安達結希君、遺体確認から一夜明け…南丹市教委「警察の捜査に関知せず」児童の心のケア強化へ
京都府南丹市で発見された遺体が、安達結希君(当時10歳)と確認されてから一夜明けた15日、南丹市教育委員会は記者会見を開き、今後の対応について説明しました。国府常芳・教育長は、安達君の逝去に対し深い悲しみを表明するとともに、警察の捜査については「関知していない」としてコメントを控えました。
八戸市立江南小、再開!地震で中断された学校生活、日常への一歩
3月8日に発生した震度6強の地震を受け休校していた青森県八戸市立江南小学校が10日、再開しました。児童たちは笑顔で学校に戻り、友達との再会を喜びましたが、気象庁が発表した「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を受け、避難態勢を維持しながらの学校生活となります。
八戸市立江南小、地震後初の登校再開 後発地震への備え続くも、笑顔で学校へ
2024年3月8日に発生した震度6強の地震を受け、休校していた青森県八戸市立江南小学校が10日、授業を再開しました。巨大地震の発生可能性が平常時より高まっているとして気象庁が発表した「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が出ている中、児童たちは避難態勢を意識しながらも、久しぶりの学校生活に笑顔を見せていました。
原発事故で休校の福島・富岡高校、校歌が繋ぐ記憶と未来 10年の活動に元校長が語る想い
2011年の東日本大震災と福島第一原発事故で避難指示が出た福島県富岡町。休校となっている県立富岡高校で、卒業生たちが校歌を斉唱する活動が、事故から15年となる今年、10周年を迎えました。この活動を提案した青木淑子元校長(78)に、その想いと今後の展望を伺いました。
北海道、発達した低気圧で大荒れ!163校が臨時休校、最大瞬間風速30.6mを観測
2月19日、北海道は発達した低気圧の影響で、日本海側を中心に強い風と大雪に見舞われています。札幌圏では猛吹雪となり、再び大雪警報が発表されるなど、厳しい状況が続いています。
北海道を暴風雪が襲撃!最大瞬間風速26m、JR一部運転見合わせ、交通障害に警戒
北海道は、発達した低気圧の影響で暴風雪に見舞われています。札幌市では最大瞬間風速26メートルという台風の暴風域に匹敵する非常に強い風が観測され、交通障害が拡大する恐れがあります。最新の状況をまとめました。
青森市、積雪99cmに!1月22日以来27日ぶりの記録
青森市で記録的な大雪が続いていましたが、積雪量が1メートルを下回るなど、状況に変化が見られます。青森地方気象台によると、18日正午時点での青森市の積雪深は99センチとなっています。積雪が1メートルを下回るのは、1月22日以来、27日ぶりです。
八戸市立江南小、地震後初の登校再開 後発地震への備え続くも、笑顔で学校へ
2024年3月8日に発生した震度6強の地震を受け、休校していた青森県八戸市立江南小学校が10日、授業を再開しました。巨大地震の発生可能性が平常時より高まっているとして気象庁が発表した「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が出ている中、児童たちは避難態勢を意識しながらも、久しぶりの学校生活に笑顔を見せていました。
八戸市立江南小、再開!地震で中断された学校生活、日常への一歩
3月8日に発生した震度6強の地震を受け休校していた青森県八戸市立江南小学校が、10日、再開しました。児童たちは笑顔で学校に戻り、友達との再会を喜びましたが、気象庁が発表した「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を受け、避難態勢を維持しながらの学校生活となります。
青森・八戸で震度6強、30人負傷・342世帯断水…交通機関にも影響
8日夜、青森県八戸市で最大震度6強を観測する地震が発生しました。この地震により、これまでに30人が負傷し、七戸町では342世帯で断水が発生するなど、大きな被害が出ています。また、東北新幹線や宅配便の運行にも影響が出ています。