波瑠、ジブリ「魔女の宅急便」に大人になって涙!麻生久美子とW主演ドラマ「月夜行路」制作発表会見
俳優の波瑠さんが3月25日、日本テレビで行われた、麻生久美子さんとダブル主演を務める4月期連続ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」の制作発表会見に登場しました。
「名探偵プリキュア!」千賀光莉がキュアアンサー役で夢のスタート!初回収録ではまさかの“転倒”も
大人気アニメ「プリキュア」シリーズ最新作「名探偵プリキュア!」のオンライン記者会見が24日に行われ、主人公・キュアアンサー/明智あんな役を務める千賀光莉さんが、憧れのプリキュア声優に選ばれた喜びと、初回収録時のエピソードを語りました。
【新日本プロレス】辻陽太、カラム・ニューマンとのV2戦へ決意「変わりゆく新日本プロレスを背負う」
4月4日両国国技館で対決するIWGPヘビー級選手権試合の調印式と記者会見が3日、東京・全電通労働会館で行われました。王者辻陽太選手と挑戦者カラム・ニューマン選手が、熱い視線交換を繰り広げました。
民放4月改編、音楽番組に新風!timelesz躍進、子ども向け番組も誕生
民放キー局5局の4月改編情報が明らかになり、音楽番組の新たな試み、人気グループtimeleszの活躍、子ども向け番組の新設、アニメIPの強化などが注目されています。各局の記者会見から、今回の改編のポイントをまとめました。
「もう疲れた」性被害訴える女性検事の声、組織に届かず…第三者委検証を求めるも“ゼロ回答”
大阪地検トップの検事正だった北川健太郎氏から性被害を受けたと訴える現職の女性検事が、第三者委員会による調査を求めても、検察側から「ゼロ回答」を受けたと発表しました。組織の壁に阻まれ、自身の声が届かない苦悩を訴える女性検事の姿に、多くの注目が集まっています。
元大阪地検女性検事、上司からの性暴力被害訴えも国は“事実上拒否” 辞職か、検事として闘うか
元大阪地検トップの検事正による性的暴行被害を訴える女性検事(仮名:ひかりさん)が、検察内のハラスメント調査を目的とした第三者委員会の設置を国に求めたものの、事実上拒否されたことが判明しました。ひかりさんは、国側の対応に失望し、自身の職場環境の改善と検事としての復帰を強く訴えています。
中道・小川代表、「女性天皇」発言を謝罪・撤回 「不用意な一言」と釈明
中道改革連合の小川淳也代表が、自身の「女性天皇を生きているうちに見てみたい」という発言について、謝罪と撤回を行いました。3日の記者会見で、この発言が「不用意な一言」だったとし、特定の方を想定しているかのように受け取られる可能性を指摘しました。
女性天皇「見てみたい」発言を小川淳也氏が撤回・謝罪 「不用意な一言」と説明
中道改革連合の小川淳也代表が3日、自身の女性天皇に関する発言を撤回し、謝罪しました。発言は「生きているうちに女性天皇を見てみたい」というもので、皇室典範の議論を喚起する意図があったとしながらも、「言葉のハンドリングを誤った」と説明しています。
国民・榛葉幹事長、小川代表の「女性天皇」発言撤回に辛口「撤回しても撤回にならない」
国民民主党の榛葉賀津也幹事長が、中道改革連合の小川淳也代表による「女性天皇」に関する発言と、その後の撤回について、厳しい姿勢を見せました。4月3日の記者会見で、榛葉幹事長は小川代表の発言撤回に対し「コメントは差し控える。撤回しても撤回にならない」と述べ、自身の考えとの隔たりを明確にしました。
中道・小川淳也代表、女性天皇に関する発言を撤回「言葉のハンドリングを誤った」
中道改革連合の小川淳也代表が、将来的な皇位継承を巡る自身の発言を撤回しました。3日の記者会見で、3月27日の発言について「言葉のハンドリングを誤った」と謝罪し、訂正しました。