新日本プロレス、1.4東京ドーム大会のIWGPジュニア挑戦者決定戦は“DOUKIゲーム”に!SHOへの3対1の包囲網か?
1月4日(日)東京ドームで開催される「サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退」の前日記者会見で、IWGPジュニアヘビー級王座次期挑戦者決定4WAYマッチのカード発表が行われました。出場するのは、SHO、石森太二、藤田晃生、エル・デスペラードの4選手。
TTFCオリジナル番組『山本康平の忍び道』が『全スーパー戦隊展』に潜入!レジェンドたちが大集合!
「スーパー戦隊」50周年を記念した大規模展覧会『全スーパー戦隊展』に、TTFCオリジナル番組『山本康平の忍び道』の山本康平さんと長澤奈央さんが潜入!豪華な展示に加え、あのレジェンドたちとのスペシャルな出会いが実現しました。
【新春特番】北海道の隠れた名店を大暴露!芸能人たちがこっそり通う“お忍びグルメ”とは?
カンテレ・フジテレビ系特番『土曜はナニする!?お正月SP豪華芸能人&地元民が選んだ!北海道最強グルメツアー』が、1月3日(水)午後2時30分から放送されます。今回は、北海道にゆかりのある超豪華芸能人たちが、普段こっそり通っている“本当は教えたくない”名店グルメを大公開!
駒澤大学、復路も伸び悩み総合6位!3年ぶり王座奪還はならず…佐藤圭汰が意地の区間新!
3年ぶりの箱根駅伝制覇を目指した駒澤大学が、勝負の復路でも力を発揮できず、総合6位でフィニッシュしました。往路で大きく順位を落とした影響もあり、首位の青山学院大学との差を縮めることはできませんでした。
【激闘!紫紺対決】25年前の箱根駅伝、最終盤のまさかの展開!名伯楽が激怒した理由とは?
近年は往路にエースを集中させるチームが多い箱根駅伝。しかし、かつては復路に切り札を温存する戦略も一般的でした。特に、“逆転の順大”と“復路の駒大”が激しい優勝争いを繰り広げた2001年の箱根路は、記憶に残る名勝負となりました。今回は、その最終盤で起きた2度の首位交代劇の裏側を紐解きます。
箱根駅伝:復路の当日変更速報!往路1~10位のチームを徹底チェック
1月2日、3日に開催される第102回箱根駅伝で、復路の当日メンバー変更が発表されました。往路で上位10位に入った各大学の変更内容を、最新情報とともにご紹介します!
衝撃の5.32秒!ヤクルト並木秀尊選手、陸上対決で超絶スピード披露!
テレビ朝日系で2日に放送された「新春ドリームバトル2026木梨憲武のスポーツKING!」で、とんねるず・木梨憲武さんが出演。豪華ゲストとスポーツ真剣勝負を繰り広げました。その中で、プロ野球・ヤクルトスワローズの並木秀尊選手が、驚異的な俊足を披露し、大きな話題を呼んでいます。
【箱根駅伝2024】早大・工藤慎作、惜しくも2位!「ただただ悔しい」も復路での逆転に燃える!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学は2位でゴールしました。注目を集めた5区を走った“山の名探偵”こと工藤慎作選手(3年)は、トップと激しいデッドヒートを繰り広げた末、青学大・黒田朝日選手に及ばず2位でタスキを繋ぎました。
青山学院大学、劇的な往路優勝!黒田朝日の圧巻区間新記録と、その走りに隠された戦略
1月2日に行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)往路で、青山学院大学が劇的な逆転優勝を飾りました。1区終了時点で17位と苦戦した青学大でしたが、5区にエースの黒田朝日を起用した大胆な戦略が的中し、往路優勝を果たしました。往路優勝は3年連続となります。
中大、往路3位発進!藤原監督「7、8、9区で勝負決める」エース吉居駿恭へ託す逆転Vへの期待
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、中央大学は5時間19分44秒で3位でゴールしました。青学大学が5時間18分8秒の往路新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たし、早稲田大学が5時間18分26秒で2位となっています。