=LOVE大谷映美里、東京ドーム公演決定に涙の告白「あんまり口に出して言えなかった夢」
ずっと胸に秘めていた「東京ドーム」への想い
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ、=LOVE(イコールラブ)の大谷映美里さんが、自身のInstagramを更新。2027年1月19日・20日に開催が決定した「=LOVEinTOKYODOME」に向けて、今の心境を明かしました。大谷さんは、「ずっと叶えたくて、でも大きすぎてあんまり口に出して言えなかった夢が叶う日が来ました」と、ファンに向けて感謝のメッセージを綴っています。
中島健人が『逃げ上手の若君』第2期OPを担当!「キメ上手」な新曲発表にファン歓喜の嵐
歴史好き・中島健人が作詞!新曲『鬼事』でアニメの世界観を彩る
アニメ『逃げ上手の若君』第二期のオープニング・テーマが、中島健さんの新曲『鬼事(おにごっこ)』に決定しました!本作は、『週刊少年ジャンプ』で連載された松井優征氏の人気漫画が原作。鎌倉幕府の正統後継者・北条時行が、激動の時代を「逃げる才能」で生き抜く物語です。歴史好きとして知られる中島さんは、主人公の時行が必死に未来を切り開く姿に自身の想いを重ねて作詞に参加。力強さと色気が共存するポップなサウンドで、作品の熱量をさらに高めてくれそうです。
【速報】大谷翔平、パドレス戦を欠場へ…激闘の「投打同時出場」直後にロバーツ監督が明言
激闘の「110球」の代償、指揮官が明かした次戦欠場の真相
ドジャースの大谷翔平投手が、現地時間3日(日本時間4日)のパドレス戦に「1番・投手」で出場し、球界を沸かせました。しかし、試合後にロバーツ監督から「5日(日本時間6日)のパドレス戦を欠場する」という驚きの報告がありました。連戦の疲れや今回の登板での疲労を考慮した、賢明な判断と言えそうです。
中日・大野雄大&サノーの「加トちゃんぺ」がSNSで話題沸騰!令和のトレンドはこれ?
投打のヒーローが披露した「加トちゃんぺ」ポーズにファン爆笑!
3日に行われた巨人戦で、中日ドラゴンズが1―0で勝利し連勝を飾りました。試合後のヒーローインタビューに登場した大野雄大投手とミゲル・サノー内野手が公式X(旧ツイッター)で見せた写真が、ファンの中で大きな話題になっています。
【マーベラス】越境タッグ「ボブボブモモバナナ」が絶好調!桃野美桜&岡優里佳がタッグ王座奪取へ自信満々
勢いに乗る「ボブボブモモバナナ」がベルト獲りを宣言!
2月2日に行われたマーベラス新木場大会で、女子プロレス界で話題の〝団体越境タッグ〟である桃野美桜(マーベラス)と岡優里佳(センダイガールズ)のコンビ「ボブボブモモバナナ」が、圧倒的な強さを見せつけました。永島千佳世&宝山愛組とのメインイベントを制し、来る12日のタイトルマッチに向けて最高の弾みをつけています。
TWSがイメチェンで話題!「FNS歌謡祭」出演後の集合ショットにファン熱狂
全員ビジュ強すぎ!TWSの大胆イメチェンにSNSで反響が止まらない
7月1日に放送された「2026FNS歌謡祭夏」に、SEVENTEENの弟分として知られる6人組ボーイグループ・TWS(トゥアス)が生出演し、大きな話題となっています。番組終了後、公式X(旧Twitter)で公開されたメンバーの集合ショットが、ファンの間で「全員ビジュ強すぎる」「魅力が爆発してる!」と絶賛されています。
野口絵子、富士山頂で撮影した「神々しい奇跡の一枚」が話題!半年後にミス日本グランプリ受賞の吉兆とは?
富士山頂で遭遇した「ブロッケン現象」が神秘的すぎると話題に
アルピニスト・野口健さんの長女で、自身もアルピニストとして活躍する野口絵子さん(22)が、フジテレビ系「くりぃむの超体験GP」に出演。昨年、富士山頂で撮影したという「激レア写真」を公開し、スタジオ中を驚かせました。野口さんが撮影したのは、雲海に自分の影が映り、その周りを虹が丸く囲むという、非常に神秘的な光景です。
元フジ本田朋子アナの「白水着」姿が話題!42歳とは思えない圧巻のスタイルに絶賛の声
背中見せのヘルシーな水着ショットに「スタイル良すぎ」の声
元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活躍する本田朋子さん(42)が、自身のインスタグラムで公開した水着ショットが大きな反響を呼んでいます。ハワイのビーチやプールでのオフタイムを楽しんでいる様子をアップした本田さんは、背中が大きく開いたスタイリッシュな白の水着を披露。写真からは、変わらぬ超絶美脚と引き締まったヘルシーなボディラインが際立っており、ネット上では「本当に42歳?」「スタイル良すぎ!」「体型キープの秘訣を知りたい」といった称賛のコメントが殺到しました。
【W杯】C・ロナウド、亡き友へ捧げる決勝T初ゴール!「ディオゴのために勝った」感動のベスト16進出
天国の仲間へ届いたエースの一撃、ポルトガルが劇的勝利でベスト16へ
サッカー北中米W杯決勝トーナメント1回戦で、ポルトガル代表がクロアチアとの激闘を2-1で制しました。この試合でチームを救う同点弾を決め、ベスト16進出の立役者となったのは、主将のクリスティアーノ・ロナウド選手です。試合後、ロナウド選手は自身のインスタグラムを更新し、昨年交通事故で亡くなった元代表の仲間、ディオゴ・ジョタさんへの熱い想いを綴りました。
【W杯】ジョッタの命日に捧ぐ劇的勝利。ポルトガル代表が天に見せた「21番」のユニホームに世界が涙
天国のジョッタへ。ロナウドが掲げた「21番」とポルトガルの絆
2025年7月2日、北中米ワールドカップのラウンド32で、ポルトガル代表がクロアチア代表との死闘を制しました。53分に先制を許す苦しい展開でしたが、68分にエースのクリスティアーノ・ロナウドが冷静にPKを沈め、90+4分にはゴンサロ・ラモスが劇的な逆転ゴールを叩き込みました。しかし、この日の勝利は単なるベスト16進出以上の意味を持っていました。この日は、若くしてこの世を去ったディオゴ・ジョッタの命日だったのです。