【W杯で大金星】スペインと引き分けた「カボベルデ」ってどんな国?沖縄との深い絆も解説!
強豪スペインを翻弄!W杯で世界を驚かせた「カボベルデ」とは?
サッカーのワールドカップで、世界ランキング67位のカボベルデが、なんと強豪スペイン(同2位)を相手に0―0で引き分け、歴史的な勝ち点1を獲得しました!世界中のサッカーファンがその躍進に驚いていますが、そもそも「カボベルデ」がどんな国かご存知でしょうか。カボベルデは、アフリカ大陸の西、セネガルの沖合に浮かぶ10の島々からなる小さな国です。面積は滋賀県とほぼ同じで、今大会の出場チームの中で最も小さな国土を持つ国。人口は約52万人で、かつてポルトガルの支配下にあった歴史を持っています。
【新日本プロレス】真夏の祭典「G1クライマックス」出場選手16名が決定!柔道金メダリスト・ウルフアロンが熱烈アピール
G1クライマックス出場枠をめぐる熱い戦い、残り4枠は誰の手に?
新日本プロレスの真夏の祭典としておなじみの「G1クライマックス」の出場選手が、ついに16名まで発表されました。名だたるトップ選手が名を連ねる中、残りの「4枠」を巡る争いが激しさを増しています。現時点で決定している出場選手は以下の通りです。
M!LKが「MUSICAWARDSJAPAN2026」で快挙!涙の受賞スピーチに会場が感動
M!LKが最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞を受賞!
2026年1月13日、TOYOTAAREANATOKYOにて開催された音楽の祭典「MUSICAWARDSJAPAN2026」。豪華アーティストがレッドカーペットを彩る中、「最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞」に輝いたのは、今最も勢いに乗る5人組グループM!LKでした。
五輪メダリスト・星奈津美を支えた「嵐」の絆 「Makeawish」が導いた2大会連続メダルへの軌跡
18年間の嵐ファン!星奈津美が語る「5人の空気感」と人生を彩った楽曲たち
2012年ロンドン五輪、2016年リオ五輪の競泳女子200メートルバタフライで2大会連続の銅メダルを獲得した星奈津美さん。トップアスリートとして過酷な練習や病と闘う日々の中で、彼女の心を常に支えていたのは、国民的アイドルグループ「嵐」の存在でした。ファン歴18年という星さんが、嵐への溢れる想いと、人生を前向きに歩む力をもらった楽曲について語りました。
ウルフアロン、170kgの巨漢ファレをアングルスラムで撃破!1000万円支払い回避の勝利を飾る
新日本プロレスの「レスリングどんたく2026」が3日、福岡国際センターで開催され、第7試合のスペシャルシングルマッチで東京五輪柔道金メダリストのウルフアロン(30)が、極悪軍団ハウス・オブ・トーチャー(HOT)のドン・ファレ(44)を10分30秒で破りました。
落合晃、男子800mで日本新記録!黒川和樹も大会新!陸上静岡国際で躍動
3日、静岡県袋井市の静岡スタジアムで行われた陸上の静岡国際で、男子800mの落合晃選手(駒大)が1分43秒90という驚きの日本新記録を樹立し、見事優勝を果たしました!
坂本冬美が語る「紅白」の裏側!安室奈美恵&桑田佳祐の伝説的復活、そして「蛍の光」の歴史
演歌界を代表する歌手、坂本冬美さんが、自身のブログで『紅白歌合戦』の思い出を語りました。小学5年生の頃から見続けているという紅白の舞台裏や、安室奈美恵さん、桑田佳祐さんの復活出演への感動を率直な言葉で綴っています。
【マスターズ】松山英樹は16位発進!マキロイが6打差で独走体勢、片岡尚之は予選落ち
ゴルフの祭典、マスターズの第2ラウンドが終了し、2021年の覇者松山英樹選手は70で回り、通算2アンダーの16位で決勝ラウンドに進出しました。初出場の片岡尚之選手は残念ながら予選落ちとなりました。一方、ロリー・マキロイ選手が圧巻のプレーで6打差のリードを築き、連覇に向けて独走態勢です。
「めげずにやりな」の言葉を胸に!アーチェリー・舟橋悠矢選手、アジア大会代表内定一番乗り!園田稚選手も初の切符獲得!
9月に愛知県・名古屋で開催される第20回アジア競技大会のアーチェリー日本代表最終選考会が、4日に東京都江東区・夢の島公園アーチェリー場にて開幕しました。男子は舟橋悠矢選手(22歳、日本特殊陶業)、女子は園田稚選手(23歳、デンソーソリューション)が1位となり、見事アジア大会の切符を掴みました。
柔道金メダリスト・阿部詩、神宮での始球式に挑戦!惜しくもノーバウンド届かず「95点」
柔道女子52キロ級で東京五輪金メダルを獲得した阿部詩選手(25歳)が31日、神宮球場でのヤクルト対広島の試合で始球式に挑戦しました。