朝ドラ『風、薫る』虎太郎の変貌ぶりが話題!上京して垢抜けた姿に「別人みたい」と反響
幼馴染・虎太郎の再登場に視聴者騒然!シマケンとの三角関係も予感?
NHK連続テレビ小説『風、薫る』の第60回が6月19日に放送され、見上愛さん演じるヒロイン・りんの幼馴染である虎太郎(小林虎之介)の再登場が大きな話題を集めています。かつての面影を残しつつも、「垢抜けたね」「別人みたい!」と、視聴者からは驚きと歓喜の声がSNSで溢れました。
背広姿で登場した虎太郎に、直美も興味津々?今後の展開から目が離せない
製薬会社で働くために上京したという虎太郎は、かつての素朴な少年から一転、洗練された背広姿でりんの前に現れました。りんの再婚事情を気にかけるなど、再会を待ちわびていた様子が見て取れます。さらに、団子屋で偶然出会ったシマケン(佐野晶哉)との間には、早くも火花が散るような緊張感が漂い、ネット上では「ついに三角関係が始まるの?」と、今後の恋模様に期待を寄せるコメントが急増しています。第13週「白日の夢」で描かれる、彼らの関係性の変化に注目が集まります。
今回の放送内容やキャストの詳細は、公式ホームページ<