とろサーモン久保田かずのぶ、M-1敗者復活直前に芸人審査員と集合SHOT!「今宵、生まれる化け物にリスペクト」
漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』の敗者復活戦が21日に行われ、その直前にとろサーモン・久保田かずのぶが自身のX(旧Twitter)を更新し、注目を集めています。
M-1グランプリ2025決勝進出10組決定!初出場組も誕生、熱い戦いが今夜スタート!
漫才師の頂点を決める「M-1グランプリ2025」の決勝が、本日21日午後6時30分からテレビ朝日系で放送されます。今回は過去最多の11,521組が出場し、その中から選ばれた決勝進出10組の顔ぶれをご紹介します!
2025年におこめ券配布!?古市憲寿氏が鈴木農相の政策に疑問「産業は保護しすぎると滅んでいく」
テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」で、社会学者の古市憲寿氏が、鈴木憲和農相が推進するおこめ券配布政策に対し、「信じられない」と率直な意見を述べ、話題を呼んでいます。
学法石川・増子陽太、全国高校駅伝1区で日本人最高記録を23秒更新!「とんでもないな」「えぐすぎる」とSNSで反響
12月21日に行われた「第76回全国高等学校駅伝競走大会(全国高校駅伝)」の1区(10キロ)で、学法石川高(福島)の増子陽太選手が28分20秒という驚異的なタイムで区間賞を獲得しました。これは、昨年八千代松陰高の鈴木琉胤選手(現・早稲田大学)が樹立した日本人最高記録を23秒も更新する、歴史的な快挙です。
裏地フリースで朝までぬくぬく!PYKESPEAKの新作寝袋「SBE-02」が車中泊や冬キャンプの救世主
日本のライフスタイルブランド「PYKESPEAK(パイクスピーク)」から、冬のアウトドアを快適にする新作寝袋「封筒型寝袋SBE-02」が登場しました。「もっと暖かく、もっと快適に」というキャンパーたちの声に応え、裏地全面にフリースを採用したこの寝袋は、冬キャンプの常識を塗り替えること間違いなしです。
学法石川、圧倒的な強さでトップ快走!全国高校駅伝3区終了時点
全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都をスタートし、3区終了時点で初優勝を狙う学法石川(福島)が首位を独走しています。強豪ひしめくレース展開の中、学法石川の快走が目立っています。
衝撃!りくりゅうペア、三浦璃来選手が左肩脱臼で全日本選手権フリーを棄権
フィギュアスケートの全日本選手権で、話題のペア・三浦璃来選手(木下グループ)と木原龍一選手(木下グループ)組が、三浦選手の左肩負傷のため、21日のフリー演技を棄権することが発表されました。
衝撃の展開!三浦璃来&木原龍一ペア、全日本選手権SPで首位発進!演技直前の脱臼アクシデントも絆で乗り越え、ネット感動の嵐!
フィギュアスケート全日本選手権第2日、ペアのショートプログラムで、世界チャンピオンの三浦璃来・木原龍一組(木下グループ)が84.91点という高得点で首位発進を果たしました。しかし、その裏にはまさかのアクシデントがあったのです。
【高校駅伝】学法石川・増子陽太が衝撃の日本最高記録!佐久長聖、仙台育英に波乱の幕開け
全国高校駅伝が21日、たけびしスタジアム京都をスタート地点に開幕しました。史上3校目の3連覇を目指す佐久長聖、そして優勝候補筆頭の仙台育英に、思わぬ波乱の幕開けとなりました。
学法石川・増子陽太、全国高校駅伝1区で日本記録更新!圧巻の走りで大会を沸かせる
12月21日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)をスタート地点に、男子第76回全国高校駅伝競走大会が開催されました。その開幕を飾った1区(10キロ)で、学法石川高校(福島県)の増子陽太選手(3年)が、驚きの28分20秒という区間新記録を樹立し、大会を大きく盛り上げました。