福岡に音楽の未来が響き渡る!初の4年制音楽大学が開学
4月8日、福岡県太宰府市に福岡国際音楽大学が誕生しました。県内で初めての4年制音楽大学ということもあり、音楽界に新たな風を吹き込むことが期待されています。少子化が進み、大学経営が厳しさを増す中、なぜ今、音楽大学なのか?開学に込められた思いと、学生たちの熱い志をレポートします。
福井県民が愛する謎のソウルフード「ボルガライス」とは?起源と進化を徹底解剖!
福井県で知らない人はいない、ソウルフード「ボルガライス」。県外の人にとっては珍しいこのグルメ、一体どんなものなのでしょうか?今回は、ボルガライスの概要から、謎に包まれた名前の由来、そして現在に至るまでの進化まで、徹底的に解説します!
『蓮ノ空』が貫いたリアルタイム性『リンクラ』終了後も消えない、歩幅を合わせて共に歩んだ奇跡の3年間
2026年4月6日、スマートフォンアプリ『Link!Like!ラブライブ!』(以下、『リンクラ』)が、6月30日をもってサービス終了を発表しました。スクールアイドルプロジェクト『蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』(以下、『蓮ノ空』)の重要なプラットフォームだったアプリの終了は、3年間続いたリアルタイム展開に一旦の区切りを意味します。しかし、2027年1月からのTVアニメシリーズ放送も予定されており、『蓮ノ空』の物語はまだ続きます。今回は、『リンクラ』のサービス終了が『蓮ノ空』にもたらす影響と、その革新的なリアルタイム性について深掘りしていきます。
子ども読書の日:文科相と読売新聞社社長が語る、読書を取り戻すために必要なこと
4月23日の「子ども読書の日」を記念し、松本洋平文部科学相と山口寿一読売新聞グループ本社社長(文字・活字文化推進機構理事長)が、子どもの読書を巡る現状と課題、そして官民が連携して取り組むべきことについて意見を交わしました。スマホの普及による読書離れが進む中、本の魅力を再発見し、子どもたちに読書の楽しさを伝えるためのヒントを探ります。
北九州市内の小学校が「まるごと図書館」に大変身!1年生と6年生が一緒に楽しむ読書まつり
4月23日の「子ども読書の日」を前に、北九州市八幡東区の市立高見小学校で、読書の楽しさを伝える「わくわく読書まつり」が開催されました。スマートフォンやゲームに夢中になりがちな現代の子どもたちに、本の魅力を再発見してもらうためのユニークな試みです。
“天才ムエタイ少女”伊藤紗弥、怪我から復帰!「XSTREAM1」で高速ミドルキック連打に挑戦!
2026年3月1日(日)に東京・大森のゴールドジムサウス東京ANNEXで開催されるアマチュア大会『XSTREAM1』に、K-1で活躍する大久保琉唯選手に続き、伊藤紗弥選手(尚武会)の出場が決定しました。
水曜日のカンパネラ詩羽、武道館で語る「みんないつかここに立つんだよ!」過去を乗り越え、ファンへの愛を語る
2022年にリリースした「エジソン」がYouTubeで6000万回再生、TikTokで5億回再生と大バズを巻き起こし、今やポップアイコンとなった水曜日のカンパネラ。2代目ボーカルの詩羽さんは、その独特なファッションとパフォーマンスで多くの人々を魅了しています。2023年にはコカ・コーラのCMにも出演し、その人気を不動のものにしました。そんな詩羽さんが、2024年3月16日に日本武道館で7年ぶりとなる公演を開催。武道館のステージから、ファンへの熱いメッセージを送りました。
杏、パリでのリアルな子育てを語る「エッフェル塔にはまだ上っていない」
俳優の杏さんが、3人の子どもと2匹の愛犬と共にパリで暮らす生活について語ったインタビューが話題を呼んでいます。2026年3月に発売されるエッセイに先駆け、たまひよONLINEが杏さんにパリでの子育てについてじっくりと話を聞きました。
ルイジアナ州で痛ましい銃乱射事件、子ども8人死亡…家庭の不和と銃規制の問題浮き彫りに
19日(現地時間)、アメリカ・ルイジアナ州シュリーブポートで発生した銃乱射事件で、1歳から14歳までの子ども8人が命を落とすという痛ましい事件が発生しました。容疑者はシャマール・エルキンス(31歳)で、自身の子供7人と甥1人を殺害した後、逃走中に警察との銃撃戦で死亡しました。この事件は、2024年1月にシカゴ郊外で発生した銃乱射事件以来、最も多くの死者を出す事例となりました。
青森・八戸で震度5弱の地震、保育園児らは車で避難 冷静に対応
20日に発生した地震で震度5弱を観測した青森県八戸市では、津波警報が発令され、住民の避難が急ぎました。市内の20カ所以上の指定避難所が開設され、多くの人が不安な表情で避難生活を始めました。