【THESECOND2026】トットが圧巻の293点で準決勝進出!ザ・パンチとの激闘を制す
トットが最高得点タイでベスト4へ!次世代王者の座を狙う
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナル。注目の1回戦第4試合では、ザ・パンチとトットが激突しました。ベテラン同士のハイレベルな漫才対決となった今回、軍配が上がったのはトットでした。
【THESECOND2026】準決勝進出の4組が決定!ハイレベルな熱戦を制したのは誰?
実力派漫才師たちが激突!「THESECOND」準決勝進出者が決定
結成16年以上のプロ漫才師たちが、頂点を目指して火花を散らす賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」。16日に東京・台場のフジテレビで行われたグランプリファイナルにて、いよいよ準決勝進出の4組が出揃いました!今年の大会も、ベテランならではの圧巻の漫才が繰り広げられ、会場は熱い盛り上がりを見せています。
【THESECOND2026】リニアがシャンプーハットを撃破!高得点で準決勝へ進出
「検索ネタ」で観客を魅了!リニアが強豪シャンプーハットに勝利
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナルにて、大きな波乱が起きました。第3試合で激突したのは、実力派のシャンプーハットと、勢いに乗るコンビ・リニア。結果は、独特な「検索ネタ」で会場の爆笑をさらったリニアが293点を叩き出し、279点のシャンプーハットを下して見事勝ち上がりを決めました。リニアのキレのある漫才に、審査員を務めるスーパーオーディエンスからも高い評価が集まりました。
【THESECOND2026】金属バットが激戦を制す!ヤングとの対決で見せた圧倒的漫才に会場熱狂
注目の初戦!金属バットが293点の高得点で準決勝へ駒を進める
16日に放送されたフジテレビ系『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナル。大会の幕開けとなる第1試合で、金属バットとヤングが激突しました。両者ともに実力派として知られるコンビの対決に注目が集まる中、金属バットが293点という高得点を叩き出し、見事に勝利を収めました。
【DeNA】筒香嘉智が沈黙を破る先制弾!復帰後初アーチでチームの連鎖無得点をストップ!
筒香嘉智のバットが止めた「29イニング無得点」の悪夢
DeNAの筒香嘉智選手が、ファンの期待に応える最高の一発を放ちました!16日に東京ドームで行われた巨人戦。先発出場した筒香選手は、初回2死の場面で相手先発ウィットリー投手の甘く入ったナックルカーブを見事に捉え、バックスクリーン横へ飛び込む今季3号ソロを叩き込みました。
【ソフトバンク】移籍後初ヒット!山本祐大が満塁のチャンスを演出、鮮烈なデビュー
DeNAから移籍の山本祐大、待望の一打でチームの先制点に貢献
12日に尾形崇斗投手、井上朋也選手との1対2の交換トレードでDeNAからソフトバンクへ加入した山本祐大選手。新天地での期待が高まる中、16日に行われた楽天戦(楽天モバイルパーク)で、さっそく嬉しい結果を残しました。
ドジャース、パヘス&マンシーの連続弾で先制!因縁のエンゼルス戦「連敗ストップ」へ好発進
止まらないドジャース打線!一発攻勢で試合の主導権を握る
日本時間16日、エンゼルスタジアムで行われたドジャース対エンゼルスの試合で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、無死二、三塁の絶好のチャンスで、アンディ・パヘス選手がセンター右へ10号3ランホームランを放ち、試合を動かしました。さらに、続くマックス・マンシー選手も右翼席へ12号ソロホームランを叩き込み、2者連続のアーチで一気にリードを広げました。
ドジャース・パヘスが衝撃の先制3ラン!メジャートップタイ38打点に到達し、マンシーとの連続弾でエンゼルスを圧倒
パヘスの豪快な一発で先制!ドジャース打線が止まらない
現地時間15日に行われたエンゼルス対ドジャースの一戦で、ドジャースのA・パヘス外野手が試合を動かす豪快な先制3ランを放ちました。4回無死二、三塁の絶好機で、相手の直球を完璧に捉えた打球はセンター右のスタンドへ。この一打で今季38打点目を記録し、メジャートップに並ぶ圧巻の勝負強さを見せつけました。さらに直後にはマンシー選手も2者連続となる右翼へのソロ本塁打を放ち、一挙4得点で敵地を沸かせています。
【ドジャース】パヘス&マンシーが2者連続弾!大谷翔平も好投でエンゼルス戦を圧倒
パヘスの豪快な10号3ランで先制!チームに勢いをもたらす一撃
日本時間16日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、ノーアウト1、2塁の絶好機で打席に立ったのはアンディ・パヘス選手です。低めの直球を見事に捉えた打球は、センターフェンスを越える10号先制3ランとなりました。5試合ぶりのヒットが最高の結果となり、試合の均衡を大きく破りました。
【速報】遠藤航、W杯代表選出もアストンビラ戦は欠場 リバプールは痛恨の4失点敗戦
左足首のケガから復帰を目指す遠藤航、W杯への準備は着々
2026年W杯北中米大会に挑む日本代表メンバーに選出されたMF遠藤航が、所属するリバプールの試合でベンチ外となりました。現在、遠藤は左足首のケガからの復帰に向けて調整を続けており、2月に行われた手術を経て順調にリハビリをこなしています。森保一監督は、遠藤の現状について「試合でプレーできるだけのコンディションまで上げられる見通しが立っている」と説明しており、W杯に向けた復帰プランが明確であることを強調しました。