なんJ大好き民のトレンドニュース

参院首相指名選挙、決選投票へ!高市早苗首相vs小川淳也氏

投稿日:2026年02月18日

2月18日に召集された第221特別国会で、参院の首相指名選挙が行われました。しかし、1回目の投票では高市早苗首相(自民党総裁)と小川淳也中道改革連合代表のいずれも過半数に届かず、決選投票に突入することになりました。

高市内閣支持率72%!維新との連立も支持、しかし中道改革連合は分裂も?最新世論調査を徹底解説

投稿日:2026年02月16日

衆議院選挙後初の週末となる2月15日、FNNが実施した世論調査の結果が明らかになりました。高市早苗内閣の支持率は依然として72%と高水準を維持。今後の政権運営や、今後の政治の動きに注目が集まっています。

宮崎県、高市人気に陰り?自民党苦戦の裏に候補者の不祥事と失言

投稿日:2026年02月09日

10月8日に行われた衆議院選挙で、高市早苗内閣支持率が高いにも関わらず、宮崎県の3小選挙区で自民党は1議席にとどまりました。全国的な自民党の大勝とは対照的な結果を受け、その背景には候補者の不祥事失言が影響した可能性が指摘されています。

衆議院選挙大分3区、最終日の訴え!各候補の政策を徹底チェック

投稿日:2026年02月07日

10月8日投開票を迎える衆議院選挙。大分3区では、野中貴恵氏、岩屋毅氏、小林華弥子氏、平野雨龍氏、岩永京子氏の5候補が、最後の訴えを行い有権者に支持を呼びかけました。それぞれの候補者の政策や主張を分かりやすくまとめました。

高市首相、高支持率維持も解散は温存 物価高・対中関係など課題山積

投稿日:2026年02月01日

高市早苗首相の政権発足から2カ月が経過しました。依然として高い内閣支持率を維持していますが、首相は衆院解散のカードは現状では温存し、様々な課題への対応に注力する構えです。

高市首相、NHK『日曜討論』ドタキャン!統一教会との関係に“不都合な事実”か?

投稿日:2026年02月01日

2月1日午前9時放送のNHK『日曜討論』に、高市早苗首相が急遽欠席しました。自民党広報は前日夜にX(旧Twitter)で出演を告知していたにも関わらず、放送開始後の午前9時9分に「高市総理は昨日の遊説中に腕を痛め、治療にあたるため、急遽出演ができなくなりました。お詫び申し上げます」と欠席理由を説明しました。

高市首相、過半数割れ即退陣を明言!裏金事件への釈明も-衆院選前に波乱か?

投稿日:2026年01月26日

自民党の高市早苗首相は26日、日本記者クラブ主催の党首討論会で、衆院選の勝敗ラインとなる日本維新の会との連携で与党が過半数(233議席)を割り込んだ場合、「即刻、退陣することになる」と明言しました。衆院選公示を目前に控え、厳しい状況下で強硬な姿勢を見せました。

ひろゆき氏、衆院選公示に疑問「国民にとってのメリットは?」 高市首相の解散理由に疑問符

投稿日:2026年01月25日

27日に公示される衆院選を前に、実業家のひろゆき氏(西村博之氏、49)が自身のSNSで疑問を投げかけました。真冬の2月8日投開票という異例のスケジュールの中、ひろゆき氏は高市早苗首相(自民党総裁)の解散判断に「自民党総裁のエゴ」と厳しい言葉を浴びせています。

高市首相、突然の解散表明!「政治とカネ」問題から目をそらす狙い?

投稿日:2026年01月20日

高市早苗首相が、通常国会冒頭での解散を表明しました。連立政権の枠組み変更と自身の経済政策を国民に問うという名目のもと、なぜ今解散に踏み切ったのか?その背景には、“政治とカネ”問題から国民の目をそらす狙いがあるとの声も上がっています。

高市首相、電撃解散表明!「報道ステーション」大越健介氏は“高支持率”を狙いと指摘

投稿日:2026年01月20日

自民党総裁であり首相の高市早苗氏が、23日に招集される通常国会の冒頭で衆議院を解散し、2月8日に総選挙を行うことを19日に発表しました。この電撃的な解散に対し、テレビ朝日系「報道ステーション」でキャスターを務める大越健介氏は、その背景に高市内閣の高い支持率があるのではないかと分析しています。