「行ってたんか!」イコラブ瀧脇笙古の神宮観戦が話題に!DeNA大勝で“勝利の女神”とファン歓喜
DeNAガチ勢の瀧脇笙古さんが神宮球場に出没!連敗ストップの立役者に
大人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバーであり、プロ野球・横浜DeNAベイスターズの「ガチ勢」として知られる瀧脇笙古(たきわき・しょうこ)さんが、自身のSNSで神宮球場での観戦を報告し、大きな話題となっています。3日に行われたヤクルト対DeNA戦において、瀧脇さんがスタンドから熱い声援を送る中、チームは今季のヤクルト戦初勝利を飾り、見事に連敗をストップさせました。
【現地観戦】「モニターに映った爆美女は誰?」DeNAガチ勢のイコラブ瀧脇笙古が神宮に降臨!ファン騒然
まさかの神宮出現!雨の中でも熱烈応援する姿が話題に
5月3日に神宮球場で行われた「ヤクルト対DeNA戦」。スタンドのモニターに映し出されたある美女が、SNS上で「あの可愛い子は誰?」「モニターに映った爆美女!」と大きな話題を呼びました。その正体は、指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の瀧脇笙古さんでした!大のDeNAファンとして知られる彼女は、お仕事終わりで駆けつけたという「ガチの現地観戦」の様子を自身のSNSで報告し、ファンを驚かせています。
【ソフトバンク】今宮健太&庄子雄大の連続タイムリーで逆転!粘りの攻撃で東京ドームを沸かせる
今宮健太がラッキーな適時二塁打で同点!
28日に東京ドームで行われた日本生命セ・パ交流戦、巨人対ソフトバンクの一戦。一時は3点のリードを許す苦しい展開でしたが、中盤の6回にソフトバンク打線が爆発しました。1死から山本祐大がヒットで出塁すると、続くベテラン・今宮健太が放った打球は左中間へ。巨人の外野陣が重なる幸運も重なり、ボールは転々と転がり、山本が生還して同点に追いつくタイムリーツーベースとなりました。
【昭島市】多摩川の「くじら運動公園」で大型獣の糞を発見!近隣住民に注意喚起
多摩川河川敷で「大型獣」の痕跡!利用時は警戒を
東京都昭島市にある多摩川緑地くじら運動公園で、「大型獣」のものとみられる糞が発見され、市が注意を呼びかけています。5月24日の早朝、ソフトボール場のレフト側外野付近で確認されました。のどかな河川敷で突然のニュースに、近隣住民や利用者からは不安の声も上がっています。昭島市は現在、この糞が一体何の動物のものなのかを特定するため、専門機関による検査を進めています。
【ヤクルト】サンタナが止まらない!2戦連発の同点10号2ラン!「いいスイングができた」
止まらないパワー!サンタナが放った値千金の同点弾
2026年6月26日、神宮球場で行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対西武の一戦で、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手がまたしてもやってくれました。0対2で迎えた8回、1死一塁の場面でバックスクリーン左へ飛び込む同点の10号2ランホームランを放ち、球場を熱狂の渦に巻き込みました。
【ファーム】ロッテが18安打の猛攻で大勝!日本ハムは終盤に逆転劇で接戦を制す
ロッテが打線爆発!石川慎吾のアーチなどで連敗ストップ
26日に行われたプロ野球ファーム公式戦は、ロッテが中日相手に18安打11得点という圧巻の打棒を見せつけ、11-4で大勝しました。連敗を3で止めたこの試合では、石川慎吾外野手と岡村了樹捕手の本塁打が飛び出すなど、序盤の劣勢を跳ね返す見事な攻撃を展開。特に6回には櫻井ユウヤ内野手の適時打から打線がつながり、一挙5得点で試合を決定づけました。先発の秋山正雲投手も粘りの投球で6回4失点と役割を果たし、投打が噛み合う理想的な勝利となりました。
【ヤクルト】モンテル、古巣西武相手にプロ初アーチ!天国の祖母に捧げた涙の同点弾
戦力外を乗り越えた執念の一撃、亡き祖母への想い
26日に行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対西武の一戦で、ヤクルトのモンテル外野手が劇的なドラマを見せました。0-1とリードを許した9回裏2死、土壇場で放ったのは、なんとプロ初本塁打となる同点弾。ダイヤモンドを回りながらヘルメットで顔を隠し、涙をぬぐう姿に、神宮球場は大きな感動に包まれました。
【西武】7連敗の神宮で劇的勝利!西口監督が語った「打順降格」の真意とは?
「理由は簡単じゃん」渡部聖弥への愛ある檄
西武ライオンズが交流戦の初戦で、ヤクルト相手に延長戦の末、2-1の劇的勝利を収めました。神宮球場での連敗をストップさせた立役者は、先制打と決勝打を放ったルーキーの渡部聖弥外野手。試合後のインタビューで、西口文也監督が渡部の打順をあえて3番から7番に下げた理由について語った内容が、ファンの間で話題になっています。西口監督は「理由は簡単じゃん。そんなに打ってないから」と、報道陣の笑いを誘いつつも、期待を込めた厳しい評価を明かしました。「打順は関係ない。どれだけ自分の仕事をしてくれるか」という指揮官の言葉通り、結果で応えた渡部の勝負強さは、今後のライオンズにとって大きな希望となりそうです。
【西武】延長戦を制し交流戦白星発進!渡部聖弥が決勝打&平良海馬が圧巻の好投
延長11回の激闘を制した西武ライオンズ!渡部聖弥の殊勲打で交流戦初戦を勝利で飾る
2026年5月26日に行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対西武の初戦は、延長11回の末に西武が2―1で勝利を収めました。8年ぶりにリーグ首位という絶好の順位で交流戦を迎えた西武は、この日も勢いそのままに白星発進となりました。試合の主役となったのは、決勝打を含む2打点をマークした渡部聖弥外野手。1―1の拮抗した延長11回、ヤクルトの守護神・キハダ投手から放った右翼線への適時二塁打は、まさに執念の一打でした。
【球宴ファン投票】阪神勢が独占状態!森下翔太が両リーグ最多の7万票突破でトップを快走中
阪神タイガースの主軸たちが躍動!中間発表で最多6部門が1位に
日本野球機構(NPB)は26日、7月28日・29日に開催される「マイナビオールスターゲーム2024」のファン投票第2回中間発表を行いました。現在セ・リーグ首位を走る阪神タイガースの勢いが止まりません!今回の発表では、なんと阪神の選手が最多の6部門で1位を獲得するという圧倒的な強さを見せつけています。