ユニクロ黒パンツを格上げ!冬のモノトーンスタイル、ブーツ選びが攻略ポイント
冬の定番、黒パンツと白ニットのモノトーンコーデ。シンプルで着回し力抜群ですが、マンネリしがち…そんな悩みを解決する、ブーツを使った格上げテクニックをご紹介します!
東日本大震災15年:愛媛・石手寺で追悼法要、福島からの移住者は「期待する復興はまだ」
2011年3月11日に発生した東日本大震災から、今年で15年が経過しました。愛媛県松山市にある四国霊場の一つ、石手寺では、犠牲者の冥福を祈り、復興を願う追悼法要が営まれました。
プロト、東京・名古屋モーターサイクルショー2026に出展!最新カスタムバイクや電動スクーター、注目の新ブランドも
バイク好きなら見逃せない!プロトが「第53回東京モーターサイクルショー2026」と「第5回名古屋モーターサイクルショー2026」に出展決定!最新のカスタムバイクから未来のモビリティまで、見どころ満載のブースを展開します。
平成はパンダブーム!生茶パンダ、パンダーゼット…記憶に残るパンダキャラを振り返り
平成時代を彩ったパンダキャラクターたち。今週は、その懐かしいラインナップを掘り起こします!日本から本物のパンダがいなくなった今だからこそ、平成に流行したユニークなパンダたちを改めて見つめ直しましょう。
東京アニメアワードフェスティバル2026:西岡純一ディレクターが語る、世界のアニメーションの潮流と未来
2026年3月13日(金)~3月16日(月)の4日間、東京・池袋にて「東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)」が開催されます。「東京が、アニメーションのハブになる」という熱い想いを込めて、世界のアニメーション作品を発掘・支援するこのイベント。今回は、TAAF2026のフェスティバルディレクターである西岡純一氏に、イベントの展望や裏側について話を聞きました。
気仙沼の女性、震災で夫と生き別れ…結婚記念日の「別れのあいさつ」を語る
2011年3月11日。あの日のことは、何度思い出しても涙が止まらない。宮城県気仙沼市杉ノ下地区で、東日本大震災の津波で夫を亡くした三浦祝子さん(80)が、震災の記憶を語り継ぐ姿を追いました。
たった一人を残さず…亡き6歳娘を励まし続けた母の願い、防災絵本に込めた15年の想い
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。宮城県石巻市の佐藤美香さんは、震災で当時6歳だった娘・愛梨さんを失いました。悲しみを乗り越え、「子どもたちの命を守りたい」という強い思いから、防災絵本『2人の天使にあったボク』を制作。愛梨さんの記憶を“生かし続け”たいと、語り部として活動しながら、震災の教訓を伝えています。
スピードスケート新濱立也、30年五輪へ燃える情熱!妻・吉田夕梨花からのエールも背に
スピードスケート男子の新濱立也選手が11日、高崎健康福祉大で会見を開き、2月に行われたミラノ・コルティナ五輪での経験と、今後の目標について語りました。昨年4月の交通事故による顔面骨折という大きな試練を乗り越え、出場した今回の五輪では500mで6位入賞を果たしました。
Hey!Say!JUMP八乙女光、震災で家族を失った青年役で心に刺さる演技に挑戦!舞台「小さな神たちの祭り」製作発表
3月30日に東京グローブ座で初日を迎える舞台「小さな神たちの祭り」。Hey!Say!JUMPの八乙女光が、東日本大震災で家族を失った青年・谷川晃を演じ、その真摯な姿が多くの注目を集めています。
福島震災から15年…飼い主と離れ離れになった犬猫たちの“その後”と、変わる防災意識
東日本大震災から15年。ペットが家族の一員として大切にされる今だからこそ、災害時の動物保護は当たり前の責務です。しかし、15年前の震災時は、今のようにはペット対策が進んでいませんでした。福島第一原発事故の影響で、多くの動物たちが飼い主と離れ離れになり、立ち入り禁止区域に取り残されてしまったのです。