ノルディック複合団体、日本は6位 渡部暁斗選手、ラスト五輪でメダル獲得ならず
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピック、ノルディック複合男子団体スプリントで、日本代表(渡部暁斗選手=北野建設、山本涼太選手=長野日野自動車)は6位という結果に終わりました。渡部選手にとっては、今季限りでの引退表明をしており、五輪最後のレースとなりました。
中井亜美、フィギュア女子で金メダルへ!日本勢表彰台独占の可能性も-ミラノ・コルティナ五輪第14日
ミラノ・コルティナ五輪は第14日を迎え、日本は現在メダル総数22個(金5、銀6、銅11)を獲得しています。閉会式が近づく中、さらなるメダル獲得に期待が高まります。
花總まり主演『破果』日本版、浦井健治との初共演決定!韓国オリジナル版とは異なる演出も
2024年に初演された韓国ミュージカル『破果(パグァ)』の日本版が、花總まり主演で2026年3月から4月にかけて東京、大阪、福岡にて上演されます。60代女性の殺し屋という強烈な役柄に花總まりが挑む本作。さらに、彼女に復讐を誓う青年トゥには浦井健治がキャスティングされ、両者の初共演が実現しました。
山形1区・遠藤寛明氏、国会へ初登院!「地元一番」の決意表明–第2次高市内閣発足も
11月18日、衆院選山形1区で初当選を果たした自民党の遠藤寛明氏が、国会に初登院しました。今回の当選は、政界引退した父・遠藤利明氏の後継として立候補したもので、注目を集めています。
ラスト五輪の坂本花織、後輩・中井亜美の挑戦に「世代交代も安泰」と笑顔
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、今大会限りでの引退を表明している坂本花織選手(シスメックス)が、77.23点で2位スタートを切りました。前回の北京五輪で見事銅メダルを獲得したベテランは、最後の五輪の舞台で、その実力を発揮しました。
村主章枝さん、フジ「サン!シャイン」で輝き!解説に反響「お綺麗」「分かりやすい!」
フィギュアスケートのトリノ五輪日本代表、村主章枝さん(45)が18日、フジテレビの情報番組「サン!シャイン」に出演し、ミラノ・コルティナ冬季五輪・フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)の解説を務めました。その姿にネット上では大きな反響が起きています。
坂本花織、SP2位発進!「黄金のバトン」受け不安を払拭、ミラノ・コルティナ五輪
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、坂本花織選手(シスメックス)が77.23点で2位発進となりました。五輪初出場の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が78.71点で首位、千葉百音選手(木下グループ)は74.00点で4位となりました。日本女子初の複数メダル獲得に期待が高まる中、19日(日本時間20日)にはフリーが行われます。
女子フィギュア、日本が五輪表彰台独占の可能性!中井亜美がSP首位、米国メディアも注目
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季オリンピックのフィギュアスケート女子シングルショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、日本勢が圧倒的な強さを見せました。17歳の中井亜美選手が自己ベストの78.71点をマークして首位に立ち、坂本花織選手が77.23点で2位、千葉百音選手が74.00点で4位と、上位を日本選手が独占する展開となりました。
坂本花織、17歳中井亜美に「世代交代安泰」と笑い飛ばす!五輪SP2位発進、銀メダル以上へ意気込み
今季限りで引退する坂本花織選手(25=シスメックス)が、ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で77.23点のスコアで2位発進しました。首位は、初出場の中井亜美選手(17=TOKIOインカラミ)が78.71点で、わずか1.48点差で坂本選手をリードしています。
【五輪】日本女子トリプルアクセル旋風!中井亜美が首位発進、坂本花織も好発進!「りくりゅう」ペアの金メダルが力に
フィギュアスケート女子ショートプログラムが17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、日本女子が好発進を飾りました。特に注目は、初出場の17歳、中井亜美選手。五輪で日本女子4人目となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、自己ベストの78.71点で首位に立ちました。