「自分もだよ」「また寝たぞ」1番人気ボクマダネムイヨ、惜しくも3着!SNSは大爆笑&共感の嵐
競馬界に現れた珍名馬、ボクマダネムイヨ(牡3歳)が、10日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1800m)で再び話題を呼びました。単勝オッズ2.3倍の1番人気に支持されたものの、3着に敗北。そのレース内容と、名前の由来から連想される“眠たげ”な状況に、SNSでは爆笑と共感の声が続々と上がっています。
レガレイラ、JRA賞最優秀4歳以上牝馬に輝く!年度代表馬はフォーエバーヤング
2025年度JRA賞が6日に決定し、年度代表馬にはサウジカップ、BCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作調教師)が選ばれました。また、最優秀4歳以上牝馬には、エリザベス女王杯を制したレガレイラ(牝5、木村調教師)が選ばれました。
衝撃!3歳馬ミュージアムマイルが有馬記念制覇!デムーロ騎手、昨年の雪辱を果たす
12月28日、中山競馬場で開催された第70回有馬記念(G1・芝2500m)で、3歳馬のミュージアムマイルが劇的な勝利を収めました。古馬勢を相手に、世代の勢いを見せつけた快走劇に、競馬ファンからは大きな歓声が上がっています。
衝撃!3歳ミュージアムマイルが有馬記念制覇!デムーロ騎手、7度目の挑戦で悲願達成!
12月24日、中山競馬場で開催された【第70回有馬記念・G1】で、3歳のミュージアムマイルが古馬を相手に鮮やかな差し切り勝ちを収めました!鞍上のクリスチャン・デムーロ騎手は、7度目の挑戦で悲願の有馬記念制覇を達成し、喜びを語りました。
日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」効果?一口馬主への関心が急上昇!競馬ファンがハマる理由を徹底解説
競馬ファンにとって、今年は「推し」の馬を応援する楽しみ方が増えています。レースでの劇的な逆転劇は、予想の的中以上に感動的ですよね。そんな競馬の世界に、新たな風が吹き始めています。
遺志を背負い、有馬記念へ!「人の縁」で競馬界を支えた名物馬主の夢を叶たす
12月24日(日)に開催される「有馬記念」。今年の注目馬、メイショウタバルは、宝塚記念を制覇し、ファンからの期待を一身に集めています。しかし、その誕生の裏には、競馬界に長年貢献し、今年8月に惜しくも他界された松本好雄オーナーの深い想いが込められています。
【有馬記念2024】エルトンバローズに期待!米国型スピードと潜在スタミナが鍵
12月28日、中山競馬場で第70回有馬記念(GⅠ・芝2500m)が開催されます。近年、有馬記念の舞台となる中山競馬場の馬場状態が変化し、パワータイプだけでなく、スピードとパワーを兼ね備えた米国型の血統を持つ馬が台頭している傾向にあります。そこで今回は、今年の注目馬としてエルトンバローズにスポットライトを当て、その血統の魅力を深掘りします。
有馬記念馬ブラストワンピース、引退後も輝き続ける!馬術競技での活躍と人懐っこい素顔に迫る
2018年の有馬記念を制覇し、JRA賞最優秀3歳牡馬に輝いたブラストワンピース。そのド迫力の走りから「重戦車」とも呼ばれた名馬が、引退後も新たなステージで活躍しています。北海道のノーザンホースパークで第二の馬生を送るブラストワンピースの様子を、引退馬を追った書籍『もうひとつの引退馬伝説2』から一部抜粋してご紹介します。
キタサンブラック、感動のラストランを振り返る!有馬記念2017年は競馬ファン永遠の記憶に
今年で70回目を迎える「有馬記念」開催を目前に、Youtubeチャンネル「テレビ東京競馬チャンネル」では、競馬界のレジェンドたちに「思い出の有馬記念」を語ってもらう企画が話題を呼んでいます。その中で、特に多くのファンを魅了したキタサンブラックの2017年のラストランに焦点を当て、その感動を再び振り返ります。
村竹ラシッド、中山大障害プレゼンターに!「同じ障害競走者として見習いたい」
男子110メートルハードル日本記録保持者の村竹ラシッド選手(23=JAL)が27日、中山競馬場で開催された中山大障害の表彰式にプレゼンターとして登場し、話題を呼んでいます。今年9月の世界陸上東京大会で5位入賞を果たした村竹選手は、競馬ファンとしても知られており、その姿を見守るファンの期待を集めました。