【プレイレポ】この『FF』を待っていた!「FFレゾナンス」で進化したドット絵と戦略的バトルに没入
「HD-2D」で生まれ変わる!令和のドット絵表現とは?
2026年10月22日発売予定の『ファイナルファンタジーレゾナンス』。本作は、長年愛されたスマホRPG『FFBE』の世界観を継承しつつ、家庭用ゲーム機向けに完全再構築された意欲作です。特に注目なのが、ドット絵と3D空間が融合した「HD-2D」表現。単なるリメイクを超え、頭身が上がったキャラたちが躍動するカメラワークや、派手なエフェクトが組み合わさった映像は、まさに「ドット絵の最高峰」と呼ぶにふさわしい仕上がりです。
【ドラクエの日】初代『ドラゴンクエスト』発売から40周年!伝説の国民的RPGが歩んだ歴史と今後の注目情報
ついに40周年!伝説のRPG『ドラゴンクエスト』が誕生した日
1986年5月27日、日本のゲーム史を大きく変える1本が発売されました。それが初代『ドラゴンクエスト』です。本日で発売からついに40周年を迎え、日本記念日協会にも認定されている「ドラクエの日」として、多くのファンがこの記念すべき日を祝っています。今でこそ国民的RPGとして不動の地位を築いた本作ですが、当時はRPGというジャンル自体が日本でまだ馴染みの薄いものでした。堀井雄二氏のシナリオ、鳥山明氏のキャラクターデザイン、すぎやまこういち氏の音楽という今では考えられない豪華布陣によって、家庭用ゲーム機でのRPGブームはここから始まったのです。
東映がゲーム新ブランド「東映ゲームズ」を始動!PC・家庭用ゲーム機市場へ本格参入
映画やアニメで有名な東映が、ゲーム事業に新たな一歩を踏み出しました。2024年5月21日に発表されたのは、PCや家庭用ゲーム機向けに特化した新ブランド「東映ゲームズ」の立ち上げです。
東映、ゲーム業界に本格参入!自社IP以外にも注力「ゲーム事業は新たな柱」
映画配給大手である東映株式会社が、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表しました。これまで映画、テレビ、イベント事業を主軸としてきた東映が、ゲームを「新たな柱」として本格的に事業展開していく意気込みを示しています。
東映、ゲーム事業に本格参入!新ブランド「東映ゲームズ」発足、世界を熱狂させるIP創出を目指す
東映が、創立75周年を機に新たな挑戦としてゲーム事業に参入!新ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表しました。これまで映画、テレビ、イベント事業を柱としてきた東映が、ゲームを新たな柱としてグループの成長戦略を加速させます。
東映、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」設立!既存IPに頼らず、新たなゲームの世界を切り開く
1951年創業の老舗エンターテインメント企業、東映が、ゲーム事業に本格参入します!4月21日に発表された新たなゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」は、これまで培ってきた映像制作のノウハウを活かしつつ、既存のIP(知的財産)を活用するのではなく、全く新しいゲームIP(ゲームのブランドや世界観)の創出を目指します。
東映、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」設立!人気IP活用&オリジナル作品も展開
1951年創業の老舗エンターテインメント企業、東映株式会社が、ゲーム事業を新たな柱として位置づけ、ゲーム事業ブランド「東映ゲームズ」を設立したことを発表しました。創立75周年を機に、グローバル市場へ本格参入する意気込みです。
東映、ゲーム事業に本格参入!Steamから「ゼロからのIP」創出へ
映画・テレビ業界の巨頭、東映が、新たな柱としてゲーム事業に本格参入します!4月21日に発表された新ブランド「東映ゲームズ」は、既存のIP(知的財産)に頼らず、完全新規タイトルの開発に注力する姿勢を鮮明にしています。
「熱血硬派くにおくん」生んだ伝説のゲームデザイナー・岸本良久さん、享年64歳で逝去
1986年にゲームセンターを席巻し、家庭用ゲーム機でも大ヒットしたアクションゲーム「熱血硬派くにおくん」シリーズを生み出した岸本良久さんが、4月2日に永眠されました。享年64歳。
「熱血硬派くにおくん」生みの親・岸本良久氏が急逝、40周年記念の年に悲報
1986年にアーケードゲームとして登場し、社会現象を巻き起こした大人気ゲーム「熱血硬派くにおくん」シリーズを手がけた岸本良久氏が、2日に急逝されたことが7日に発表されました。享年、詳細な年齢は公表されていません。