青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区3年連続区間賞!区間新記録で先輩・下田裕太氏以来の偉業達成
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青学大の塩出翔太選手(4年)が8区で圧倒的な強さを見せ、3年連続の区間賞を達成しました。さらに、1時間3分45秒という驚異的なタイムで区間新記録を樹立し、7年ぶりに記録を塗り替えました。
箱根駅伝:立大、大東大が鶴見で繰り上げスタート…往路の苦戦が影響
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(復路)で、立教大学と大東大学が10区の鶴見中継所で繰り上げスタートとなりました。往路での苦戦が響き、厳しい展開となりました。
青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区で7年ぶり区間新!SNSも興奮の歴史的快挙
第102回箱根駅伝で、青学大の塩出翔太選手(4年・世羅)が、8区で驚きの区間新記録を樹立し、大きな話題を呼んでいます。1時間3分45秒という圧倒的なタイムは、2019年に東海大の小松陽平選手が記録した1時間3分49秒を7年ぶりに塗り替えるもので、その偉業にSNS上では祝福と興奮の声が続々と上がっています。
青学大・塩出翔太、箱根駅伝8区で最古の区間記録を更新!3年連続区間賞で先輩の記録に並ぶ
第102回東京箱根間往復大学駅伝・復路の8区で、青学大の塩出翔太選手(4年)が驚きの区間新記録を樹立しました。1時間3分45秒というタイムは、第95回大会で東海大の小松陽平選手が記録した1時間3分49秒という、箱根駅伝で最も古い区間記録を塗り替える快挙です。
箱根駅伝8区:帝京大、見た目9位も実質12位!シード権争い激化、中央学院大が9位に浮上
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路がスタート!神奈川・箱根町から東京・大手町を目指す21チームの熱い戦いが繰り広げられています。8区(21.4キロ)のレースで、帝京大が順位を上げましたが、その裏には複雑な事情がありました。
国学院大、箱根駅伝で躍進!7区・高山豪起の区間賞が2位浮上に貢献!OB・平林清澄との感動のやり取りも
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、国学院大学が2位に浮上し、初の総合優勝に向けて大きく前進しました。往路終了時点で4位だった国学院大は、7区で当日変更で起用された高山豪起選手(4年)の区間賞獲得が大きな起爆剤となりました。
箱根駅伝7区:国学院大・高山豪起、区間賞!歌手・相川七瀬も「母の気持ち」で大興奮
第102回東京箱根間往復大学駅伝で、国学院大学の高山豪起選手(4年)が7区(21.3キロ)で区間賞を獲得!その快走に、国学院大学OBで歌手の相川七瀬さんもX(旧ツイッター)で熱いエールを送っています。
箱根駅伝:国学院大・高山豪起、劇的な区間賞!OB平林清澄との感動のやり取りにネット「泣ける」「尊い」
第102回箱根駅伝で、国学院大学の高山豪起選手(4年=高川学園)が7区で区間賞を獲得し、チームを大きく順位アップさせました。その劇的な活躍に、解説を務めていた国学院大学OBの平林清澄さん(現ロジスティード)との温かいやり取りが、SNSで大きな反響を呼んでいます。
九州・中国・近畿の大雪ピークは一過!関東・北陸は山沿いで雪続く…5日(月)仕事始めの天気は?
新年早々、西日本を襲った大雪の影響は峠を越えましたが、油断は禁物!関東・北陸では引き続き雪が降り続く予報です。5日(月)の仕事始めに向けて、最新の天気情報をチェックしましょう。
近畿地方、北部・山沿いで記録的な大雪!明日4日も路面凍結に警戒、安全な移動を
近畿地方は2日から北部や山沿いを中心に大雪に見舞われ、積雪量は場所によっては50センチを超えるなど、記録的な雪となっています。普段雪が少ない奈良県や和歌山県でも山間部を中心に雪が積もり、京都市内でもうっすらと雪化粧が見られました。