ロシアメディアがフィギュアスケート男子採点に怒り「恥ずべき判定」と猛批判!
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子フリーで、ロシアから中立選手として出場したピョートル・グメンニク選手が6位入賞。しかし、その結果にロシアメディアが激しく反発しています。
「金メダルを盗まれた」佐藤駿の採点に海外から不満噴出!日本人ファンがなだめる“逆転現象”に驚き
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦で、自己ベストをマークした佐藤駿選手(エームサービス・明大)の採点に、海外ファンから疑問の声が上がっています。しかし、その状況に日本のファンがなだめるという“逆転現象”が起きています。
松岡昌宏、30年続いた「鉄腕DASH」自ら降板!日テレ側に先駆けて発表、その背景に込められた思いとは?
元TOKIOの松岡昌宏さんが、約30年間出演してきた日本テレビの看板番組「ザ!鉄腕!DASH!!」からの降板意向を、番組を放送する日テレ側に先駆けて自身の新会社「株式会社MMsun」の公式サイトで発表しました。この異例の展開は、松岡さんと局との間に溝があることを示唆し、大きな注目を集めています。
長崎県沖で中国漁船を拿捕!鈴木農相「毅然とした対応で取り締まり」
長崎県沖の排他的経済水域(EEZ)で、停船命令に従わなかった中国漁船を水産庁が拿捕し、船長を逮捕する事案が発生しました。この事態を受け、鈴木憲和農相は13日の閣議後記者会見で、外国漁船による違法操業に対して「抑制のため今後も毅然とした対応で取り締まり活動に取り組む」と表明しました。
元TOKIO国分太一氏、日テレ社長に直接謝罪!番組降板から一転、関係者へのお詫びも
日本テレビの番組を降板し、無期限で活動を休止していた元「TOKIO」の国分太一氏(51)が、日本テレビの福田博之社長と直接面会し、謝罪したことが明らかになりました。一連の騒動の終息に向けた動きとみられ、今後の活動への注目が集まっています。
アイスダンス表彰式、ブレード保護のカーペット導入!過去の刃こぼれ事故受け、選手が安心して笑顔
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピック第6日、フィギュアスケートのアイスダンス・フリーダンスが行われ、フランスのギヨーム・シゼロン選手とロランス・フルニエボードリー選手のペアが金メダルを獲得しました。表彰式では、過去の刃こぼれ事故を受け、表彰台の登壇部分にカーペット状の保護材が敷かれるという対策が講じられました。
ケンドリック・ラマー&ビリー・アイリッシュがグラミー賞を席巻!ウィメン・イン・ミュージック開催も決定!最新洋楽ニュースまとめ
今週の洋楽シーンは、権威ある【第68回グラミー賞授賞式(R)】から、音楽業界の女性たちを称える【2026ウィメン・イン・ミュージック】、そして最新のBillboardチャート情報まで、盛りだくさんの内容でお届けします!
志位和夫議長、トランプ氏の「高市氏支持」を厳批判!「属国」発言に賛否両論
共産党の志位和夫議長(71)が、トランプ米大統領(79)による自民党高市早苗総裁(64)への「全面支持」表明に対し、「国際法に反する乱暴な内政干渉」と強く批判しました。衆院選が終盤を迎える中、6日にX(旧ツイッター)で自身の見解を発信しました。
トランプ氏の“全面支持”に共産・志位議長が批判「内政干渉だ」
日本の衆議院議員総選挙を目前に、ドナルド・トランプ前アメリカ大統領が高市早苗首相(自民党総裁)に対し、異例の全面的な支持を表明しました。これに対し、日本共産党の志位和夫議長が、トランプ氏の行為を「内政干渉」と強く批判し、政府に抗議を求めました。
高市早苗首相、日曜討論ドタキャンは計画的?金曜日に小林鷹之氏へ代打オファーの核心証言
高市早苗首相のNHK『日曜討論』出演キャンセルをめぐる騒動が新たな局面を迎えています。2月3日に「週刊文春」が報じたところによると、このドタキャンは2日前から準備されていた可能性が浮上しました。政府は詳細について「お答えすることは差し控えたい」としていますが、その裏側には一体何があったのでしょうか?