【北広島町】30年ぶりの鯉のぼりが引き寄せた縁!森の中の素敵な写真館で過ごす里山の日常
里山の風景に溶け込む「森の中の写真館」
広島県北広島町吉木を舞台にした人気企画「わたしの里山(すみか)」。最終回となる今回は、辰已麗アナウンサーが偶然出会った心温まるご家族と写真館の物語です。吉木エリアを散策中、大きな鯉のぼりが風に揺られているお宅を発見した辰已アナ。「お子さんがいるのかな?」と気になり訪ねてみると、そこには素敵な偶然が待っていました。実はこの鯉のぼり、なんと30年ぶりに飾られたものだったのです。
【わが家のアイドル】運命の出会い!駐車場から家族になった猫「みいみい」の可愛すぎる日常
駐車場で出会った小さな命が、今では家族のムードメーカーに
毎日のニュースや忙しい日常の合間に、ほっと一息つける「癒やしの時間」をお届けします。今回は、沖縄県国頭村にお住まいの山川美智子さん宅の「わが家のアイドル」、猫のみいみい(1歳)をご紹介します。
坂本花織、盟友・樋口新葉に「全てを見透かされている」 小学生時代の衝撃的な出会いとは?
小学生時代からのライバルで親友 坂本花織と樋口新葉の絆
先日、現役引退を発表したフィギュアスケート女子の坂本花織さんが、17日深夜放送のテレビ朝日「GETSPORTS」に出演しました。番組には、同じくフィギュアスケート界を牽引し、昨季限りで現役を退いた樋口新葉さんがスペシャルゲストとして登場。同学年で小学生時代から切磋琢磨してきた二人が、当時の思い出や今の関係性について語り、ファンの注目を集めています。
ミーマイナー美咲の壮絶なルーツとは?ダンスボーカルからの再起と「武道館」への誓い
「放課後は何をするかわからなかった」15歳で挑んだ上京と孤独が生んだギター
今、音楽シーンで熱い注目を集めるギターボーカル・ミーマイナー美咲。15歳で名古屋から単身で上京し、ダンスボーカルグループとしての挫折を経験しながらも、ひとりのアーティストとして再起を果たした彼女の物語をご存じでしょうか?かつては「求められる理想を演じる」ことに徹していた彼女が、今では自身のありのままを歌詞に刻み、多くのファンの心を掴んでいます。
朝ドラ『風、薫る』第45話あらすじ|直美が知る母「夕凪」の秘密とは?
直美と寛太の再会!明かされる母親の真実
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第45話が5月29日に放送されます。明治時代の医療看護の現場で、トレインドナースを目指す一ノ瀬りん(見上愛)と大家直美(上坂樹里)の成長を描く本作。物語はいよいよ核心へと近づいていきます。今回の放送では、直美が吉江(原田泰造)の教会で寛太(藤原季節)と偶然出会い、ずっと気になっていた母「夕凪」についての重要な話を聞き出すことになります。果たして、母に隠された秘密とは一体何なのでしょうか。
【最後になるかも】「真珠の耳飾りの少女」が14年ぶりに来日!大阪で開催のフェルメール展詳細まとめ
一生に一度は見たい名画、ついに大阪へ
美術ファンならずとも一度は耳にしたことがある、フェルメールの傑作「真珠の耳飾りの少女」。なんと、この伝説的な名画が14年ぶりに日本へやってきます!開催地は大阪の「大阪中之島美術館」。所蔵するオランダのマウリッツハイス美術館の方針により、今回の展示が「日本で鑑賞できる最後のチャンス」になるかもしれないと言われており、この夏、最大級の話題になること間違いなしです。
【悲報】「ダ・ヴィンチ」が2026年で休刊へ…32年の歴史に幕、WEBメディアへ完全移行
「本とコミックの娯楽マガジン」の先駆者が紙媒体としての役割を終了
本好きや漫画ファンにとっておなじみの月刊誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)が、2026年10月6日発売の2026年11月号をもって休刊することが発表されました。1994年の創刊から約32年。アニメや声優特集、人気漫画とのコラボ表紙などで私たちを楽しませてくれた同誌が、ついに紙の雑誌としての歴史に一区切りをつけることになります。
本の情報誌『ダ・ヴィンチ』が2026年に休刊へ―32年の歴史に幕、今後はWEBへ完全移行
創刊32年、本好きに愛された名物雑誌が歴史に幕
本と読者の出会いを支えてきた名物雑誌が、大きな転換期を迎えます。株式会社KADOKAWAは、月刊誌『ダ・ヴィンチ』を2026年11月号(2026年10月6日発売)をもって休刊することを発表しました。1994年の創刊から32年、多くの読者や作家に親しまれてきた雑誌の休刊というニュースは、出版界に大きな衝撃を与えています。
濱口竜介監督作品「急に具合が悪くなる」快挙!ビルジニー・エフィラと岡本多緒がカンヌで女優賞を受賞
フランスで開催された第79回カンヌ国際映画祭にて、日本映画界にまた一つ歴史が刻まれました。コンペティション部門で、濱口竜介監督の4カ国合作映画『急に具合が悪くなる』に出演したビルジニー・エフィラと岡本多緒が、日本人として史上初となる女優賞に輝くという快挙を成し遂げました。
岡本多緒がカンヌで最優秀女優賞を受賞!濱口竜介監督作で日本人初の快挙達成
日本映画史に残る快挙!岡本多緒がカンヌ国際映画祭で世界を魅了
フランスで開催中のカンヌ国際映画祭にて、日本映画界に歴史的なニュースが飛び込んできました。濱口竜介監督の最新作『急に具合が悪くなる』で主演を務めた岡本多緒さんが、ヴィルジニー・エフィラさんと共に最優秀女優賞を受賞しました。日本人女優がこの賞を受賞するのは、カンヌ国際映画祭史上、今回が初めての快挙となります。