結成18年目の快挙!「THESECOND2026」王者はトット!金属バットとの激闘を制し第4代王者に
結成18年目の実力派「トット」が悲願の優勝!
結成16年以上のプロ漫才師たちが、最高の漫才を競い合う「THESECOND~漫才トーナメント~2026」。そのグランプリファイナルが16日、東京・台場のフジテレビで行われました。激戦の末、見事優勝を勝ち取り第4代王者に輝いたのは、結成18年目のコンビ「トット」です!多田智佑さんと桑原雅人さんの実力派コンビが、ついに賞金1000万円と栄冠を手にしました。
華山にこらすが松葉杖で「マルコポロリ!」に登場!まさかの骨折とハプニング続出の放送回をチェック
骨折してもキャラ全開!華山にこらすの爆笑スタジオ出演
5月17日放送の関西テレビ「マルコポロリ!」に、いま大阪吉本で勢いに乗る若手芸人たちが集結!今回ピックアップされたのは、ギャンブル好きが集まったユニット「ギャンしょいエース」と、華山・にこらすを中心とした軍団「ONC(おしゃべりにこらすチルドレン)」の2組です。中でも注目を集めたのは、前日に足を骨折してしまい、なんと松葉杖姿でスタジオに現れた華山にこらす!満身創痍ながら特技の「人間ポンプ」に挑戦したものの、MCの東野幸治さんらによる容赦ないイジりで大パニックに陥る姿は必見です。
【奇跡の30年】PUFFYの大貫亜美&吉村由美、変わらぬビジュアルにネット騒然!「時間止まってる?」
デビュー30周年を迎えても変わらない「あの頃のまま」の空気感
デビューから30年という月日が流れた今、「変わらないビジュアル」がネット上で大きな話題となっています。11月13日にデビュー30周年を迎えた女性デュオ・PUFFYの大貫亜美さんと吉村由美さんが、15日に放送されたテレビ朝日系『ミュージックステーション』に出演。放送終了後に大貫さんが自身のInstagramを更新し、吉村さんとの仲良し2ショットを公開しました。
日韓5人組ボーイズグループ「AmbiO(エンビオ)」が日本で初のショーケース開催!今後の飛躍に期待大
日本と韓国の融合!注目の新人グループAmbiOが熱狂のステージを披露
今、音楽シーンで熱い注目を集めている日韓5人組男性グループ「AmbiO(エンビオ)」が、ついに日本で初めてのショーケースライブを開催しました。メンバーはスンサン、テツ、ギウォン、ジス、ルウォンの5人。初の日本でのイベントということもあり、会場には多くのファンが駆けつけ、熱気に包まれる一日となりました。
「筋書き通り」金属バットが語るTHESECOND優勝の舞台裏!4年目の正直でついに頂点へ
4年連続ファイナリスト金属バットが見据えた「優勝」のシナリオ
結成以来、独自のスタイルで熱狂的なファンを魅了し続けている金属バット。フジテレビ系で放送される「THESECOND〜漫才トーナメント〜2026」において、見事4年連続となるグランプリファイナル進出を果たしました。これまで「あと一歩」という悔しさを味わってきた彼らですが、今回の優勝インタビューでは「全ては筋書き通り」と不敵な笑みを浮かべています。悲願の優勝を前に、小林圭輔と友保隼平の二人が語ったのは、ファン心理を完璧に計算した「ドラマティックな勝利」へのこだわりでした。
登録者世界一のMrBeastも参戦!『LoL』ストリーマー大会が驚異の83万人同時視聴を記録
今、海外の配信シーンで凄まじい盛り上がりを見せています。人気ストリーマーのJynxzi(ジンクシー)さんが主催した『LeagueofLegends(LoL)』のイベント「Jynxzi’sStreamerLeagueofLegendsTourney」が、なんとピーク視聴者数83万人超という記録的な大ヒットとなりました。
【小笠原道大の娘】小笠原まゆが可愛い!「ドラゴンズ女子」としての現地観戦報告が話題に
小笠原道大氏の愛娘・小笠原まゆさんがバンテリンドームで大興奮!
日本ハム、巨人、中日で活躍した伝説の選手、小笠原道大氏を父に持つ、タレントの小笠原まゆさんが注目を集めています。現在27歳、日本大学芸術学部卒という経歴を持つ彼女は、自身の公式Instagram(
【速報】東大「五月祭」で爆破予告 16日の全企画が急きょ中止に 参政党・神谷氏の講演も
突然の事態…東大・五月祭が本日すべての企画を中止
東京大学の学園祭である「五月祭」運営委員会は、「爆破する等の犯行予告メール」が届いたことを受け、16日に予定されていたすべての企画を急きょ中止すると発表しました。突然の発表に、キャンパス内やSNSでは驚きと混乱の声が広がっています。
韓国の民主化を支えた米人権運動家、フェリス・ハーヴィー牧師が死去。光州事件の真実を世界へ
光州事件の惨状を世界に伝えた、真の支援者
韓国の民主化と人権向上のために人生を捧げた、アメリカの人権運動家フェリス・ハーヴィー(PharisHarvey)牧師が、16日に89歳で亡くなりました。1960年代から日本などで活動していたハーヴィー牧師は、当時の韓国における人権問題に深く関わりました。特に1980年に発生した5・18民主化運動(光州事件)では、現地の悲惨な状況をいち早くキャッチし、北米や欧州のメディアやネットワークを通じて世界へ発信しました。彼の行動がなければ、当時の軍事政権による弾圧の実態がこれほど早く国際社会に知られることはなかったと言われています。
結成16年の挑戦!BeatBuddyBoiリーダーgash!が語る「NAKAMAFES」の舞台裏と未来への覚悟
「BBBNAKAMAFES2025」大成功の裏側にあったリーダーの葛藤と絆
2025年、結成16年・メジャーデビュー10周年という大きな節目を迎えたダンスグループBeatBuddyBoi(BBB)。そのリーダーであるgash!さんが、今年6月に開催された自主イベント「BBBNAKAMAFES2025」を振り返り、今の胸中を語ってくれました。渋谷O-EASTを熱狂の渦に巻き込んだこのイベントは、彼ら自身の仲間を召集し、ゲストとBBBがコラボレーションするという挑戦的なステージでした。演出周りを担当したgash!さんは、体力的な苦労はもちろん、「7ORDER」とのコラボをはじめ、観客を飽きさせないための緻密な構成に腐心。打ち合わせから演出のアイデア出しまで、リーダーとして奔走した日々は、改めてメンバーとの絆とファンの温かさを再確認する時間となったそうです。最後には思わず感極まる場面もあったというgash!さんの言葉からは、積み重ねてきた歴史の重みと、未来へ向かう確かな決意が感じられます。