GMO今江勇人、サンベルクス吉田響が圧巻!エース区間2区で激戦制覇【ニューイヤー駅伝】
元日に行われた「第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)」で、GMOインターネットグループの今江勇人選手とサンベルクスの吉田響選手が、それぞれ驚きの走りを見せ、大きな話題を呼んでいます。
サンベルクス・吉田響、驚異の20人抜き!ニューイヤー駅伝で4位に浮上-箱根駅伝記録保持者がプロで躍動
1月1日、群馬県庁発着で行われている全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスの吉田響選手が圧巻の走りを披露しています。24位で襷を受け取った吉田選手は、序盤からハイペースで次々と選手を抜き去り、現在4位まで順位を上げています。
ロジスティード・富田峻平が1区区間賞!ニューイヤー駅伝、注目のルーキー平林へタスキリレー
新年最初のスポーツの祭典「ニューイヤー駅伝inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)」が1月1日に群馬県庁発着で行われ、1区ではロジスティードの富田峻平選手(25)が圧巻の走りで区間賞を獲得しました。2区では、国学院大学OBの注目ルーキー、平林清澄選手にタスキが繋がれ、今後の活躍が期待されます。
城西大、富士山女子駅伝で劇的な初優勝!全日本大学女子駅伝と2冠達成
12月30日、静岡県で開催された富士山女子駅伝で、城西大学が2時間22分35秒という素晴らしい記録で初優勝を飾りました!全日本大学女子駅伝との2冠を達成し、その勢いを止めることはできませんでした。
富士山女子駅伝:東北福祉大、厚底シューズを「あえて」履かない!増田明美氏が語るその理由
12月30日に行われる全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)で、東北福祉大がユニークな戦略で注目を集めています。それは、陸上長距離界で主流となっている厚底シューズをあえて履かないという選択です。
ディクテオン、20年ぶり快挙!地方所属馬が東京大賞典を制覇!
12月29日(月)、大井競馬場で行われた第71回東京大賞典(G1)で、7番人気のディクテオンが劇的な差し切り勝利を収めました。2005年のアジュディミツオー以来、20年ぶりとなる地方所属馬の東京大賞典制覇です!
【東京大賞典2023】各陣営の思惑を徹底分析!注目馬の調教内容や戦略は?
12月29日(金)に大井競馬場で開催される【東京大賞典】。JpnⅠの最高峰レースに向けて、各陣営が最終調整を進めています。本記事では、出走馬の調教内容や陣営のコメントを基に、レースの思惑を徹底的に分析します。どの馬が勝利を掴むのか、注目していきましょう!
村竹ラシッド、中山大障害プレゼンターに!「同じ障害競走者として見習いたい」
男子110メートルハードル日本記録保持者の村竹ラシッド選手(23=JAL)が27日、中山競馬場で開催された中山大障害の表彰式にプレゼンターとして登場し、話題を呼んでいます。今年9月の世界陸上東京大会で5位入賞を果たした村竹選手は、競馬ファンとしても知られており、その姿を見守るファンの期待を集めました。
【速報】村竹ラシッド、中山大障害表彰式で大喝采!有馬記念登場の可能性も?
12月27日、中山競馬場で開催されたGⅠ中山大障害の表彰式に、2025年のスポーツ界を大いに盛り上げた男子110メートル障害の日本記録保持者・村竹ラシッド選手が登場し、会場を熱狂させました。
クイズ界のカップル解消!ふくらPと高山一実が離婚を発表
クイズ作家のふくらPこと福良拳さんと、元乃木坂46の高山一実さんが、2024年9月27日にそれぞれのSNSで離婚を発表しました。わずか1年5ヶ月の結婚生活に幕を閉じました。