三浦宏規&上白石萌音、17年ぶり「ミー&マイガール」新生“ミーマイ”誕生!井上芳雄の役を引き継ぐ
俳優の三浦宏規(26)と上白石萌音(28)が、ミュージカル「ミー&マイガール」で主演を務めることが発表されました。2026年12月に東京・EXTHEATERARIAKEで上演される本作は、約17年ぶりの新演出・新キャストとなる注目の作品です。
柏レイソル、瀬川祐輔が涙のゴール!100歳で亡くなった祖父との約束を果たす
明治安田J1百年構想リーグ第4節、FC東京対柏レイソルの試合で、柏レイソルのMF瀬川祐輔選手が劇的なゴールを決めました。このゴールには、瀬川選手にとって特別な意味がありました。
コロナ禍で売上9割減も…『地球の歩き方』編集長が語る逆転の発想!「ジョジョ」や「戦国」をテーマにした理由とは?
長年愛される海外旅行ガイドブック『地球の歩き方』が、コロナ禍という未曾有の危機に直面しながらも、新たなテーマを取り入れ、生き残りを図っています。その裏には、編集長・由良暁世氏の独自の視点と果敢な挑戦がありました。
堂本光一、まさかの“映画館未体験”告白!共演者からKinKiKidsデビュー曲の歌詞でツッコミ
国民的アイドルグループKinKiKidsの堂本光一さん(47)が10日、自身が声優を務めた大人気アニメ『劇場版転生したらスライムだった件蒼海の涙編』(全国公開中)の大ヒット御礼舞台挨拶に登壇。新生活を始める人や新たなステージへ進む人たちに向けてエールを送りました。
東日本大震災から15年:震災を知らない世代へ、栃木県が防災教育に力を入れる
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。あの日の激しい揺れ、そしてその後の福島第一原子力発電所の事故は、私たちの日常を一変させました。しかし、震災から生まれた世代が増え、震災の記憶が薄れていくことが懸念されています。栃木県は、この状況を受け、若い世代への防災意識を高めるため、新たな取り組みを強化しています。
能登と東北、震災の経験を語り合う!中学生がオンライン交流会で未来への誓い
能登半島地震の経験を語り継ぐ穴水町の中学生が、東日本大震災の被災者とオンラインで交流しました。被災地同士が繋がり、互いの経験を共有することで、防災への意識を高め、未来へと繋げる取り組みです。
W.ユージン・スミス展覧会開催!報道写真の巨匠が捉えた「ロフトの時代」と新たな表現
20世紀を代表する報道写真家、W.ユージン・スミスの展覧会が、2026年3月17日(火)から6月7日(日)まで、恵比寿の東京都写真美術館で開催されます。報道写真家としての顔だけでなく、芸術家としてのスミスの魅力に迫る、日本初の試みとなる展覧会です。
東日本大震災から15年…世界中からの温かい声に日本人が感謝「3.11」からの復興を支える国際的な支援
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。未曽有の大災害は日本だけでなく世界中に衝撃を与え、多くの国々が日本に支援の手を差し伸べました。震災から15年が経過した今もなお、世界中から温かいメッセージが寄せられ、日本人からは感謝の言葉が多数上がっています。
東日本大震災から15年…石巻西高校の探究学習が育てる“次の担い手”
東日本大震災から15年。宮城県東松島市では震災の影響で人口流出が深刻化する一方、石巻西高等学校では地域と連携した探究学習プログラムが、地域を支える“次の担い手”を育成しています。生徒たちは震災を単なる知識として学ぶのではなく、地域の人々との対話を通して課題解決力や地元への愛着を育んでいます。
内定辞退し気仙沼へ。震災から15年、NPO代表が繋ぐ「復興」と「学び」のバトン
東日本大震災から15年。都内の企業内定を捨て、宮城県気仙沼市へ向かった大学生がいました。その青年は、震災からの復興支援を通じて、子どもたちの探究学習を支援するNPO法人を設立し、その活動は能登半島地震の被災地にも広がっています。