順天堂大学、3大会ぶりシード権へ!往路6位で好発進!昨年7秒差の雪辱なるか
箱根駅伝の往路が2日、大手松~箱根町芦ノ湖駐車場で行われ、優勝11回を誇る順天堂大学が往路6位でゴールし、3大会ぶりのシード権獲得に大きく近づきました。昨年はシード権をわずか7秒差で逃しただけに、今回の結果は大きな意味を持ちます。
中大、往路3位発進!藤原監督「7、8、9区で勝負決める」エース吉居駿恭へ託す逆転Vへの期待
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、中央大学は5時間19分44秒で3位でゴールしました。青学大学が5時間18分8秒の往路新記録で3年連続8度目の往路優勝を果たし、早稲田大学が5時間18分26秒で2位となっています。
駒澤大学、箱根駅伝往路7位発進!3連覇へ「諦めずに追う」藤田監督が語る復路への意地
第102回東京箱根間往路大学駅伝が1月2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの5区間107.5キロで行われ、青学大学が5時間18分8秒の驚異的な往路新記録で3年連続往路優勝を飾りました。特に5区のエース黒田朝日選手(4年)が1時間7分16秒という区間新記録を樹立し、劇的な逆転勝利を演じました。
箱根駅伝往路:中大が首位堅守!早大が躍進、ルーキー鈴木琉胤が劇的な区間賞デビュー
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から神奈川・芦ノ湖まで行われ、中大が首位をキープしました。早大は、ルーキーの鈴木琉胤選手の快走により2位に浮上し、総合優勝争いに大きく食い込みました。
中大、箱根駅伝3区で首位!本間颯が2年連続区間賞を獲得し、4区へ勢い良くつなぐ
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、中大が3区でトップに躍り出て4区に突入しました。本間颯選手(3年)が、見事な走りで2年連続の区間賞を獲得し、チームに大きな勢いをもたらしました。
箱根駅伝往路、城西大が劇的な逆転!ヴィクター・キムタイの圧巻区間新記録
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖に向けてスタートしました。城西大学が2区で驚きの逆転劇を演じ、トップで3区へとタスキをつないだのです!
箱根駅伝「ごぼう抜き」ランキング!過去最多20人抜きは誰?2026年大会への期待も
正月の風物詩、箱根駅伝の話題で盛り上がっていますね!特に注目を集めるのが、各大学のエースが集まる2区でのごぼう抜き。出遅れを取り戻すランナーたちの激しい順位変動は、箱根駅伝の醍醐味の一つです。今回は、歴代のごぼう抜きランキングを振り返り、2026年大会への期待を膨らませましょう。
東京大賞典2024:オッズは「簡単すぎる」?競馬ファン、ラストG1に熱い視線!
2025年の競馬界における最後のG1レースとなる東京大賞典が、12月29日大井競馬場で開催されます。中央と地方の強豪たちが集結するこの大一番で、出走馬のオッズに競馬ファンから様々な声が上がっています。
ミッキーファイト、ルメール騎手との最強タッグで東京大賞典制覇へ!「強いわ!」名言も飛び出す年末ダートの祭典
いよいよ競馬界の年末ビッグレースが迫ってきました。有馬記念の翌日、12月29日には大井競馬場でダートG1・東京大賞典が開催されます。注目は、ジャパンダートクラシックを制覇し、今年も帝王賞で勝利したミッキーファイトと、その鞍上のクリストフ・ルメール騎手のコンビです。
霜降り明星・粗品、競馬予想25年間の終幕!3勝21敗の戦績に「おもろないんじゃ!」
お笑いコンビ「霜降り明星」の粗品さんが、自身のYouTubeチャンネルで有馬記念の予想結果を振り返り、競馬予想から“引退”することを発表しました。25年間にわたるJRA・G1予想生活の終幕に、ファンからは様々な反応が寄せられています。