[Alexandros]磯部寛之、有楽町で人気連載「酔滴のラダー」!“すごく大切な人”がサプライズ登場
人気ロックバンド[Alexandros]のベース&コーラス、磯部寛之さんが、月刊『おとなの週末』の人気連載「酔滴のラダー」で、東京・有楽町を舞台にはしご酒を敢行!その様子が、本誌未公開写真とともに公開されています。
愛知ゆかりの「りくりゅう」ペア、フィギュアスケートで金メダル!大村知事が喜びを語る
フィギュアスケート・ペアで、愛知県にゆかりのある三浦璃来(りくりゅう)選手と木原龍一選手が、ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得しました!
金メダルに輝く木原龍一選手、7年前の苦悩を支えた仲間からの祝福「本当に誇らしい」
フィギュアスケート混合団体で金メダルを獲得した木原龍一選手。その輝かしい活躍に、故郷・名古屋から祝福の声が相次いでいます。オリンピック選手になる前からアルバイトをしていたスケート場の仲間が、彼の苦悩と成長を語りました。
“りくりゅう”ペア金メダル!支えたのは「折れない」国産ブレード!名古屋の老舗メーカーに迫る
フィギュアスケートペアで、三浦璃来選手・木原龍一選手ペア(“りくりゅうペア”)がミラノ・コルティナ冬季五輪で金メダルを獲得!日本史上初の快挙となりました。その裏には、「折れない」と評判の国産ブレードがありました。今回は、そのブレードを製造する名古屋の老舗メーカー、山一ハガネに迫ります。
金メダル!三浦璃来&木原龍一ペア、逆転劇でフィギュアスケート界に新たな歴史
フィギュアスケートペアの三浦璃来(24)&木原龍一(33)組が、ミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得しました!世界王者でありながら、ショートプログラム(SP)5位からのスタートだったにも関わらず、フリーで世界歴代最高となる158.13点をマークし、合計231.24点で6.9点差の大逆転を成し遂げました。現行採点方式となった2006年トリノ五輪以降、最大となる差での逆転勝利です。
「だからもう、今回は私がお姉さんでした」りくりゅう、劇的逆転金メダル!木原龍一がSP後の涙を告白
フィギュアスケートペアの三浦璃来、木原龍一組(通称:りくりゅう)が、2月16日(日本時間17日)のミラノ・コルティナ五輪で金メダルを獲得しました!ショートプログラム(SP)5位からの大逆転劇で、会場を熱狂させました。
J1第2節:東京Vが首位躍り出た!劇的な勝利からPK戦の激闘まで、週末のJリーグを徹底まとめ
2月13日~15日に開催された明治安田J1百年構想リーグ第2節は、新レギュレーションによるPK戦での完全決着が増え、各会場で手に汗握る熱戦が繰り広げられました。今回は、その激闘を振り返り、注目チームの動向を詳しくレポートします。
“飛び級”U23アジア制覇も悔い残した18歳、森壮一朗がJ復帰初陣で積極的な再出発!
名古屋グランパスの18歳MF森壮一朗選手が、J1百年構想リーグ第2節G大阪戦でJ復帰初陣を飾りました。今年1月のAFCU23アジアカップで“飛び級”出場し、日本代表の優勝に貢献した若武者が、新たなスタートを切る決意を表明しています。
南野遥海、物議の判定に自らを責め苦悩「そろそろ結果を残さないとサッカー人生が終わってしまう」
ガンバ大阪のFW南野遥海選手(21歳)が、J1百年構想WEST第2節・名古屋戦(0-0、PK2-3)での物議を醸す判定を受け、自らに矛先を向け、強い決意を表明しました。献身的なプレーを見せながらも、結果が出せない現状への危機感をあらわにしています。
モーグル堀島行真選手、地元と母校を沸かせ銅メダル!果敢な4回転挑戦に称賛の声
ミラノ・コルティナ冬季五輪のフリースタイルスキー男子モーグル決勝で、堀島行真選手(28=トヨタ自動車)が銅メダルを獲得しました。目標の金メダルにはわずかに届きませんでしたが、五輪2大会連続のメダルは、モーグル日本男子初の快挙です。地元岐阜県や母校の中京大学からは、喜びと称賛の声が上がっています。