【新潟新馬戦】2億円馬ホウオウモノポリーが鮮烈デビュー!断然人気に応えて初勝利
注目の良血馬がいよいよ始動!2番手から力強く抜け出しV
1日、新潟競馬場で行われた2歳新馬戦(芝1800m)で、総額2億円という高額で取引されたホウオウモノポリー(牡2、栗東・友道康夫厩舎)がデビュー戦を飾りました。圧倒的な注目を集める中、鞍上の戸崎圭太騎手を背に、2番手から直線で鋭く抜け出す危なげないレース運びを披露。中団から猛追するコスモイェーガーを1/2馬身差で退け、見事に初陣を白星で飾りました。勝ちタイムは1分49秒2でした。
【中京2R・新馬戦】良血馬ラムラベイが快勝!モズメイメイの全妹がデビュー戦を飾る
注目の血統馬ラムラベイが鮮烈デビュー
8月1日、中京競馬場で行われた2歳新馬戦(牝馬限定・芝1400メートル)で、ラムラベイ(栗東・東田明士厩舎)が嬉しい初勝利を挙げました。単勝2番人気の支持に応えた松若風馬騎手を背に、好位の2番手から力強い末脚を披露。直線で鮮やかに抜け出し、ゴール前では1馬身1/4差をつける快勝劇を見せました。勝ちタイムは1分20秒0(良)でした。
【競馬】ジェンティルドンナの孫・サンタンジェロが待望の初勝利!横山武史騎手も絶賛の末脚で快勝
伝説の名牝の血が騒ぐ!サンタンジェロがデビュー2戦目で覚醒
7月26日、中京競馬場で行われた2歳未勝利戦(芝1400メートル)で、注目の良血馬サンタンジェロが待望の初勝利を飾りました!レースでは、横山武史騎手を背に後方でじっくりと脚を溜める展開。直線で大外へ持ち出すと、他馬を寄せ付けない強烈な伸び脚を見せ、見事にデビュー2戦目での勝ち上がりを決めました。祖母にG1・7勝という金字塔を打ち立てた名牝ジェンティルドンナを持つ同馬。今後のさらなる飛躍に、競馬ファンの期待も大きく膨らんでいます。
【センバツ2026】兵庫の星!神戸国際大付・豊岡速伍&東洋大姫路・大野泰聖、甲子園の舞台へかける想い
怪我を乗り越えた実力派、神戸国際大付・豊岡速伍投手の飛躍
昨春に腰の怪我という大きな壁にぶつかり、昨夏は悔しいメンバー外を経験した神戸国際大付の豊岡速伍投手。しかし、その挫折が彼をより強くさせました。「秋こそはメンバーに入って投げる」と心に誓い、日々のハードなウエートトレーニングで身体を強化。その努力が実を結び、今ではコンスタントに140キロ台の球速をマークする本格派へと成長を遂げました。
【日本ダービー】福永祐一厩舎と岩田康誠の絆が生んだ奇跡!オーナーが語る「アスクエジンバラ」への熱い想い
なぜこれほど強いのか?「健康こそが最大の武器」
今週末に迫った競馬の祭典「日本ダービー」。皐月賞4着から頂点を目指すアスクエジンバラのオーナーである廣崎利洋氏に、愛馬の強さの秘訣を聞きました。廣崎オーナーが真っ先に挙げたのは、驚くべきことに「健康面」でした。デビュー以来、長期的な放牧に出ることなく、常に厩舎の近くで調整を続けてきた「丈夫な体」が、キャリア8戦というタフなローテーションを支えているのです。
松のや「ママ応援企画」が炎上で謝罪!「夏休み企画」へ変更し誰でも利用可能に
「パパや父子家庭は?」の声を受け、対象を拡大
とんかつチェーン「松のや」が、2026年7月29日に発表した「ママ応援企画」を巡り、ネット上で議論を呼びました。この企画は、夏休み中の食事作りに疲れた「15歳以下のお子様とお母さん」を対象に、ロースカツ定食を500円で提供するという内容でしたが、SNSでは「パパや父子家庭はどうなるの?」「配慮が足りないのでは」といった疑問や批判の声が相次ぎました。
M!LK塩﨑太智&吉田仁人の「家族写真」が話題!プロ撮影の仕上がりにファン悶絶「良家のご子息とお母様?」
写真館での撮影がまさかの展開に?「じんだいチャンネル」復活の裏側
5人組ボーカルダンスユニット「M!LK」の塩﨑太智さんと吉田仁人さんによるYouTubeチャンネル「じんだいチャンネル」が、約4年ぶりに本格始動!7月27日に公開された動画では、チャンネルのアイコン用写真を撮影するために2人で写真館を訪れる様子が公開されました。動画の冒頭で塩﨑さんが「今後のために新しいアイコン写真が必要」と語り、吉田さんと合流してプロのカメラマンによる撮影に挑みます。
「知華の死に責任を」辺野古転覆事故、女子高生の遺族が会見で訴えた真相解明への願い
修学旅行中の悲劇、遺族が初めて語った刑事告訴の理由
今年3月、沖縄県名護市の辺野古沖で修学旅行生を乗せた船が転覆し、京都府の同志社国際高校に通っていた武石知華さん(当時17歳)と船長が亡くなるという痛ましい事故が発生しました。これまで沈黙を守ってきた武石さんのご両親が、30日に初めて記者会見を開き、現在の心境を涙ながらに語りました。遺族は今月、学校の教職員や船の運航に関わった関係者ら計11人を業務上過失致死傷の疑いで刑事告訴しています。
谷まりあ「プレバト」で親友・岩田絵里奈アナに快勝!ハイセンスな俳句に夏井先生も脱帽
16年来の親友対決!谷まりあが俳句査定で「才能アリ」1位に輝く
30日に放送されたTBS系「プレバト!!」で、モデルでタレントの谷まりあさんが見事な俳句センスを披露しました。今回のお題は「カレーライス」。谷さんは「白服の母と恋バナクミンの香」という一句を詠み、見事「才能アリ」1位を獲得しました。今回の放送では、16年来の付き合いがある元日本テレビアナウンサーの岩田絵里奈さんとの“早慶戦”が注目を集めました。早稲田大学出身の谷さんと慶應義塾大学出身の岩田さんは、14歳の頃からの友人。放送では「二人でサイゼリヤに行ったり、500円を貸し借りしたりしていた」といった等身大の学生時代の思い出話も飛び出し、ファンを喜ばせました。
辺野古沖転覆事故で亡くなった女子生徒の両親が会見 「真相を明らかにしてほしい」と刑事告訴の経緯を語る
突然の悲劇から時間が経過…遺族が刑事告訴に踏み切った理由とは
沖縄県名護市の辺野古沖で発生したカヌー転覆事故。この事故で亡くなった当時17歳の武石知華さんの両親が、30日に都内で初めての記者会見を開きました。事故の真相究明と責任の所在を明確にするため、学校法人や運航団体関係者ら計11人を業務上過失致死傷容疑で刑事告訴したことを明らかにしました。