なんJ大好き民のトレンドニュース

クリスマスイブに「キセキィ」トレンド入り!人気馬キセキのウマ娘化発表にファン大興奮

投稿日:2026年01月18日

2024年クリスマスイブの夜、SNSで「キセキィ」という不思議なキーワードがトレンド上位にランクイン!その背景には、人気馬キセキのウマ娘化発表と、あの伝説的な実況シーンへの熱い想いが込められていました。

2025年秋アニメ第2クール見逃し厳禁!『グノーシア』『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』『不滅のあなたへ』が物語の佳境へ

投稿日:2026年01月18日

2026年の幕開けとともに、冬アニメも続々と放送開始!しかし、2025年秋シーズンから続く人気アニメも目が離せません。物語が佳境を迎える連続2クールの作品をチェックしておきましょう!

9歳ウイングレイテスト、混戦カーバンクルSを制覇!復活の勝利で競馬ファンを熱狂

投稿日:2026年01月17日

1月17日、中山競馬場で行われた11R・カーバンクルS(4歳上オープン・ハンデ・芝1200m)で、7番人気ウイングレイテスト(牡9・美浦・畠山吉宏)が劇的な勝利を飾りました。混戦のレースを松岡正海騎手が巧みに立ち回り、最後の直線でグイグイと伸びて差し切りました。

9歳ウイングレイテスト、2年ぶりカーバンクルS制覇!しぶとく抜け出し、復活の勝利を飾る

投稿日:2026年01月17日

1月17日、中山競馬場で行われたカーバンクルステークス(4歳以上オープン、芝・外1200メートル、ハンデ)で、7番人気ウイングレイテスト(牡9歳)が劇的な勝利を収めました。松岡正海騎手が手綱を握り、好位からしぶとく抜け出す脚力で、2023年のスワンステークス以来、2年3カ月ぶりとなる嬉しいVを飾りました。

リリージョワ、紅梅Sで圧勝!ルメール騎手「スタートから乗りやすかった」

投稿日:2026年01月17日

1月17日、京都競馬場で行われた紅梅S(3歳オープン・リステッド、芝1400m)で、1番人気に支持されたリリージョワが、4角先頭から後続を圧倒する逃げ切り勝利を飾りました。単勝オッズは1.6倍。

リリージョワ、紅梅Sを4馬身差で圧勝!桜花賞へのステップアップは確実か?

投稿日:2026年01月17日

17日、京都競馬場で行われた紅梅ステークス(3歳牝馬オープン、芝外1400m)で、リリージョワが圧倒的な強さを見せ、無傷の3連勝を飾りました。単勝1.6倍の圧倒的支持に応え、2着のプリンセスモコに4馬身差をつける圧勝劇は、今後の桜花賞への期待を高めるものとなりました。

桜花賞最有力候補か!?無敗のリリージョワ、紅梅Sで圧勝!SNSも「なんだこいつw」と衝撃

投稿日:2026年01月17日

3歳牝馬のリリージョワが、17日に行われた紅梅S(京都・芝1400m)で圧勝し、桜花賞戦線での存在感を高めました。デビューから3戦連続勝利と、その強さはSNSでも大きな話題を呼んでいます。

菜の花賞:アメティスタ、好位から差し切りV!キタサンブラックの娘が開花

投稿日:2026年01月17日

1月17日、中山競馬場で行われた菜の花賞(3歳1勝クラス、牝馬限定、芝・外1600メートル)で、アメティスタ横山武史騎手との初コンビで勝利を飾りました。未勝利戦を勝った勢いのまま、連勝でオープン入りを果たし、今後の活躍が期待されます。

手塚治虫は本当に「低迷」していたのか?『来見沢善彦の愚行』から読み解く、漫画史に残る巨匠の真実

投稿日:2026年01月17日

漫画界の巨匠手塚治虫。そのキャリアは決して平坦な道のりではありませんでした。「ブラック・ジャック」連載前は時代に乗り遅れた存在だった?そんな定説を覆す新たな視点が、話題の漫画『来見沢善彦の愚行』から見えてきました。

立民と公明の新党「中道改革連合」発足!舛添要一氏は自民党への影響を指摘

投稿日:2026年01月16日

立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成したことが16日に発表されました。BS日テレの番組「深層NEWS」には、舛添要一・前東京都知事と中北浩爾・中央大学教授が出演し、この新党の結成について議論を深めました。