病児・病後児保育のニーズ高まる!「助かった」の声の一方で、予約困難な現状も…【富山県】
共働き世帯の増加や核家族化が進む中、子どもが急に病気になった時、または病気から回復してまだ保育園や学校に行けない期間の預かりサービスである病児・病後児保育のニーズが富山県内で高まっています。しかし、受け入れ施設の人員不足や予算の問題から、予約が取れないケースも多く、現場からはより手厚い支援を求める声が上がっています。
2025年「今年の漢字」は“熊”!自然との共存が課題に
日本漢字能力検定協会は12月12日、京都の清水寺で「今年の漢字」を発表しました。2025年の「今年の漢字」は、「熊」に決定!森清範貫主が力強く揮毫した一字は、全国で相次いだクマの出没・被害を受け、人と自然との共存について改めて考えさせられた一年を象徴するものとして選ばれました。
俳優の柄本時生とさとうほなみが入籍!「感謝と初心を忘れず」
俳優の柄本時生さんと女優のさとうほなみさんが、本日11月13日に入籍したことを双方のInstagramで発表しました。お二人は連名でコメントを発表し、「これからも感謝と初心を忘れずふたりで歩んで参ります」と喜びを語っています。
「メダリスト」第2期決定!2026年1月放送開始、HANAがOP主題歌に!新キャラ10名&豪華声優陣も解禁
話題のフィギュアスケートマンガを原作としたテレビアニメ「メダリスト」の第2期が、2026年1月24日からテレビ朝日系の深夜アニメ枠「NUMAnimation」で放送されることが発表されました!
TVアニメ『メダリスト』第2期、HANAがオープニング主題歌を担当!新ビジュアル&PV第1弾も公開
2022年に「次にくるマンガ大賞」や「講談社漫画賞」を受賞した大人気漫画『メダリスト』の第2期アニメが、2026年1月24日に放送開始となることが決定しました!
妻が作るハロウィンカレー、差が激しい夫と子供たちの食事に反響!「親の愛」「親の役目」と共感の声
ハロウィンの日に、妻が子供たちと夫のために作ったカレーライスが、その盛り付けの差で大きな話題を呼んでいます。X(旧Twitter)に投稿された写真が18万件を超える“いいね”を集め、「親の愛を感じる」「親の役目だよね」と共感の声が相次いでいます。
『まんが日本昔ばなし』公式YouTubeが爆速で話題沸騰中!懐かしの名作が今、アツい!
世代を超えて愛されるあの名作がYouTubeに!公式チャンネルがSNSで大バズり中
1975年から日本中の家庭で親しまれてきた国民的アニメ『まんが日本昔ばなし』。このたび、公式YouTubeチャンネルが10月に開設され、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。X(旧Twitter)では、懐かしさからくる感動の声が殺到し、チャンネル登録者数が急増中!あの名作たちが、今再び注目を集めています。
12月の満月は「コールドムーン」!今夜の観測チャンス&冬の夜空を彩る天体イベントをチェック!
皆さん、今年の締めくくりを彩るスペシャルな夜空がやってきます!
明日5日(火)午前8時14分には、12月の満月が輝きます。今夜(4日)もほぼまん丸のお月様が見られますよ!
この時期の満月は、英語圏では「コールドムーン」と呼ばれ、その名の通り、冬の寒さが本格化し、夜が最も長くなる季節の訪れを告げます。
今年は「月と木星の共演」や「ふたご座流星群」など、12月は天体ショーが盛りだくさん!幻想的な冬の夜空を一緒に楽しみましょう!
出産費用「無償化」のはずが…帝王切開ママに「手出し増」の逆転現象?!SNSで悲鳴「差別だ」
「自然分娩はタダ、帝王切開は3割負担」って本当?新制度で負担増のワケ
「ふくい舞」さんが緊急帝王切開で第2子を出産し、2カ月間NICUに入院したというニュースがありましたね。
そんな中、いま「出産費用の無償化」をめぐる議論がママたちの間で大きな話題になっています。
政府は少子化対策として、出産の自己負担をゼロにする方向で検討を進めているんです。
報道によると、厚生労働省は標準的な分娩費用を公的保険で全額カバーし、自己負担をゼロにする予定。これに伴い、現在支給されている「出産育児一時金(原則50万円)」は廃止か統合される見込みです。
この話を聞くと「やった!これで出産費用がタダになる!」と思いますよね?
でも、実はそう単純にはいかない、ある“落とし穴”があるんです。
富山・入善町に「新風」!洋上風力で「地産地消」電力供給、脱炭素へ加速!
地元愛あふれる新電力!「new善小太郎丸でんき」って何?
富山県入善町に、新しいエネルギーの波が押し寄せています!入善マリンウィンド合同会社が提供する新プラン「new善小太郎丸でんき」が、9月からいよいよスタート。これは、入善沖の洋上風力発電所で生まれたクリーンな電気を、なんと地元・入善町内で直接使うことができる画期的な取り組みなんです。
7月28日には、その記念すべき供給証明書の交付式が入善町役場で行われ、契約第1号となった入善町に証明書が手渡されました。このプランの最大の魅力は、再生可能エネルギーの「地産地消」。電気を地元で作って地元で消費することで、CO2排出量削減に大きく貢献できます。入善町役場では、年間で約15トンもの二酸化炭素排出量削減を見込んでいるとか!地球にもお財布にも優しい、まさに未来志向の電力プランなんです。