TRFのSAMが「唯一無二」と絶賛!トニセンのライブパフォーマンスが凄すぎる理由とは?
レジェンドダンサーSAMも脱帽!20thCentury(トニセン)のステージが「唯一無二」のワケ
TRFのメンバーであり、トップダンサーとして活躍するSAMさんが、自身のInstagramを更新し、全国ツアーを開催した20thCentury(トニセン)のライブ演出・振り付けを担当したことを明かしました。V6時代から深い親交があるSAMさんは、今回のステージを「唯一無二」と大絶賛しています。SAMさんが思わず感服したトニセンの魅力は、単なる歌やダンスのスキルだけではありません。歌、ダンス、演技、そして観客を魅了するトーク力まで、すべてが高いレベルで融合しており、「笑えて泣ける」という贅沢なエンターテインメント空間が作り上げられているそうです。飽きることなく展開されるスムーズな演出に、プロのSAMさんも「今回もいろいろ学ばせてもらった」と謙虚に語っています。
「もっと知られるべき!」SAMが願うトニセンのさらなる飛躍
SAMさんは今回の投稿で、「坂本昌行さん、長野博さん、井ノ原快彦さんの3人は、それぞれキャラクターや人柄は周知の通りだけど、音楽活動のクオリティの高さがまだ世間に浸透しきっていない気がする」と、ファン目線とも言える熱い想いを綴っています。来年で30周年という大きな節目を迎える彼らに対し、「あまりにも勿体無い!」と、その実力がもっと広く知られるべきだと強く訴えました。日本のエンタメ界を牽引し続ける大人の魅力が詰まったトニセンの活動は、今の若い世代にとっても必見です。気になる方は、ぜひ公式サイトの