【現地観戦】神宮のモニターに映った「あの美女」は誰?イコラブ瀧脇笙古のガチすぎる応援姿が話題に!
DeNAファン必見!お話し会直後に神宮へ駆けつけた「ガチファン」アイドル
タレントの指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」の瀧脇笙古さんが、5月3日に神宮球場で行われたヤクルト対DeNA戦を現地観戦していたことが判明し、SNSで大きな話題を呼んでいます。ベイスターズファンとして知られる瀧脇さんは、多忙なスケジュールの合間を縫って球場に駆けつけ、ファンからも「ガチすぎる」と驚きの声が上がっています。
【阪神】復活の「ミスターゼロ」高橋遥人が夢の球宴へ!藤川監督が予告した「レイエスとの同級生対決」にファン熱狂
5度の手術を乗り越えた「虎の左腕」が球宴で見せる本気のクロスファイア
苦難を乗り越えた「ミスターゼロ」が、ついに夢の舞台へ近づいています。20日に行われた「マイナビオールスターゲーム2026」の会見で、全セを率いる阪神・藤川球児監督が、今シーズン驚異の成績を残している高橋遥人投手の起用法について言及しました。指揮官が描くのは、日本ハムの主砲・レイエス選手との真っ向勝負。「レイエス選手に高橋遥人でいきたいね。クロスファイアね」と、ファン胸熱の対決を予告しました。
【楽天】マエケン、日本球界復帰後最短の2回1/3で降板…3882日ぶりの白星はお預け
制球に苦しみ無念の降板。マエケン復活勝利への道のりは
日本ハム対楽天の試合が20日、エスコンフィールドで行われ、楽天の前田健太投手が先発登板しました。今季5度目の先発マウンドに上がったマエケンでしたが、この日は持ち前の制球力が影を潜め、NPB復帰後最短となる2回1/3での降板を余儀なくされました。
【楽天】荘司康誠が今季ワーストの3回6失点KO…制球難で試合を作れず今季4敗目
先制点をもらうも…荘司康誠がまさかの乱調で敗戦
楽天の先発、荘司康誠投手が5月19日の日本ハム戦(エスコンフィールド)に登板しましたが、今季ワーストとなる3回5安打6失点でノックアウトされました。初回にチームが先制する絶好のスタートを切ったものの、2回以降に制球を乱して逆転を許し、今季4敗目を喫しました。試合後、荘司は「先制してもらった中で試合をつくることができず申し訳ないです」と悔しさをあらわにしています。
【中日】借金13の苦境…井上監督の「4回の勝負手」も実らず阪神に敗れ2連敗
序盤の勝負手が不発、金丸夢斗も阪神打線に捕まる
中日ドラゴンズがまたしても苦しい展開となりました。5月19日に倉敷で行われた阪神タイガースとの3連戦初戦。チームは2対4で敗れ、これで2連敗。今季ワーストタイとなる借金13まで膨れ上がってしまいました。
オリックスが連敗ストップ!救援陣の鉄壁リレーでソフトバンクに勝利
鉄壁の5投手リレーでつかんだ価値ある1勝
オリックス・バファローズが19日、京セラドームでソフトバンクと対戦し、見事な継投で今季ワーストだった連敗を「4」で止めました。打線が苦しむ中、この試合を救ったのはまさに「救援陣」の力。5投手がバトンをつなぎ、わずかなリードを最後まで守り抜く、チームの意地が詰まった勝利となりました。
【阪神】岩崎優が約1カ月ぶりのセーブ!倉敷での熱投でチームの勝利を締めくくる
約1カ月ぶりのセーブ!岩崎優の冷静沈着なピッチング
5月19日、倉敷で行われた中日戦。阪神タイガースの守護神・岩崎優投手が、約1カ月ぶりとなる待望の7セーブ目をマークしました。2点リードの緊迫した場面でマウンドに上がった岩崎投手は、先頭打者を空振り三振に切って取ると、続く打者を内野フライ、最後は直球で三振を奪う完璧な内容で試合を締めくくりました。4月18日以来となるセーブ達成に、ファンからも歓喜の声が上がっています。
【オリックス】マチャドが球団新の11試合連続セーブ!危機を救う圧巻のピッチングで連敗ストップ
絶対的守護神が歴史を塗り替えた!マチャドが誇る11試合連続セーブの偉業
オリックス・バファローズの守護神、アンドレス・マチャド投手がまたしても快挙を成し遂げました!19日に行われたソフトバンク戦で見せた気迫の投球は、まさに圧巻の一言。2対1という緊迫した状況で9回からマウンドに上がると、二死三塁の同点のピンチもなんのその。最後は強打者・山川選手を3球三振に仕留め、見事にゲームセット。このセーブにより、球団新記録となる11試合連続セーブを達成しました。
【阪神】佐藤輝明が12号2ラン&先制打!ドラ1立石正広が衝撃のプロ初打席初球ヒット!中日との初戦を制す
佐藤輝明のバットが止まらない!鮮烈デビューの新人・立石との相乗効果で勝利
倉敷で行われた中日との3連戦初戦、阪神タイガースが投打の噛み合った試合運びで4-2の快勝を収めました!この日の主役は、なんといっても佐藤輝明選手です。1回裏に先制タイムリーを放つと、3回には圧巻の12号2ランホームランを放ち、チームの勝利を大きく引き寄せました。
【中日】井上一樹監督、佐藤輝明に5本目の被弾を献上し苦言「対策が甘いんでしょう」
止まらない佐藤輝明の猛攻に井上監督が激怒?「お約束のように打たれている」
倉敷で行われた阪神対中日の試合は、阪神が4-2で勝利を収めました。中日は今季ワーストタイとなる借金13に逆戻り。先発の金丸夢斗投手が阪神の主砲・佐藤輝明選手に先制打を含む3安打2本塁打を浴びるなど、計10安打4失点と打ち込まれる苦しい展開となりました。試合後、井上一樹監督は佐藤選手への不用意な投球について「お約束のように打たれている。対策をしているつもりだろうが、甘いんでしょう」と、首脳陣や投手陣に対して厳しい言葉を投げかけました。