なんJ大好き民のトレンドニュース

連合会長、立憲と国民の連携を強く要請!連立政権には反対姿勢を明確に

投稿日:2026年01月06日

労働組合の中央組織「連合」の芳野会長が5日の記者会見で、次期国政選挙に向けて立憲民主党国民民主党の連携を強く呼びかけました。政権に対峙する野党としての体制を築く必要性を強調し、両党に候補者調整を要請する考えを示しました。

共産党のカリスマ・不破哲三氏が語った「政治家のあり方」と「主権在民」への訴え(再録)

投稿日:2025年12月30日

2024年5月30日に95歳で逝去された日本共産党の不破哲三前議長。そのカリスマ的な存在感で長年、日本の政治に影響を与え続けてきました。日刊スポーツが2015年12月に実施したインタビューを再録し、不破氏の政治に対する深い洞察と、未来へのメッセージを伝えます。

日本共産党の理論的支柱・不破哲三氏が死去 95歳

投稿日:2025年12月30日

日本共産党の委員長や議長を務め、党の理論的支柱として長きにわたり活躍した不破哲三(ふわ・てつぞう)氏が、95歳の年齢で死去されました。10代の頃から共産党の活動に人生を捧げ、日本の政治界に大きな足跡を残しました。

高市首相と参政党・神谷代表の応酬に浮かび上がる「ジェンダー」の重み 性教育バッシングから20年

投稿日:2025年12月27日

参議院予算委員会での高市早苗首相参政党・神谷宗幣代表のやり取りが、現代における「ジェンダー」という言葉の意味を改めて問い直すきっかけとなりました。東京都議会での「東京都女性活躍推進条例案」可決を前に、性別による固定観念の解消の必要性が議論される中、両者の発言は大きな注目を集めています。

野党支持率、国民民主が首位に返り咲き!立憲民主・参政は低迷…最新世論調査を徹底解説

投稿日:2025年12月23日

読売新聞社の最新世論調査で、野党支持率に大きな変動がありました。国民民主党が再び首位に躍り出て、立憲民主党と参政党は低迷が続いています。この結果を分かりやすく解説します。

自民党のゴッドファザー・辻嘉六の真実:建設会社社員から権力者へ上り詰めた男の生涯

投稿日:2025年12月22日

「自民党のゴッドファザー」とも呼ばれた辻嘉六。彼は、明治から昭和にかけて日本の政界を裏から操った“政界の黒幕”として知られています。建設会社の一社員から権力者にまで上り詰めた彼の人生、そしてその資金源や、児玉誉士夫との“きなくさい関係”とは?本記事では、謎に包まれた辻嘉六の生涯を紐解きます。

立民・野田代表、核保有発言の官邸筋に「早急な辞任を」 総理の側近に問題提起

投稿日:2025年12月19日

立憲民主党の野田佳彦代表(68)が19日の記者会見で、核兵器保有を示唆する発言をした官邸筋に対し、「早急な辞任が妥当」と強く要求しました。安保政策の専門家である側近が、日本の国是である非核三原則を揺るがすような発言をしたことに対し、強い危機感を露わにしています。

首相官邸幹部の「核保有」発言に批判の嵐!れいわ八幡愛氏「筋が悪すぎる」

投稿日:2025年12月19日

首相官邸幹部が、日本の核兵器保有について言及した発言が物議を醸しています。れいわ新選組の八幡愛衆院議員は、この発言を強く批判し、SNSで「筋が悪すぎる」と痛烈な言葉で非難しました。

香港民主派への弾圧深刻化:自由と活力を失う中国の支配

投稿日:2025年12月17日

香港の自由が危機に瀕しています。民主派の象徴だった黎智英氏への有罪判決、民主党の解散、そして立法会選挙における親中派の独占。中国政府による締め付けが強まる中、香港はかつての活力を失いつつあります。

維新「身内」へ公金支出常態化か?国会議員と地方議員が相互発注の実態

投稿日:2025年12月11日

「身を切る改革」を掲げる日本維新の会が、自身の関係者への公金支出という問題に直面しています。共同代表の藤田文武氏の秘書会社への公金支出問題が発覚したばかりですが、さらに調査を進めた結果、国会議員と地方議員が互いの関係会社に発注し合う、相互扶助のような構図が明らかになりました。