鹿島学園、劇的ゴールで宿敵・流通経大柏にリベンジ!45年ぶりの決勝進出を掴む
全国高校サッカー選手権準決勝、鹿島学園(茨城)が流通経大柏(千葉)との激戦を1-0で制し、45年ぶりの決勝進出を果たしました。試合を決めたのは、後半アディショナルタイムに途中出場したFWワーズィージェイヴェン勝選手(2年)の劇的なゴールです。
神村学園、劇的な同点弾で決勝進出!夏冬2冠&男女アベック優勝に王手!
サッカーの全国高校選手権準決勝が10日、東京・国立競技場で行われ、神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)との激戦を制し、決勝進出を果たしました。昨夏のインターハイ優勝校である神村学園は、史上6校目の夏冬2冠と、女子サッカー部との史上初の男女アベック優勝に大きく近づいています。
フジテレビ、2026年春に“FNS音楽祭クオリティ”音楽番組をスタート!MCは“未来の軽部真一”上垣皓太朗アナ
フジテレビが、2026年春の改編で新たな音楽番組を始めることが決定しました。大型音楽特番『FNS歌謡祭』と情報番組『めざましテレビ』のスタッフが手掛けるこの番組は、高クオリティでエンタメ性を重視した内容になる見込みです。
国連人権システム、存続の危機?中国・ロシアが裏で予算を削減、米国の会費未払いも深刻化
国際NGOが、国連の人権活動予算が裏で削減されている実態を明らかにし、国連人権システムが「存続の危機」に直面していると警鐘を鳴らしています。特に、中国とロシアがその動きを主導していると指摘されており、国際社会で大きな懸念が広がっています。
「逃走中」新年第2弾放送!美女アスリート中島ひとみ、前代未聞の連続逃走成功に挑戦!
フジテレビの人気バラエティー番組「逃走中~トリプルミッションインポッシブル~」が、1月10日(土)の「土曜プレミアム」枠で放送されます。今回は、新春SPで見事逃走成功を果たした陸上女子100メートルハードルの中島ひとみ選手が、番組史上初の“2回連続の逃走成功”に挑みます!
国民民主・玉木代表「総員配置につけ」 衆院解散の動きに迅速な対応を指示
国民民主党の玉木雄一郎代表は10日、自身のX(旧ツイッター)で「衆議院選挙は常在戦場総員配置につけ候補者擁立を急ぐ」と投稿しました。これは、高市早苗首相が23日に召集される通常国会の冒頭で衆院を解散する可能性が報じられたことを受けたものとみられます。
高市首相の台湾有事認識から見えた「大国日本」幻想と、日本が目指すべき現実的な国家像
高市首相が台湾有事を日本の「存立危機事態」に該当すると国会で表明してから2ヶ月。中国は強く反発し、日本への圧力を強めています。国内では「中国の恫喝に屈するな」という強硬論が目立つ一方で、日本が抱える「大国日本」という幻影から脱却し、現実的な世界観と国家像を構築する必要性が指摘されています。
高市総理、落選議員に「次の選挙では自民の公認だけで勝てるように」…高支持率の裏で解散できない理由
高市早苗総理の高い支持率を背景に、解散・総選挙への期待が高まる一方、その実現には様々な課題が立ちはだかっています。’24年の衆院選で落選した議員たちへの衝撃的な一言と、解散に踏み切れない複雑な事情を深掘りします。
高市総理「6月解散」の可能性は60%?自民党が国民・維新との連立を画策する裏側を徹底解説!
政治ジャーナリスト青山和弘氏、産経新聞編集長水内茂幸氏、朝日新聞記者の今野忍氏が、気になる政局の裏側を徹底的に読み解きます。高市早苗総理の「6月解散」の可能性、そして自民党が目指す国民民主党と日本維新の会との連立構想とは?
2025年、惜別…「星ドラ」「FFBE」「ブルプロ」など人気スマホゲームのサービス終了を振り返る
2025年も終わりに近づき、ゲーム業界では新たな話題が続々と生まれる一方で、多くの人気スマートフォンゲームがサービスを終了しました。今回は、2025年に惜しまれつつも幕を閉じたゲームタイトルをピックアップし、その詳細と、サービス終了後の展開についてご紹介します。長年愛してきたゲームの思い出を振り返りつつ、新たなゲームの動向にも目を向けてみましょう。