【大津市】「人権」を考えるきっかけに。50回目の記念となる作品募集がスタート!
あなたの言葉で社会を変える。大津市で人権に関する作品を募集中!
差別のない社会を目指して活動を続ける「人権を守る大津市民の会」が、今年も人権をテーマにした作品の募集を開始しました。今年でなんと50回目という大きな節目を迎えるこの取り組み。あなたの書いた標語や作文が、誰かの心を動かすきっかけになるかもしれません。
TRFのSAMが「唯一無二」と絶賛!トニセンのライブパフォーマンスが凄すぎる理由とは?
レジェンドダンサーSAMも脱帽!20thCentury(トニセン)のステージが「唯一無二」のワケ
TRFのメンバーであり、トップダンサーとして活躍するSAMさんが、自身のInstagramを更新し、全国ツアーを開催した20thCentury(トニセン)のライブ演出・振り付けを担当したことを明かしました。V6時代から深い親交があるSAMさんは、今回のステージを「唯一無二」と大絶賛しています。SAMさんが思わず感服したトニセンの魅力は、単なる歌やダンスのスキルだけではありません。歌、ダンス、演技、そして観客を魅了するトーク力まで、すべてが高いレベルで融合しており、「笑えて泣ける」という贅沢なエンターテインメント空間が作り上げられているそうです。飽きることなく展開されるスムーズな演出に、プロのSAMさんも「今回もいろいろ学ばせてもらった」と謙虚に語っています。
【歴史から学ぶ国際感覚】ジョン万次郎のひ孫・中浜慶和さんが語る「絆」と「行動力」
幕末のレジェンド、ジョン万次郎が現代に遺したものとは?
2026年度のNHK大河ドラマの主人公としても注目されているジョン万次郎。14歳で遭難しながらもアメリカへ渡り、帰国後は通訳や教育者として明治維新の礎を築いた彼の生き様が、今改めて注目されています。そんな偉人のひ孫にあたる中浜慶和さんが、鹿児島県伊仙町の学習支援プロジェクト「いせん寺子屋」に登壇し、万次郎が体現した「人間平等の精神」と国際交流への熱い想いを語りました。
いぎなり東北産がTIF2026で魅せた圧巻のステージ!熱狂のライブレポートをお届け
空の下からメインステージへ!いぎなり東北産がTIF2026で旋風を巻き起こす
2026年7月31日、世界最大のアイドルフェス「TOKYOIDOLFESTIVAL2026」がお台場で開幕しました。今回注目を集めたのは、今年で結成11年目を迎え、“オールドルーキー”として圧倒的な存在感を放つ9人組グループ・いぎなり東北産です。SKYSTAGEとHOTSTAGEの両方に出演し、会場を熱狂の渦に巻き込みました。SKYSTAGEでは「おのぼりガール」でスタートし、青空の下で最高のコール&レスポンスを繰り広げ、ファンとの強烈な一体感を見せつけました。
19歳になった矢澤サエ、最新DVDで見せた「超ギリギリ」の大人な魅力にファン釘付け!
2年半ぶりのDVD発売!19歳の矢澤サエが魅せる新しい一面
2023年にグラビアデビューを果たし、「ミスジェニック2025」で週プレ賞を受賞するなど、今もっとも勢いのある若手グラビアアイドル・矢澤サエさん。8月11日に都内で開催された2ndDVD「ピュア・スマイル」(竹書房)の発売記念イベントに登場し、ファンを魅了しました。
諸橋沙夏、タンクトップ×デニムミニスカの夏コーデが「スタイル神」と話題!美脚全開ショットにファン悶絶
「夏の恋が始まりそう」諸橋沙夏、爽やかすぎる肌見せコーデを披露
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ=LOVE(イコールラブ)のメンバーとして活躍する諸橋沙夏さんが、自身のInstagramを更新しました。今回披露されたのは、夏らしさ全開のタンクトップにデニムのミニスカートを合わせたコーディネートです。
ラブサマちゃんが呼んだ奇跡!伝説のバンドTheWannadiesが26年ぶりの来日へ。対談で語られた「音楽の力」とは
90年代スウェディッシュ・ポップの先駆者であり、映画『ロミオ+ジュリエット』の劇中歌「YouAndMeSong」で世界中の心を掴んだバンド、TheWannadies(ワナダイズ)。2000年の初来日以来、長い活動休止期間を経て、ついに26年ぶりとなる日本ツアーが決定しました。今回、この奇跡の来日を裏で支えたのは、熱狂的なファンであるアーティスト・ラブリーサマーちゃんの情熱でした。
【注意】中国で邦人拘束が相次ぐ事態に…レアアース規制関連で何が起きているのか?
近年、中国に進出している日系企業のビジネス環境が急激に変化しています。中国国内で活動していた複数の日本人が、現地の当局によって拘束される事態が相次いで判明しました。背景には、世界的に注目されているレアアース(希土類)などの軍民両用品を巡る輸出規制が大きく関わっています。
日本一の人口減少県でなぜ?部員47人の進学校・横手高校が57年ぶりに甲子園へ行けた理由
「勉強も野球も諦めない」文武両道を貫く横手ナインの覚悟
夏の甲子園を沸かせている秋田県代表の横手高校。人口減少率が日本一である秋田県において、57年ぶりとなる快挙を果たしたその背景には、地元の進学校ならではの熱いストーリーがありました。少子化で連合チームが増える中、同校には女子マネージャーを含め47名もの部員が在籍しています。この大所帯を維持できている理由は、地域の子どもたちが「勉強も野球部でも頑張りたい」という強い志を持って集まってくるからです。遠征バスの中でも参考書を広げる選手がいるほど、彼らは「文武両道」を本気で体現しています。
【速報】コロンビアでM7.4の強い地震が発生 死者111人にのぼる甚大な被害
コロンビア地震の発生状況と現在の被害規模
南米のコロンビアで現地時間10日、マグニチュード(M)7.4を観測する非常に強い地震が発生しました。デラエスプリエジャ大統領の発表によると、この地震により少なくとも111人が死亡するという極めて深刻な事態となっています。負傷者も87人にのぼっており、現在も救急隊による懸命な救助活動が続けられています。