人選出、千葉からは4人
Jリーグは12月16日、2025シーズンのJ2優秀選手賞の受賞選手37人を発表しました。クラブ史上初のJ2優勝とJ1昇格を果たした水戸ホーリーホックからは最多の8人が選ばれ、17年ぶりのJ1復帰となったジェフユナイテッド千葉からは4人が選出されました。
いぎなり東北産、メジャー2ndシングルリリース決定!初の武道館公演映像も特典に
東北を中心に活動する“かわいいを踏み台にしてバズりたいグループ”いぎなり東北産が、12月7日(金)に宮城県SENDAIGIGSにて開催した【いぎなりクリスマス2025~メジャーなサンタがやってくる~】にて、2026年3月18日(水)にメジャー2ndシングルをリリースすることを発表しました。
長野東、高校歴代2位の記録で女子駅伝V2!「感謝の気持ちでいっぱい」
12月21日、京都・京都市たけびしスタジアム京都発着で行われた全国高校駅伝の女子レースで、長野東高校が高校歴代2位となる1時間6分30秒の記録で2年連続3度目の優勝を果たしました。前回女王がその実力を証明し、見事な連覇を達成しました。
仙台育英、惜しくも準優勝!大会記録更新も学法石川の牙城を崩せず【全国高校駅伝】
21日に行われた「全国高校駅伝」(たけびしスタジアム京都発着)で、優勝候補と目されていた仙台育英高校が、トップの学法石川高校を追走するも、差を縮めることができず、準優勝に終わりました。しかし、チームは昨年までの大会記録を1秒更新する好記録を樹立しました。
衝撃の鶴谷ターン!鳥取城北・村上遵世が披露!全国高校駅伝で話題沸騰
21日に京都発着で行われた全国高校駅伝で、鳥取城北高校3区の村上遵世選手(3年)が、「鶴谷ターン」と呼ばれる独特の折り返しテクニックを披露し、大きな話題を呼んでいます。
学法石川、圧倒的な強さでトップ快走!全国高校駅伝3区終了時点
全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都をスタートし、3区終了時点で初優勝を狙う学法石川(福島)が首位を独走しています。強豪ひしめくレース展開の中、学法石川の快走が目立っています。
【高校駅伝】学法石川・増子陽太が衝撃の日本最高記録!佐久長聖、仙台育英に波乱の幕開け
全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都をスタート地点に開幕しました。史上3校目の3連覇を目指す佐久長聖、そして優勝候補筆頭の仙台育英に、思わぬ波乱の幕開けとなりました。
全国高校駅伝女子:長野東が圧倒!仙台育英は4位、東北は過去最高25位
12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都をスタート・ゴールとする全国高校駅伝女子(5区間、21.0975km)が開催され、宮城代表の仙台育英と東北(宮城)が熱戦を繰り広げました。長野東が1時間6分30秒で2年連続3度目の優勝を果たし、仙台育英は1時間7分38秒で4位、東北は1時間11分14秒で過去最高の25位となりました。
ヒトリエ、全国ライブハウスツアー【HITORI-ESCAPETOUR2026】&シノダ弾き語り沖縄公演開催決定!新曲「みにくいかたち」配信開始
4人組ロックバンドヒトリエが、2026年5月から全国ライブハウスツアー【HITORI-ESCAPETOUR2026】を開催することを発表しました。さらに、シノダ(Gt./Vo.)による弾き語り単独公演【海に逢いに行く】の開催も決定し、ファンを熱狂させています。
佐藤駿選手、全日本フィギュアスケート選手権で2位!ミラノ・コルティナオリンピックへの道が開かれる
本日、東京で開催された全日本フィギュアスケート選手権で、仙台市出身の佐藤駿選手が素晴らしい結果を残しました。オリンピック代表選考を兼ねるこの大会で、佐藤選手は見事2位に輝きました。