【日本ハム】清宮幸太郎にデッドボールの衝撃!右脚直撃も「軽やかステップ」でファンを安心させる
ファン騒然…清宮幸太郎が死球でヒヤリ!試合への影響は?
2026年5月17日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対西武戦で、日本ハムの清宮幸太郎選手が死球を受けるアクシデントが発生しました。ここまで今季8本塁打と絶好調でチームを牽引しているだけに、球場全体に緊張が走る場面となりました。
村上宗隆が止まらない!2打席連発でア・リーグ単独首位に浮上しファン熱狂
村上が衝撃の2連発!アーロン・ジャッジを抜いて本塁打王へ
シカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆選手が、現地時間5月16日に行われたカブスとの“クロスタウンシリーズ”で、驚異的なパフォーマンスを見せつけました。「2番・一塁」で先発出場した村上選手は、第2打席で16号ソロ、続く第3打席でも17号2ランを放ち、2打席連続ホームランという圧巻の活躍を見せました。
「呪文が効いた!」村上宗隆、メジャー初1試合2発の裏にあった“魔法の杖”の秘密とは?
ベンチでの珍光景が話題に!魔法使いバシル投手の“儀式”が覚醒の鍵?
米大リーグ・ホワイトソックスで活躍する村上宗隆選手が、現地時間16日のカブス戦で大暴れしました!「2番・一塁」で先発出場した村上選手は、5回に17号2ランを放つなど、3打数2安打2本塁打3打点と圧巻の活躍。メジャー移籍後初となる1試合2発を達成し、チームの8-3の勝利に大きく貢献しました。
【ドジャース】ヒットなしで3得点!エンゼルス投手陣がまさかの6者連続四死球で自滅
驚きの展開!ドジャースが怒涛の押し出し連発で試合を決定づける
日本時間17日に行われたMLB、エンゼルス対ドジャースの一戦で、まさに「信じられない」光景が繰り広げられました。ドジャースがヒットを1本も打たないまま3点を追加するという、非常に珍しい場面が発生したのです。1点リードで迎えた6回表、ドジャース打線はエンゼルス先発のソリアーノ投手の制球難を徹底的に攻め立てました。ムーキー・ベッツ選手の四球を皮切りに、四死球が重なって満塁のチャンスを作ると、押し出し四球や死球が続いて、なんと3者連続の押し出しを記録。エンゼルス投手陣は、この回だけで6者連続四死球という大乱調を見せ、自滅する形でドジャースに5得点を献上してしまいました。
【チェルシー】約1年ぶりのスタメン復帰!DFレヴィ・コルウィルが語る「苦難の道のりと成長」
ついに完全復活!チェルシーの守備の要がピッチへ
チェルシーに所属するイングランド代表DFレヴィ・コルウィルが、ついに待望のスタメン復帰を果たしました。今季開幕前に負った前十字靭帯の損傷という大怪我により、長らく戦列を離れていたコルウィル。プレミアリーグでの先発出場は、昨季の最終節以来、約1年ぶりという感慨深いものとなりました。対戦相手となった強豪リヴァプールとの一戦では、ブランクを感じさせない圧倒的なスタッツを記録。データサイト『Whoscored.com』によると、チーム最多のタッチ数やインターセプト数を叩き出し、守備の要として堅実なパフォーマンスでチームを支えました。
【日本ハム】レイエスが劇的決勝弾!新庄監督も「頼りになる」と絶賛の活躍で3位浮上
4番・レイエスが全打点の立役者に!新庄監督も興奮の神対応
日本ハムが西武との接戦を制し、連敗を「2」でストップしました!この試合の主役となったのは、4番・レイエス選手です。初回と3回に適時二塁打を放って打点を稼ぐと、4-4の同点で迎えた8回裏、西武の甲斐野投手から豪快な7号ソロホームランを叩き込み、試合を決定づけました。「ヒット、打点、そして最後はホームラン」という完璧な働きを見せた主砲に対し、新庄剛志監督もベンチで笑顔のハイタッチ。「本当に頼りになるねえ」と、その勝負強さを手放しで絶賛しました。
【ソフトバンク】スチュワート5回途中3失点で降板…注目の「元DeNAバッテリー」結成も逆転許す苦しい展開に
粘投もあと一歩及ばず…スチュワートが5回途中でマウンドを降りる
楽天モバイルパークで行われたパ・リーグの楽天対ソフトバンク戦。ソフトバンクの先発・カーター・スチュワート・ジュニア投手がマウンドに上がりましたが、5回途中3失点という悔しい結果で降板となりました。初回から球数を要する苦しいピッチングが続き、2回には満塁のピンチを招くなど、常に走者を背負う展開に。それでも4回まではなんとか粘りを見せ、無失点で切り抜けていました。
【西武】164cmの滝沢夏央が3年ぶり弾!緊急事態を打線がカバーし怒涛の反撃
先発変更のアクシデントにも動じない!西武打線が今季最多タイの3発で同点に
日本ハムとの試合前、西武ライオンズに緊急事態が発生しました。先発予定だった隅田知一郎投手が左肩の違和感を訴え、急きょ佐藤爽投手がマウンドに上がることに。初回から3点を失う苦しい立ち上がりとなりましたが、今のライオンズ打線は勢いが違いました。
【DeNA】筒香嘉智が沈黙を破る先制弾!復帰後初アーチでチームの連鎖無得点をストップ!
筒香嘉智のバットが止めた「29イニング無得点」の悪夢
DeNAの筒香嘉智選手が、ファンの期待に応える最高の一発を放ちました!16日に東京ドームで行われた巨人戦。先発出場した筒香選手は、初回2死の場面で相手先発ウィットリー投手の甘く入ったナックルカーブを見事に捉え、バックスクリーン横へ飛び込む今季3号ソロを叩き込みました。
【巨人】先発・ウィットリーが3回に崩れる…筒香嘉智の犠飛と宮崎敏郎の適時打で逆転を許す展開に
筒香嘉智の一発で目覚めたDeNA打線、ウィットリーが攻略される
16日、東京ドームで行われた巨人対DeNAの一戦。巨人の先発・ウィットリー投手は、初回にいきなり筒香嘉智選手に3号ソロ本塁打を浴びる苦しい立ち上がりとなりました。その後、同点に追いつくも3回に再びDeNA打線が牙を剥きます。先頭の四球からピンチを招くと、度会隆輝選手の二塁打で1死二、三塁となり、再び筒香嘉智選手への犠飛で勝ち越しを許しました。さらに追い打ちをかけるように宮崎敏郎選手の適時打で追加点を奪われ、この回だけで2失点。前回の登板で左太もも裏に打球を受けるアクシデントがありながらも回復をアピールしていたウィットリー投手でしたが、DeNAの強力打線を前に我慢の投球が続いています。