ブエナオンダ、京都金杯で劇的な差し切り!重賞初制覇で新年最初のGIIIを制す
1月4日、京都競馬場で行われた京都金杯(GIII)で、川田将雅騎手が手綱を握ったブエナオンダ(牡5歳)が、最後の直線で驚きの差し切りを見せ、見事優勝を果たしました!
リゾートアイランド、激戦制して初オープン勝利!ジュニアカップで1番人気に応える
1月4日、中山競馬場で行われたジュニアカップ(3歳オープン、リステッド)で、リゾートアイランドが劇的な勝利を飾りました。津村明秀騎手とのコンビで臨んだリゾートアイランドは、道中4番手で流れに乗り、直線で力強く追い込み、4頭横並びの激しい競り合いを制して、見事1番人気の支持に応えました。
【京都金杯2026】全出走馬コメント&最新情報!好調馬、注目ポイントを徹底解説
1月4日(日)に京都競馬場で開催されるGⅢ京都金杯。2026年の幕開けを飾る一戦は、各陣営が万全の準備で臨みます。出走馬の調教師や関係者からのコメントをまとめ、レースの行方を徹底的に予想します!
カネラフィーナ、中山金杯で「決めたい」!好調ぶりを石川騎手と手塚師が証言
新年最初の重賞レース、中山金杯が近づいてきました。注目を集めているのは、4連勝中のカネラフィーナです。陣営からは「ここは決めたい」という強い期待の声が上がっています。
最大9連休最終日!鹿児島空港はUターンラッシュで大混雑!帰省客を見送る家族の姿も
年末年始の休暇をふるさとや旅行先で過ごした人たちのUターンラッシュがピークを迎えています。鹿児島空港では4日、朝から多くの帰省客や見送りに訪れた人で混雑しています。
年末年始の過ごし方、一流はココが違う!憂鬱な休み明けを乗り越える「朝の整え方」
年末年始の連休、ついつい昼まで寝て過ごしたり、溜まっていた用事を片付けたり…そんな過ごし方をしている人も多いのではないでしょうか?でも、一流の人は連休中の過ごし方が違います。本記事では、新刊『人生は期待ゼロがうまくいく』から、連休を有意義に過ごすための“朝の整え方”を抜粋・再編集してご紹介します。
18歳バルセロナのヤマル、才能は10点満点も「スポーツマンとしては0点」?ピッチ外の言動が物議
スペイン、そしてバルセロナの若き天才ラミネ・ヤマル。EURO2024では史上最年少優勝者となり、チャンピオンズリーグでも最年少先発出場記録を樹立するなど、その才能は疑いようもありません。しかし、ピッチ外での振る舞いが、関係者やライバルチームから批判を浴びています。
「キングダムハーツII」20周年!ロクサスとソラの感動冒険を振り返る
スクウェア・エニックスから2005年12月22日に発売されたPlayStation2用ソフト『キングダムハーツII』(以下、KH2)が、発売から20周年を迎えました。ディズニーとスクウェア・エニックスの夢の共演が実現したアクションRPGの金字塔を、改めて振り返ってみましょう。
鹿島学園FWワーズィージェイヴェン勝、3戦連続途中出場で存在感!初アシストでチームを8強へ導く
全国高校サッカー選手権3回戦、鹿島学園高(茨城)が堀越高を4-1で破り、見事8強進出を果たしました。その勝利に大きく貢献したのは、途中出場したFWワーズィージェイヴェン勝選手(2年=FCトッカーノU-15)の活躍です。
【箱根駅伝2024】國學院大、大学最高位の総合2位!前田監督は涙と笑顔「悔しいけど、すがすがしい」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走が3日に閉幕し、國學院大學が10時間40分7秒(復路新・総合新)で大学最高順位となる総合2位を果たしました。往路1区で青木瑠郁選手が区間新記録を樹立し、復路7区では高山豪起選手が区間賞を獲得するなど、チーム全体の総合力の高さが光りました。