リヴァプール、CL敗退もスロット監督は前向き「夏は大きな試練、選手を売って買わなければ」
チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝でパリ・サンジェルマン(PSG)に敗れ、今シーズンのCL戦線から姿を消したリヴァプール。アルネ・スロット監督が、来季に向けてのチーム改革について語りました。
リバプール、CL8強で敗退!監督は判定に不満、負傷選手も…
サッカー欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦が現地時間4月14日に行われ、リバプール(イングランド)は本拠地でパリSG(フランス)に0-2で敗れ、2戦合計0-4で8強敗退となりました。試合後、リバプールのスロット監督は判定への不満を露わにし、さらにFWエキティケの負傷にも落胆を隠せませんでした。
米倉涼子、オフショル黒ドレス姿が話題!「痩せすぎ」の声も…復帰後の近況にファン心配
女優の米倉涼子さんが、ドイツ・ベルリンで開催された映画『Michael/マイケル』のワールドプレミアに参加した際の近影をInstagramで公開し、その姿が話題になっています。しかし、その華麗なオフショル黒ドレス姿の裏で、「痩せすぎ」と心配するファンの声も上がっています。
7年間の裁判に終止符北海道のハンター、愛銃が帰還!クマ駆除の現場に変化は?
北海道砂川市のハンター、池上治男さんの猟銃を巡る7年間の裁判が、ついに最高裁で逆転勝訴し終結しました。しかし、銃が実際に返還されるまでには、まだ時間がかかる状況です。今回の裁判は、クマ駆除という地域社会にとって重要な役割を担うハンターの活動と、猟銃の管理に関する問題提起として注目を集めました。
熊本地震10年:益城で追悼式、遺族「後世へ伝えるのが役目」
2016年に発生した熊本地震から14日で10年。熊本県益城町で12日、追悼式が開かれ、犠牲者を悼みました。地震とそれに伴う災害で亡くなった方は、熊本県と大分県で合計278人に上り、住宅の損壊も約20万棟に達しました。
言葉は心の糧になる…熊本地震から10年、詩人・和合亮一さんの魂の詩に再会
2016年の熊本地震から10年。あの時、詩人・和合亮一さんがRKK熊本放送に寄せた渾身の5編の詩が、改めて多くの人々の心を打ち続けています。東日本大震災後も詩作活動を続け、国際的にも評価される和合さん。震災の経験から「言葉は心の糧になる」と語る彼の言葉と、熊本への深い想いが込められた詩をご紹介します。
au、色覚検査画像をXに投稿し批判を浴びる 「配慮に欠けた」投稿を削除し謝罪
auの公式Xアカウントが、4月14日の「オレンジデー」に公開した投稿が、色覚特性を持つ人々への配慮不足として批判を浴び、2時間後に削除される事態となりました。今回の件は、企業のSNS運用におけるインクルーシブな視点の重要性を改めて浮き彫りにしています。
熊本地震から〇年…「安らかに眠ってほしかった」遺族のやるせない思い
2016年に発生した熊本地震で親族を亡くされた熊本県益城町の学童支援員、中山美香さん(46)が、震災記念公園で子どもたちと共に手を合わせ、亡くなった方々への追悼の祈りを捧げられました。中山さんは、「布団の上で安らかに眠ってほしかったというやるせなさは消えない」と、深い悲しみと後悔の念を語られました。
熊本地震から10年…熊本産馬が中山GJ制覇!奇跡の歩みを振り返る
2024年4月14日は、熊本地震から10年の節目。甚大な被害を受けた熊本県ですが、復興への歩みは着実に進んでいます。そんな中、競馬界においても熊本産馬の活躍が目覚ましく、震災から生まれた世代がJRAのGIレース制覇という偉業を成し遂げました。今回は、熊本産馬の10年を振り返り、その奇跡の歩みを詳しくご紹介します。
京都・南丹市11歳男児不明、新たな手がかり!かばんから5キロ以上離れた場所で靴発見-3週間目の捜索に変化
南丹市立園部小学校に通う安達結希さん(11歳)の行方がわからなくなってから3週間。12日、捜索は急展開を迎えました。これまで発見されていたかばんから直線距離で5キロ以上離れた山中で、結希さんのものと思われる靴が見つかりました。