立憲・公明の新党結成で自民党に大打撃?50人以上の落選者増加の可能性も
立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」を結成したことが、今後の衆院選挙に大きな影響を与える可能性があると政治ジャーナリストの青山和弘氏が分析しました。16日放送のフジテレビ系情報番組「旬感LIVEとれたてっ!」で、その影響について詳しく解説しました。
高市総理「6月解散」の可能性は60%?自民党が国民・維新との連立を画策する裏側を徹底解説!
政治ジャーナリスト青山和弘氏、産経新聞編集長水内茂幸氏、朝日新聞記者の今野忍氏が、気になる政局の裏側を徹底的に読み解きます。高市早苗総理の「6月解散」の可能性、そして自民党が目指す国民民主党と日本維新の会との連立構想とは?
山上徹也被告に「無期懲役」求刑 安倍元総理殺害事件、検察が判断
2022年に安倍元総理を銃撃し殺害した罪などで起訴された山上徹也被告の裁判員裁判で、検察側は18日、「無期懲役」を求刑しました。裁判中の山上被告は、求刑時も淡々とした表情を崩さなかったとのことです。
高市政権2カ月評価:ガソリン税廃止に「花マル」も政治改革は「課題残る」
臨時国会閉会を受け、政治ジャーナリストの岩田明子さんが、高市早苗首相就任から2カ月間の政権運営を評価しました。自民党と日本維新の会の連立政権が掲げる12項目の政策合意(詳細60項目)を踏まえ、「よくできました」「がんばりましょう」の2段階でその成果と課題を分析します。