桜花賞2026:スターアニスが圧巻の勝利!女王の誕生!
4月12日、阪神競馬場で開催された桜花賞は、スターアニスが圧倒的な強さで優勝しました!松山弘平騎手とのコンビは、後続を2馬身半も引き離し、まさに女王の風格を見せつけました。
【阪神大賞典2024】アドマイヤテラが1番人気!AI予想オッズ発表-激戦必至の注目レースを徹底分析
3月22日(土)に阪神競馬場で開催される、第74回阪神大賞典(4歳上・GII・芝3000m)の登録が11頭で確定しました。netkeibaが独自に開発したAIによる予想オッズが発表され、アドマイヤテラが単勝2.8倍で1番人気に推されています。
【桜花賞】直前馬体重発表!ギャラボーグは大幅減量、スターアニスは調整良好
4月12日(日)に阪神競馬場で開催される桜花賞(G1)の出走馬18頭の直前馬体重が発表されました。レースに向けて、各馬の最終調整が注目されます。
武豊騎手、桜花賞で22年ぶり6勝目へ!アランカールとのコンビに期待
競馬界のレジェンド、武豊騎手が今週、阪神競馬場で計11鞍に騎乗します。注目は日曜日の阪神11R、桜花賞(3歳牝・GI・芝1600m)でのアランカール(牝3、栗東・斉藤崇史厩舎)とのコンビです。22年ぶりの桜花賞制覇なるか、期待が高まります。
【阪神牝馬S】川田騎乗のカムニャック、惜しくも2着!次走はヴィクトリアマイルへ
4月11日、阪神競馬場で開催されたG2・阪神牝馬ステークス。川田将雅騎手が騎乗した4番人気のカムニャック(4歳、栗東・友道康夫厩舎)は、惜しくも首差で2着に終わりました。優勝したのは、クリストフ・ルメール騎手が手綱を握った1番人気のエンブロイダリー。
川崎記念:地方勢のディクテオンは5着、カゼノランナーが逃げ切りV!
4月8日、川崎競馬場で開催されたG1レース、川崎記念は、カゼノランナー(牡5・栗東・松永幹夫)が鮮やかな逃げ切りで優勝しました。地方年度代表馬のディクテオン(せん8・大井・荒山勝徳)は5着に終わりました。
【川崎記念】カゼノランナー、JRA勢の意地!交流G1初制覇で圧巻の逃げ切りV!
4月8日、川崎競馬場で行われた交流G1・川崎記念(ダ2000m)で、JRAのカゼノランナーが初タイトルを獲得しました!2着には地方転籍初戦のドゥラエレーデ、3着には1番人気のアウトレンジが入るという、JRA勢のワンツースリーという結果となりました。
香港チャンピオンズデー、日本馬7頭が選出!最強スプリンターとの対決も見逃せない!
4月26日にシャティン競馬場で開催される香港チャンピオンズデーの出走メンバーが発表されました。日本からは7頭の精鋭が選出され、国際的なレースを盛り上げることが期待されます。
引退のブローザホーン、新たなスタート!JRA馬事公苑で乗馬に
右前脚の軽靱帯炎で引退となったブローザホーン(牡7歳)が、東京都のJRA馬事公苑で乗馬として新たな人生を歩むことが決定しました。栗東の吉岡師は「初めてG1を勝たせてもらい、オーナーや馬に感謝しています。いい余生を送って欲しいです」と語り、感謝の思いを伝えました。
大阪杯:ルメール騎手のG1連勝ストップ!レーベンスティールは6着、クロワデュノールが制覇
春の古馬中距離王者を決める【大阪杯】(G1・芝2000m)が4月5日、阪神競馬場で開催されました。ルメール騎手が騎乗したレーベンスティールは、4コーナーで抜群の手応えを見せましたが、直線では伸びを欠き6着に終わりました。ルメール騎手の今春G1での連勝は、フェブラリーS、高松宮記念に続き、ここでストップとなりました。