巨人ドラ1母校・崇徳が33年ぶりセンバツ出場!76年春Vメンバーの山崎監督はDH制に賛成
3月19日に開幕する第98回センバツ高校野球の出場校が決定し、広島県の崇徳高校が33年ぶりに甲子園の切符を掴みました。25年の秋季中国大会で33年ぶり3度目の優勝を果たした崇徳高校の快挙に、母校を誇る声が広がっています。
東洋大姫路・岡田監督、センバツ出場決定!阪神坂本との“共闘”誓い、WBC日本代表へのエールも
第98回選抜高校野球大会の出場校発表会が行われ、昨秋の近畿大会8強の東洋大姫路(兵庫)が、2年連続10度目の春の甲子園出場を決めた。岡田龍生監督(64)は、前任校の履正社(大阪)を含めると、3季連続の甲子園出場を達成。しかし、2020年春は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったため、今回の出場は特別な意味を持つ。
巨人ルーキー知念大成、母校・沖縄尚学の甲子園出場にエール!「自分が行けなかった分、いい経験をしてほしい」
プロ野球巨人の育成5位ルーキー、知念大成外野手(25)=オイシックス=が、母校・沖縄尚学のセンバツ出場決定に喜びを語りました。宮崎での合同自主トレに参加中の知念は、夏春連覇を狙う母校に熱いエールを送っています。
デフリンピックで5位入賞!桜庭まどか選手が母校で報告会、アテネ大会での金メダルへ熱意
昨年11月に東京で開催されたデフリンピック(聴覚に障害のあるアスリートの国際大会)の女子ボウリングで日本代表として活躍した桜庭まどかさん(37歳、大樹生命函館支社)が、19日母校の函館聾学校で報告会を開きました。桜庭選手は、デフリンピック出場の喜びと、次なる目標である2029年アテネ大会での金メダル獲得への熱意を後輩たちに語りました。
中島町青年会、福岡町つくりもんまつりで4連覇!富山新聞&福岡小3年生も受賞
高岡市福岡町の秋の風物詩「福岡町つくりもんまつり」が21日に最終日を迎え、多くの来場者で賑わいました。趣向を凝らした野菜造形“つくりもん”のコンクールでは、中島町青年会の作品「コイ花」が4年連続で優勝を飾りました。さらに、出展者が選ぶ「つくりもんグランプリ」も同青年会が獲得する、圧倒的な強さを見せました。
tofubeats、男子校時代の「青春コンプレックス」告白!アニメ『正反対な君と僕』に共感しつつも「プラスの面を見て生きていこう」
人気音楽プロデューサーのtofubeatsが、自身の中高6年間を男子校で過ごしたユニークな経験と、アニメ『正反対な君と僕』への共感について語りました。自身の青春時代を振り返りつつ、現在の価値観やアーティストとしての姿勢を赤裸々に語るインタビューから、その内容をレポートします。
「涼宮ハルヒの憂鬱」聖地・西宮北高校が初公開!ファン1000人があの場所を巡る
2000年代を代表するライトノベル・アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の舞台となった兵庫県立西宮北・西宮苦楽園高等学校が、11月23日にファンや地域住民を対象とした高校内部の公開イベント「北高・オープンハイスクール」を開催しました。事前申し込みの1000人が来校し、作品の世界観に浸る特別な時間を過ごしました。
俳優・和田正人、母校・日大の箱根駅伝12年ぶりシード獲得に感動!「おやじが涙を流しています」
俳優の和田正人さん(46)が3日、NHKラジオの箱根駅伝中継でゲスト解説を務め、母校である日本大学の12年ぶりシード権獲得に喜びを爆発させました。
箱根駅伝の名物「大根踊り」に隠された秘話!東農大のこだわりと感動エピソード
1月2日、第102回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)に2年ぶりに出場した東京農業大学。スタート地点の大手町で披露された伝統の応援「大根踊り」が、今年も多くの注目を集めました。しかし、その“大根”には、知られざる裏側があったのです。
箱根駅伝で悲劇「1分あれば…」繰り上げ直後の沿道ファンの反応に称賛の声
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、感動的なシーンと熱い応援が繰り広げられました。最後の中継所である鶴見中継所で、立教大と大東文化大のタスキが繋がらないというアクシデントが発生。しかし、その直後の沿道からの温かい声援が多くの人々の心を打ちました。