「どんだけかわいいんだ」ロッテのサヨナラ勝利を呼んだ“勝利の女神”≠ME谷崎早耶が話題沸騰!
スタンドに舞い降りた“勝利の女神”谷崎早耶にファン熱狂
21日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ対日本ハム戦。延長10回までもつれ込む大激戦の末、ロッテが見事なサヨナラ勝利を飾りました。幕張の夜空に歓喜の渦が巻き起こる中、スタンドで観戦していたある“美女”の存在がネット上で大きな話題となっています。その正体は、11人組アイドルグループ「≠ME(ノットイコールミー)」の谷崎早耶さんです。
【速報】ロッテ対日本ハム戦も雨天中止 関東のプロ野球ナイター2試合が相次いで流れる事態に
試合開始前から降り続く雨の影響で両チームのファンも残念な結果に
2024年5月22日、ZOZOマリンスタジアムで予定されていたプロ野球公式戦「ロッテ対日本ハム(2回戦)」は、雨天のため中止となりました。当日は試合開始前から雨が降り続いており、午後5時半ごろに一度は試合開始の見合わせが発表されましたが、その後も天候が回復せず、午後6時55分に正式に中止が決定しました。
【速報】ロッテ対日本ハム戦が雨天中止 悪天候のため開始前に決定
試合開始を待たず…ZOZOマリンでのロッテ対日本ハム戦が中止に
22日、ZOZOマリンスタジアムで開催予定だったプロ野球公式戦「ロッテ対日本ハム」の2戦目は、雨の影響により中止となりました。当日は午後5時30分の時点で試合開始の見合わせが発表されていましたが、その後も雨脚が弱まることはなく、午後6時55分に正式に中止が決定しました。
【ソフトバンク】正木智也が歴史的快挙!球団34年ぶりの「1番打者20本塁打」を達成
正木智也が今季21号!歴史に名を刻む偉業を達成
ソフトバンクの正木智也外野手が、また一つ大きな歴史を作りました。20日に行われた日本ハム戦で、4回に放った一発が今季21号となる本塁打に。この本塁打で、今季「1番打者」として放った本塁打数が「20」に到達しました。これは、ダイエー時代の1992年に佐々木誠が記録して以来、球団史上34年ぶり2人目という驚異的な記録です。
【ソフトバンク】開幕10連勝中の前田悠伍が5回3失点!栗原陵矢の起死回生グランドスラムで負け回避
開幕10連勝の快進撃!前田悠伍が苦しみながらも負けず
今季、開幕から10連勝という驚異的な成績を残しているソフトバンクの若き左腕、前田悠伍投手(21)が、20日にエスコンフィールドで行われた日本ハム戦に先発登板しました。この日は立ち上がりから制球に苦しむ場面が見られ、3回には日本ハム打線に捕まり計3失点。5回98球でマウンドを降りることとなりました。
【ソフトバンク】前田悠伍の不敗神話は続く!栗原陵矢の起死回生満塁弾で黒星消滅
苦しい投球も仲間が救った!前田悠伍の「不敗記録」は継続中
20日に行われた日本ハム戦で、ソフトバンク・前田悠伍投手が今季の負けを回避しました。開幕から10連勝中と絶好調の左腕でしたが、この日は3回に捕まり5回7安打3失点という苦しい内容で降板。このまま今季初黒星を喫するかと思われましたが、試合終盤に劇的なドラマが待っていました。
【ソフトバンク】まさかの6点差逆転負け…小久保監督がオスナの配置転換を明言「7回を任せるのは難しい」
勝利の方程式が崩壊…絶対守護神オスナに何が起きているのか
ソフトバンクファンにとって、あまりに痛すぎる敗戦となりました。19日に行われた日本ハム戦で、ソフトバンクは一時6点もの大量リードを奪いながらも、まさかの逆転負けを喫しました。今季3度目となるサヨナラ負けに、SNS上でもファンから驚きと落胆の声が上がっています。絶対的な信頼を置かれていたロベルト・オスナ投手が7回に満塁本塁打を浴び、試合の流れが一気に日本ハムへ傾いてしまいました。
【日本ハム】Adoプロデュース「ファントムシータ」美雨がエスコンで始球式!「届いてうれしかったです!」
話題のレトロホラーアイドル・美雨が日本ハム戦の始球式に登場
19日にエスコンフィールドで行われた日本ハム対ソフトバンク戦にて、Adoさんプロデュースのアイドルグループ「ファントムシータ」のメンバー、美雨(みう)さんがファーストピッチセレモニーに登板しました。黒いユニフォーム姿でマウンドに現れた美雨さんは、自身の誕生日である11月17日にちなんだ背番号「17」の日本ハムユニフォームを着用。緊張の面持ちでセットポジションに入り、全力の投球を見せました。
最速159キロの剛腕が帰ってきた!ロッテ・大谷輝龍が目指す「完全復活」への現在地
トミー・ジョン手術を乗り越え、マウンドへ。大谷輝龍が語る「ストレートのこだわり」
2023年のドラフト2位で千葉ロッテマリーンズに入団した大谷輝龍投手。最速159キロを誇る衝撃の速球派として大きな期待を集めていた中、プロ入り直後の昨年3月に右肘のトミー・ジョン手術(靭帯再建術)を経験しました。長期のリハビリを経て、今年6月に二軍戦で公式戦復帰を果たした彼がいま、目指しているのは「完全なる復活」です。
【西武】母校・仙台育英が勝利!平沢大河が「4番・左翼」でスタメン出場!ベテラン中村剛也も5戦連続で奮闘
母校の勝利に勢い!平沢大河が「4番」の重責を担う
夏の甲子園で仙台育英が3回戦進出を決めたこの日、西武ライオンズの平沢大河選手が日本ハム戦(エスコン)で「4番・左翼」としてスタメン出場しました。母校の快進撃という嬉しいニュースを追い風に、平沢選手がどのようなバッティングを見せてくれるのか、ファンからの期待が高まっています。勝利の勢いをそのままに、チームの連勝に大きく貢献してくれることに注目です。