【速報】コロンビアでM7.1の大地震が発生 建物倒壊や閉じ込め被害も
コロンビア西部でマグニチュード7.1の強い揺れを観測
日本時間の10日午後9時34分頃、南米のコロンビアを震源とするマグニチュード7.1の非常に大きな地震が発生しました。太平洋津波警報センターの発表によると、現地の被害状況が徐々に明らかになっています。
【台風15号】お盆の帰省に直撃か?関東・東北へ接近・上陸の恐れ。最新進路と注意点まとめ
お盆休みに台風接近!11日には関東から東北へ上陸の可能性
楽しみにしていたお盆休みですが、台風15号(チャンホン)の動きが気がかりです。気象庁の10日午前9時45分の発表によると、台風15号は発達しながら太平洋を西よりに進んでおり、11日(火・祝)頃には関東から東北の沿岸に接近し、上陸する見込みとなっています。当初の予想よりも南側を通るルートとなっており、広い範囲で天候の崩れが予想されます。お盆期間中ということもあり、帰省やレジャーでの移動を予定している方は、交通機関への影響に十分注意してください。
お盆休み、みんなどう過ごす?山登りからバイトまで!街の声を聞いてみた
今年のお盆は「アクティブ派」vs「のんびり派」!街のリアルな予定
いよいよお盆シーズンが到来!8月8日は帰省ラッシュのピークと予想されています。SNSでも夏休みの予定が飛び交っていますが、富山で街の人たちに聞いた「リアルな過ごし方」をご紹介します!今年は猛暑ということもあり、例年とは少し違ったトレンドが見えてきました。
【台風情報】動きが遅い台風13号の影響で沖縄・奄美は厳重警戒!お盆には台風15号も接近?最新情報をチェック
沖縄・奄美は週末まで大雨・暴風に厳重警戒
現在、「大型」で「動きが遅い」ことが特徴の台風13号が、沖縄・奄美地方に最接近しています。この台風の影響で、沖縄や奄美では週末にかけて雨雲がかかり続ける見込みです。特に注意が必要なのが「線状降水帯」の発生リスクです。短時間で災害の危険度が急激に高まるおそれがあるため、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水・氾濫には厳重な警戒が必要です。また、台風の中心から離れていても大雨になる可能性があるため、最新の気象情報をこまめに確認してください。
【地震速報】滋賀県北部でM4.4の地震発生 岐阜県で最大震度3を観測(2026年8月10日)
深夜の地震に注意 滋賀県北部を震源とするM4.4の地震が発生しました
2026年8月10日午前0時48分ごろ、滋賀県北部を震源とする地震が発生しました。気象庁の観測によると、この地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.4、震源の深さは20kmと推定されています。この地震による津波の心配はありませんので、まずは落ち着いて行動してください。
【地震速報】滋賀県北部で震度3の地震 近畿・中部地方で揺れを観測(10日午前0時48分頃)
深夜に地震発生、今後の情報に注意を
10日午前0時48分ごろ、滋賀県北部を震源とする地震がありました。この地震による津波の心配はありません。気象庁によると、地震の規模を示すマグニチュードは4.4、震源の深さは約20キロと推定されています。
【韓国】ソウルで39度!猛暑が続く中、明日は江原道で1時間50ミリのゲリラ豪雨に警戒
体感温度38度超え!ソウルなど広範囲で「猛暑重大警報」発令中
現在、韓国では全国的に厳しい暑さが続いています。7日金曜日の日中には、ソウルをはじめ、全州(チョンジュ)などで最高気温が39度に達する見込みです。気象庁は全国の多くの地域で体感温度が35度前後になると発表しており、場所によっては体感温度が38度を超える「猛暑重大警報」も出されています。日中の外出は極力控え、こまめな水分補給や涼しい場所での休憩など、熱中症対策を万全に行ってください。夜間も気温が25度を下回らない「熱帯夜」が続くため、体調管理には十分な注意が必要です。
【速報】北朝鮮がミサイル発射か 高市首相が全省庁へ緊急指示
北朝鮮のミサイル発射を受け、政府が警戒態勢を強化
6日、北朝鮮から弾道ミサイルの可能性があるものが発射されました。これを受け、高市早苗首相は関係省庁に対し、国民の安全確保を最優先とした緊急の対応を指示しました。一刻を争う事態に、政府は即座に情報収集と警戒監視を行っています。
【台風15号発生】来週前半に日本近海へ!今後の進路と影響をチェック
台風15号が発生!大型で勢力に注意
気象庁の発表によると、日本の南東にあった熱帯低気圧が、本日午後3時に台風15号へと発達しました。今回の台風は発生時から「大型」となっており、広い範囲で強風の影響が出る可能性があるため注意が必要です。
【台風15号発生】ウェーク島近海で発生、今後の動きは?最新の進路予想まとめ
台風15号が発生!現在の状況と今後の進路は?
気象庁の発表によると、8月5日午後3時、ウェーク島近海で熱帯低気圧が台風15号(チャンホン)へと発達しました。現在、大型の台風となっており、北北東へ向かって進んでいます。ウェーク島付近に位置しており、中心気圧は998ヘクトパスカル。中心付近の最大風速は18メートル、最大瞬間風速は25メートルを観測しています。強風域が半径560キロと広いため、今後の動きには十分な注意が必要です。