株式会社嵐が令和8年熊本地震へ5000万円を寄付 松本潤が被災地へ温かいメッセージ
株式会社嵐が被災地へ5000万円の寄付を発表
2026年(令和8年)に発生した熊本地震を受け、「株式会社嵐」が被災地の復興支援のために5000万円を寄付したことが、公式X(旧Twitter)にて発表されました。突然の震災に大きな不安を抱える被災地へ、嵐のメンバーたちの温かい思いが届けられています。
【令和8年熊本地震】嵐、STARTO社、TOBEなどアイドル界が続々と支援を表明!寄付やチャリティーの動きまとめ
アイドルたちが団結!熊本地震への支援の輪が拡大
7月28日に発生した「令和8年熊本地震」を受け、エンターテインメント業界から被災地への支援が次々と発表されています。被災された方々へ少しでも早く日常が戻るよう、各グループや事務所が総額数億円規模の寄付や、チャリティー活動を開始しました。
はいだしょうこ、両親の職業を初告白!「サラブレッドすぎる」とネット騒然
音楽一家に生まれていた?はいだしょうこの意外なルーツ
元「うたのおねえさん」として絶大な人気を誇るはいだしょうこさんが、4日放送のテレビ東京系『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』に出演し、自身の家族や経歴について語りました。バラエティ番組で見せる天然で愛らしい姿からは想像できない「華麗なるバックグラウンド」が明かされ、共演者たちも驚きを隠せませんでした。
【高松市】6/28開催!香川県立図書館でクラリネット四重奏を楽しもう!入場無料の特別コンサート
図書館で生演奏を体感!クラリネットアンサンブル「ピアチェーレ」がやってくる
読書だけじゃない!香川県立図書館(高松市林町)が、もっと図書館を身近に感じてもらおうと、素敵な音楽イベントを企画しました。2026年6月28日(日)の午前10時半より、クラリネット四重奏によるコンサートが開催されます。出演するのは、香川県を中心に精力的に活動しているクラリネットアンサンブル「ピアチェーレ」の皆さんです。図書館の落ち着いた空間で、クラリネットの温かい音色に包まれる贅沢なひとときを過ごしてみませんか?
横山だいすけ芸能活動20周年!被災地で確信した「自分だからできること」とファンへの愛
20年という月日が紡いだ、ファンとの「家族のような愛」
2026年、芸能活動20周年という大きな節目を迎えた横山だいすけさん。劇団四季でのデビューから、日本中を笑顔にした「うたのおにいさん」時代、そしてソロ活動に至るまで、彼が歩んできた道のりはまさに情熱の歴史です。インタビューの中で、横山さんは「当時番組を見てくれていた子たちが、就職や受験合格の報告をしてくれるようになった」と語り、ファンとの絆を「家族のような愛」と表現しました。長い年月を経て、ファンから返ってくる温かい想いが、今の活動の大きな原動力になっているといいます。
落合博満氏が高校野球「7回制」導入に苦言!「主役の球児の意見はどこへ?」
「試合時間を短くして誰が喜ぶのか」落合氏が投げかける疑問
元中日監督で「オレ流」の野球哲学で知られる落合博満氏が、自身のYouTubeチャンネルで高校野球の「7回制」導入議論に鋭く切り込みました。日本高野連が2028年からの導入を検討しているこのルールに対し、落合氏は「一番大事なところがおろそかにされている」と強い懸念を示しています。
「死んだ目」も愛おしい?オリックス・バファローズ×ポンタ、奇跡の10周年!疫病神から相棒へ
ファンと共に歩んだ10年!「バファローズ☆ポンタ」の愛される理由
プロ野球の試合を彩るマスコットキャラクターたち。その中でも、オリックス・バファローズの試合でひときわ異彩を放ち、ファンから絶大な支持を集めているのが「バファローズ☆ポンタ」です。2016年に登場して以来、今年でついに誕生10周年!SNSで公開されるシュールなイラストや、試合の勝敗に一喜一憂する姿は、今やオリックスファンにとって「なくてはならない仲間」となりました。「負けた日の死んだ目も良い!」とSNSで話題になるほど、キャラクターの枠を超えて愛されています。
【歴史の教訓】ジョン万次郎のひ孫が語る「困難を乗り越え、世界と繋がる力」とは?
幕末のレジェンド、ジョン万次郎の生き方に学ぶ
2028年のNHK大河ドラマの主人公としても注目されているジョン万次郎。14歳で遭難しながらもアメリカへ渡り、当時の日本にはなかった「人間平等」の精神や高度な知識を持ち帰った彼の人生は、現代を生きる私たちにとっても刺激的です。鹿児島県伊仙町で開催された「いせん寺子屋」では、万次郎のひ孫にあたる中浜慶和さんが登壇し、先祖から受け継がれる平和への願いと国際交流の重要性を熱く語りました。
汐れいらが約3年ぶりのフリーライブを歌舞伎町で開催!ZeppShinjukuワンマンへの決意も語る
歌舞伎町に響く透き通った歌声、汐れいら約3年ぶりのストリートライブ
8月2日、シンガーソングライターの汐れいらが、東京・新宿の歌舞伎町シネシティ広場でフリーストリートライブを開催しました。デビュー前から路上であぐらをかいてギターを弾き語っていた彼女が、約3年ぶりとなるストリートライブの場所に選んだのは、2027年2月にワンマンライブ『USHIOREIRAOneManLiveI’mMine』を開催予定であるZeppShinjukuの目の前。うだるような暑さの中、当時のスタイルと変わらぬギター一本の弾き語りで、集まったファンを魅了しました。
【TIF2026レポート】212組1495人のアイドルが熱狂!乃木坂46・井上和の開幕宣言から伝説のステージまでを総まとめ
TIF2026、お台場で3日間8万9000人が熱狂!
世界最大のアイドルフェス『TOKYOIDOLFESTIVAL2026supportedbyにしたんクリニック』が、7月31日から8月2日までの3日間、お台場・青海周辺エリアで開催されました。今年は総勢212組、1495人のアイドルが集結。3代目チェアマンに就任した乃木坂46・井上和さんの開幕宣言を合図に、のべ約8万9000人のファンが訪れ、最高の夏の思い出を刻みました。