鈴木誠也、復帰戦は白星飾れずも存在感!今永昇太を支援できず、カブスは借金生活に
WBCでの怪我から復帰した鈴木誠也選手(31)が、10日(日本時間11日)のパイレーツ戦で待望のメジャー復帰を果たしました。
カブス・今永昇太、再びノーヒットに!6回降板も「あと1イニング」と前向き
カブスの今永昇太投手が、現地時間4月10日(日本時間11日)のパイレーツ戦で圧巻の投球を見せました。6回を無安打、9奪三振、1四球という素晴らしい内容でしたが、球数100球に達したため、残念ながら6回で降板。チームは試合後半に失点し、0-2で敗れました。
阪神・茨木秀俊、プロ初先発で初勝利!「自分の球は通用する」と自信を深める
阪神タイガースの茨木秀俊投手が、9日のヤクルト戦(甲子園)でプロ初先発を果たし、見事初勝利を飾りました。試合は七回途中に雨のためコールドとなり、阪神が2-0で勝利しました。
Toshlが「北斗の拳-FISTOFTHENORTHSTAR-」エンディングテーマ「愛をとりもどせ!!」を担当!あの名曲が新たな命を吹き込む
国民的格闘漫画「北斗の拳」の新作アニメ「北斗の拳-FISTOFTHENORTHSTAR-」のエンディングテーマが、Toshlが歌う「愛をとりもどせ!!」に決定しました。4月11日に放送された第1話でサプライズ解禁され、ファンを熱狂させています。
小学生の「髪を染めたい」に親はどう答える?共感呼ぶマンガから見えてくる“正解のない”葛藤
SNSで話題のマンガ「『好き』を否定したいわけじゃない。でも、子供に『まだ早い』ってどう伝える?」が、多くの共感を呼んでいます。小学生の娘が髪を染めたいと訴え、親がその言葉にどう向き合うか…蟹乃まよさんの描く、親のリアルな葛藤に迫ります。
ダウン症の娘、ダンスで夢を掴む!元アナウンサー母が語る、感動の成長ストーリー
フリーアナウンサーの長谷部真奈見さんが、ダウン症のある娘さんのダンスへの情熱と成長について語りました。娘さんは現在17歳で、ハワイの公立高校に通いながらダンスに打ち込んでいます。
ダウン症の娘、全米ダンス大会へ!母・長谷部真奈見アナウンサーが語る、娘の成長と「親バカ」からの解放
フリーアナウンサーの長谷部真奈見さんが、ダウン症のある17歳の娘さんのダンスへの情熱と、全米大会への挑戦について語りました。長谷部さんは、娘さんの誕生当初、ダウン症という事実を受け入れることができず苦悩した過去を告白しつつ、娘さんの成長を通して得た喜びと、母親としての変化を率直に語っています。
【巨人】キャベッジ、特大バルコニー弾!竹丸は珍プレーもプロ2勝目!連勝で今季初の貯金2
プロ野球セ・リーグ、10日の巨人対ヤクルト戦は、巨人が3-2でヤクルトを破り、連勝で今季初の貯金2となりました。ドラフト1位の竹丸和幸投手が、初回からピンチを招きながらも6回途中1失点の粘投でプロ2勝目を飾り、打線では今季初の5番に座ったキャベッジ外野手が先制ヘッドスライディングと特大3号ソロで大活躍しました。
橋本環奈「マジ号泣案件」!向井理との熱演にドラマPが語る『ヤンドク!』最終回見どころ
橋本環奈主演の月9ドラマ『ヤンドク!』が3月23日(月)に最終回を迎えます。脳神経外科医の湖音波(橋本環奈)が、恩師中田(向井理)の病と病院の過失にどう立ち向かうのか、目が離せない展開が待っています。WEBザテレビジョンがプロデューサーの高木由佳氏と貸川聡子氏にインタビュー。橋本環奈と向井理の演技秘話から最終回の見どころまで語ってもらいました。
ショスタコーヴィチ「レニングラード」交響曲のSACDに不具合!オクタヴィア・レコードが全数回収・交換を実施
オクタヴィア・レコードから1月28日に発売された、トゥガン・ソヒエフ指揮、NHK交響楽団によるSACDハイブリッド『ショスタコーヴィチ:交響曲第7番「レニングラード」』に編集上の誤りが判明し、同社は全数回収・交換を実施すると発表しました。