なんJ大好き民のトレンドニュース

ニューイヤー駅伝で吉田響が衝撃の2区区間新記録!マラソン挑戦への期待爆発「ロス五輪でメダルも」

投稿日:2026年01月01日

1月1日に開催されたニューイヤー駅伝で、サンベルクス吉田響選手が驚異的な走りを見せ、その名を一躍脚光に浴びました。各チームのエースが集まる2区(21.9km)で、なんと22人抜きの圧巻のパフォーマンス。区間新記録となる1時間1分1秒という驚異的なタイムを叩き出し、2位まで順位を上げました。

サンベルクス・吉田響、驚異の20人抜き!ニューイヤー駅伝で4位に浮上-箱根駅伝記録保持者がプロで躍動

投稿日:2026年01月01日

1月1日、群馬県庁発着で行われている全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスの吉田響選手が圧巻の走りを披露しています。24位で襷を受け取った吉田選手は、序盤からハイペースで次々と選手を抜き去り、現在4位まで順位を上げています。

山縣亮太選手、結婚を発表!9秒95の日本記録保持者、公私ともに充実の一年

投稿日:2025年12月31日

陸上100m日本記録保持者の山縣亮太選手(33歳、セイコー)が、自身のInstagramを通じて結婚を報告しました。リオオリンピック男子400mリレー銀メダリストであり、2021年には100mで9秒95の日本記録を樹立した山縣選手。近年は怪我との戦いを続けていましたが、今年8月には10秒08の好タイムを記録するなど、復活の兆しを見せていました。

富士山女子駅伝:東北福祉大、厚底シューズを「あえて」履かない!増田明美氏が語るその理由

投稿日:2025年12月30日

12月30日に行われる全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)で、東北福祉大がユニークな戦略で注目を集めています。それは、陸上長距離界で主流となっている厚底シューズあえて履かないという選択です。

村竹ラシッド、中山大障害プレゼンターに!「同じ障害競走者として見習いたい」

投稿日:2025年12月27日

男子110メートルハードル日本記録保持者の村竹ラシッド選手(23=JAL)が27日、中山競馬場で開催された中山大障害の表彰式にプレゼンターとして登場し、話題を呼んでいます。今年9月の世界陸上東京大会で5位入賞を果たした村竹選手は、競馬ファンとしても知られており、その姿を見守るファンの期待を集めました。

【衝撃】村竹ラシッド、中山大障害に刺激!「同じ障害競技者として走りを見習いたい」

投稿日:2025年12月27日

110メートルハードルの日本記録保持者村竹ラシッド選手(23)が、27日に中山競馬場で行われたJ・G1中山大障害の表彰式プレゼンターを務めました。大の競馬好きとしても知られる村竹選手は、迫力満点のレースに大興奮の様子。

【速報】村竹ラシッド、中山大障害表彰式で大喝采!有馬記念登場の可能性も?

投稿日:2025年12月27日

12月27日、中山競馬場で開催されたGⅠ中山大障害の表彰式に、2025年のスポーツ界を大いに盛り上げた男子110メートル障害の日本記録保持者・村竹ラシッド選手が登場し、会場を熱狂させました。

【速報】村竹ラシッド、中山大障害でプレゼンター初挑戦!「馬券は大負け…」と苦笑いも大興奮の1日

投稿日:2025年12月27日

男子110mハードル日本記録保持者の村竹ラシッド選手(JAL)が、12月25日に行われた日本中央競馬会のJ・G1中山大障害(中山競馬場)の表彰式にプレゼンターとしてサプライズ登場しました。

学法石川・増子陽太、全国高校駅伝1区で日本記録更新!圧巻の走りで大会を沸かせる

投稿日:2025年12月21日

12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)をスタート地点に、男子第76回全国高校駅伝競走大会が開催されました。その開幕を飾った1区(10キロ)で、学法石川高校(福島県)の増子陽太選手(3年)が、驚きの28分20秒という区間新記録を樹立し、大会を大きく盛り上げました。

びわ湖マラソン衝撃!一般参加の作田直也が日本人トップ&パリ五輪へ意欲!

投稿日:2025年12月12日

2月8日に行われたびわ湖毎日マラソンで、一般参加作田直也選手(25歳)が日本人トップの好成績を収めました。全体4位となる2時間8分59秒という結果で、パリ五輪への出場権獲得も視野に入れています。