玉川徹氏が米ベネズエラ攻撃を痛烈批判「帝国主義」「日本政府のもやもやした態度はいいのか」
テレビ朝日の元社員でジャーナリストの玉川徹氏が、ベネズエラへの米国による攻撃について、テレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で強い批判を展開しました。日本政府の曖昧な対応にも疑問を呈し、今後の動向に注目しています。
スイスの大晦日:盛大な花火と“なまはげ”のような精霊!日本との違いは?
新年を迎える準備はもういい?世界各国には、日本とはちょっと違うユニークな大晦日の過ごし方があるのを知っていますか?今回は、スイスの年末年始の様子を徹底調査!盛大な花火やユニークな伝統行事、そして日本の「なまはげ」に似た精霊の存在まで、スイスならではの魅力をたっぷりご紹介します。
比嘉愛未、結婚観の変化を告白「ずっと1人でいたいとも思っていない」
2005年に映画『ニライカナイからの手紙』でデビューし、数々のドラマや映画で活躍する俳優の比嘉愛未さん。2025年にデビュー20周年を迎える彼女が、自身の結婚観や人生観について赤裸々に語りました。
【速報】初競りマグロ、まさかの5億円超え!安住アナも「ここ10年、異常な値段」と驚愕
2024年1月5日、豊洲市場で行われた新春恒例の初競りで、青森・大間産のクロマグロが過去最高となる5億1030万円で競り落とされました。この衝撃的なニュースを、TBS系朝の情報番組「THETIME,」の安住紳一郎アナウンサーが速報しました。
劇的な打ち合い!リヴァプール、土壇場の失点でフルアムとドロー!ガクポの逆転弾も…
プレミアリーグ第20節、フルアムとリヴァプールの試合は、2-2のドローで幕を閉じました。コーディー・ガクポの劇的な逆転弾も、フルアムの諦めない姿勢に屈し、痛み分けとなりました。
日向坂46、一期生卒業の節目を越え“新生”へ!五期生が示した新しい強みと2025年の希望
2025年、日向坂46はデビュー6周年という節目を迎えながらも、大きな転換期を迎えました。グループを牽引してきた一期生全員の卒業という大きな変化を経て、二期生から五期生による“新生・日向坂46”へと体制を移行。メンバーの卒業と新メンバーの加入、精力的な活動と多方面での活躍など、多くの“節目”を乗り越え、新たな章へと進んだ一年でした。
「ふてほど」続編SP大反響!シーズン2への期待高まるも…磯山Pは難色?
2024年の「新語・流行語大賞」年間大賞を受賞した大人気ドラマ「不適切にもほどがある!」の続編スペシャルドラマ「新年早々不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」が放送され、大きな反響を呼んでいます。阿部サダヲさん演じる昭和のダメおやじ・小川市郎が令和の世に与えた影響を描く本作。その舞台裏や今後の展開について、プロデューサーの磯山晶さんが語りました。
金メダリストウルフアロン、衝撃のプロレスデビュー!EVIL撃破&王座奪取!
東京五輪柔道100キロ級金メダルのウルフアロン選手(29)が、新日本プロレス4日東京ドーム大会でプロレスデビューを果たし、衝撃的な勝利を飾りました。NEVER無差別級王者のEVIL選手を逆三角絞めで失神させ、レフェリーストップ勝ちで王座を奪取!その華々しいデビュー戦を振り返ります。
還暦・柴田善騎手、中山金杯は5着!「まだ良くなってくる」と前向き
中央競馬界のレジェンド、柴田善騎手(60歳)が、1月4日に行われた中山金杯(G3・中山芝2000m)で、ピースワンデュックに騎乗し、5着に入着しました。ジョッキーとして還暦を迎えた柴田騎手にとって、記念すべき一戦となりました。
アンゴラブラック、惜しい2着!「もう少し軽い馬場なら」戸崎騎手も勝利を確信
4日、中山競馬場で行われた